rさんと4回目の逢瀬。

午前10時に待ち合わせて、そのままラブホへ。
平日の午前だというのに結構混んでいる。
車は高級車ばかり。
みんな働けよ。などと言いながら部屋へ。(笑)

ビールで乾杯してベッドへ。
今回は愚息の調子も良い。

rさんは経験が浅いのか、感度が良くないのか、全然行かない。
私の腕が悪いのかしら?
最近はイケない人に当たったことがないので新鮮。
色々と頑張ったがイク気配もなし。

だが、膣内のバルーン現象は起きていた。感じているのは間違いないようだ。
ポルチオを刺激したつもりだが全く反応なし。
ちょっと残念。
時間をかけて感度を上げて行けばいいのかもしれない。

rさんは彼氏ができても直ぐに破局を迎えている。過去3人連続だとか。

美しいが、高飛車。
その態度が男性を寄せ付けない。
事に至っても、感度が良くない。
それが原因なんだろう・・と思ったが恐ろしいので口には出さない。

とりあえず自分が行くことだけに集中して・・イッてみた。

後はずっとくっついていた。
私はこの子が一番好きみたい。なんかこう、愛しい。

午後4時には自宅へ返却。
彼女は結局、朝から何も食べてなかった。私も昼食抜き。
性欲と食欲は両立しないのだ。

勉強になります。
Iちゃんは東京に引っ越し予定。
どうせならと、私の自宅近くに引っ越してもらうことにした。
と・て・も嬉しい。

これで春から頻繁にデートできる。
『私からオヤジさんが離れられなくなるようにしたいんです!』
いいねぇ。台詞がオヤジ殺し(^_^.)

色んなことをジックリ、たっぷり教えてあげるよ・・・。とメールすると、

『でも私、アレだけは飲めません!オエッときちゃいます!友達はゴクゴクいっちゃうらしいのですが、私は無理です!』

何とも具体的な返事が来た。えーっと、そんなこと微塵も話題にしていないのですが・・。(^_^.)

地方都市の女の子ってこんな会話をしているのだろうか?
sex以外のレジャーは少ないからなぁ。そればっかになるのかな。
勉強になります。
昨日、金曜に会う約束をJとしていたが、木曜の疲れから断念。
本日土曜に順延となった。
たったの3時間しかないので段取り良く動いたのが彼女の癇に障ったようだ。
1時間ほどすねる。

残り2時間となり少々焦ったが、まずは指でイカセテ一安心。
サービス精神旺盛な私は自分がイッテ、相手が行かないという状況に耐えられないのだ。
前回のマズラがとても効いているようで、おりものは激減し、匂いもほとんどなくなったそうな。

『私たちって3年くらい付き合わないとお互いを理解できないんですって。』

うーんJちゃん、半年以上同じ人と付き合ったことないって言ってませんでしたっけ?(ーー;)
rさんと3回目のデート。
夕刻に待ち合わせ。
食事。
大変楽しい時間を過ごす。レストランには我々以外誰も居ない。不人気?
ちょっと静かなところに車を移動し、抱擁&キス。
ホテルに誘うと快諾。
大変うれしい。

ホテルへ移動。
酒を飲むrさん。お茶を飲む私。
熱い抱擁。
押し倒し、楽しむ。
とりあえず挿入、感動である。

で、感動してからED状態へ。何をしてもたたなくなった。

焦るほどに立たぬ。
考えるほどに立たぬ。
(ーー;)

約1時間半後、長く深いキスで、愚息が反応する。

立ったのを確認して挿入。
正常位⇒騎乗位⇒座位⇒騎乗位⇒後背位
とこなして無事、放精。

一時はどうなるかと思った。
EDには長く深いキス。挿入時に下らぬ会話はしない。

勉強になった。
Jさんと逢瀬。
彼女はデリケート部分の匂いと、おりものに悩んでいる。
ということで、頼まれもしないのに「マズラ」なるものをネットショップで購入。
一通り説明して、彼女の中に入れてみた。
30秒入れればいいと言う話だったが、ちょっとビデオを見ているうちに5分位経ってしまった。

さあ、抜こうとなると、これが抜けない。

かなり焦る。

風呂場で格闘し、何とか取り出せた。

で、その後エッチしようとするが狭すぎて入らない。
指も入らん。
で、何やら色々と彼女から出てくる。老廃物?

エッチどころではない。(ーー;)

本日はIちゃんと会う日。
長距離だが交通機関の発達から非常に短時間で顔合わせが実現した。
初対面なのでお互い緊張する。
笑いながら彼女の車にのり、ホテルへ。
ホテルは普通のリゾートホテル。
デイステイプラン。大浴場、昼食、スポーツ施設利用券つき。
ダブルの部屋を予約しておいた。
彼女の緊張が解けないので朝からビールを調達。二人で1リットル飲み。
やっと少し落ち着いてきた。
ベッドに入り、お互い裸になる。そのまま開始。風呂も入らん。
彼女にとって私は恐らく生涯で3、4人目の男。経験が浅いようだ。
その割りには大胆。挨拶代わりに合体。
ゆっくりと楽しんでいると彼女は早くも昇天する。
さらに楽しんでいると2回目、そして3回目。いい子だ。
少しの休憩を置き、指で急所を探す。
2,3分で発見したのでそこを重点的に攻め立てる。約5分後、大量潮吹き。シーツに大きなシミを作る。
『やだ~潮なんて吹いたことないのに。なんで?』
の台詞に酔う私。
彼女が珍しがって潮の正体を調査していた。(^.^)
『潮って、尿とは違うのね。匂いがないわ。』
確かにその通り。
『私ばっかりいってるのは申し訳ない。あなたもイッテ。今日は安全だから。』
なる台詞に鼻を膨らまし、何度か昇天させていただいた。
いい時代だ。
Iちゃんとのメールが盛り上がっている。
私よりも10歳年下でがんばり屋さん。
さんざんメールしてお互い写真の交換をしただけ。
初デートの約束は来週の月曜日。
距離が遠いが、私が会いに行くことにした。全く、日経の渡辺淳一の物語みたいだ。
これまた、渡辺淳一みたいにホテルを予約した。でも日帰りなのでデイステイプラン。
初対面なのにホテルなんて初めて。きっと長距離が彼女の背中を押したのだろう。
とても嬉しい。
今日はsさんと夕方に会う約束をしていた。
もう11月から会っていない。普通なら自然消滅するはずなんだが・・。
はっきり言って、身体の相性は良い。会えばお互い大満足。
でも、そんなに会いたくないんだなぁ。

情熱が・・なくなったんだな。

忙しいと言ってキャンセルさせていただいた。
rさんと二回目のデート。
大変お美しい方。
お互い家庭があるので、昼間に行動する。
話が早いように、「今度会ったら抱きますよ・・」と言ったメールを書いた上でのデートだったのだが・・駄目だった。

残念。

でも帰宅後のメールには好意的な台詞が並んでいた。いつか良いこともあるだろう。あまりガツガツしてはいけない。

「そんな大学生のような誘いかたに乗ると思って?」

勉強になります。
Jと会う。2時間だけ。
相変わらずお美しい。
家がとても近いので就業後にスパッと会うことができて良い。

関係をもって1ヶ月半か。相性がドンドン良くなってきている。

「呆れるほどメールをくれ。」

そうなんだ。それが望みか。なかなかできないけど勉強になります。