東京はダイバシティが浸透しています。


私も年齢がアラ還というお高くなった57歳の頃には、着実に暮らしの中にフェアトレードを取り入れるようになりました。


東京に暮らしていると年齢が30代の頃でも取り入れてはいましたけれど、重みが随分と変わってきました。


いくつになっても自分の利益を求め主張する人が同じような子供を増産する世の中に、私は少数派に生きていられるのが幸せ。


今日はね、メンタルの通院。


偶然見かけたフェアトレードで季節を頼むオーナメントを手に入れました。身体に障害があっても支援を受けながら価値のある商品を製作されているのです。


素晴らしいこと。

素敵なものをありがとう。