本日はIちゃんと会う日。
長距離だが交 通機関の発達から非常に短時間で顔合わせが実現した。
初対面なのでお互い緊張する。
笑いながら彼女の車にのり、ホテルへ。
ホテルは普通のリゾートホテル。
デイステイプラン。大浴場、昼食、スポーツ施設利用券つき。
ダブルの部屋を予約しておいた。
彼女の緊張が解けないので朝からビールを調達。二人で1リットル飲み。
やっと少し落ち着いてきた。
ベッドに入り、お互い裸になる。そのまま開始。風呂も入らん。
彼女にとって私は恐らく生涯で3、4人目の男。経験が浅いようだ。
その割りには大胆。挨拶代わりに合体。
ゆっくりと楽しんでいると彼女は早くも昇天する。
さらに楽しんでいると2回目、そして3回目。いい子だ。
少しの休憩を置き、指で急所を探す。
2,3分で発見したのでそこを重点的に攻め立てる。約5分後、大量潮吹き。シーツに大きなシミを作る。
『やだ~潮なんて吹いたことないのに。なんで?』
の台詞に酔う私。
彼女が珍しがって潮の正体を調査していた。(^.^)
『潮って、尿とは違うのね。匂いがないわ。』
確かにその通り。
『私ばっかりいってるのは申し訳ない。あなたもイッテ。今日は安全だから。』
なる台詞に鼻を膨らまし、何度か昇天させていただいた。
いい時代だ。
長距離だが交 通機関の発達から非常に短時間で顔合わせが実現した。
初対面なのでお互い緊張する。
笑いながら彼女の車にのり、ホテルへ。
ホテルは普通のリゾートホテル。
デイステイプラン。大浴場、昼食、スポーツ施設利用券つき。
ダブルの部屋を予約しておいた。
彼女の緊張が解けないので朝からビールを調達。二人で1リットル飲み。
やっと少し落ち着いてきた。
ベッドに入り、お互い裸になる。そのまま開始。風呂も入らん。
彼女にとって私は恐らく生涯で3、4人目の男。経験が浅いようだ。
その割りには大胆。挨拶代わりに合体。
ゆっくりと楽しんでいると彼女は早くも昇天する。
さらに楽しんでいると2回目、そして3回目。いい子だ。
少しの休憩を置き、指で急所を探す。
2,3分で発見したのでそこを重点的に攻め立てる。約5分後、大量潮吹き。シーツに大きなシミを作る。
『やだ~潮なんて吹いたことないのに。なんで?』
の台詞に酔う私。
彼女が珍しがって潮の正体を調査していた。(^.^)
『潮って、尿とは違うのね。匂いがないわ。』
確かにその通り。
『私ばっかりいってるのは申し訳ない。あなたもイッテ。今日は安全だから。』
なる台詞に鼻を膨らまし、何度か昇天させていただいた。
いい時代だ。