抽選に当たった方おめでとうございます(*^▽^*)
メッセージが送れないように設定してしまったようで、失礼しました。
抽選は
紙に番号を書いて引きました。
こんな感じで。
連絡下さった当選者の方には発送してます。
姫路でのお茶会ではツインソウルとは?を図に書いて説明しながら魂について、過去生についてお話しをしていきました。
魂の再会。一人が自分の霊体に気づいてしまうから霊的な視点は外せません。
インナーチャイルドとは?
心理学的に言われているインナーチャイルドではなくて、魂の視点からのインナーチャイルドについてもお話ししました。
ツインソウルの男性側。
私は彼たちが魔法にかけられた王子さまだと思ってしまう。彼らの内側にはプリンスがいると。
女性側はプリンセス。
過去世さかのぼって、本当に多くの時代女性性が虐げられてきたように実感として、記憶として持っている場合がほとんど。
今、女性として性を受けている方は過去世からの虐げられてきた傷の記憶が大きく現れ揺さぶられる。
元々は純粋な男女が統合した両性具有の魂が分離して男女に別れ、再び元に戻る道のり。
心の準備が整わない内に、2人が再会する場合、過去生の傷の記憶がよみがえってきてしまう。
そして女性側が傷ついたような気持ちを繰り返してしまいがち。
でも、女神はいつでも手を差しのべています。
宇宙は急ぎで沢山のツインソウルをこの生で出会わせている。
私たちは人は魂ではわかっている。
両性具有両側だった記憶を。
元々両性具有がいつしか分離して2つに別れ、また2つに別れ、次第にそれぞれの体験から喪失感や不安や怖さが先にたち、男性性の多くは女性性に嫉妬し、ねじ伏せ、男尊女卑の時代が長く続いてきました。
男性性は自己過信と自己否定の傷の記憶を抱えたまま。
感性を閉じ込めて喜怒哀楽を閉じ込めているようにも見えます。
自由ではない魔法にかけられたプリンス。
女性性は力を封じられ、自分の本来の魅力やパワーを閉じ込めてきた時代が長く我慢することが普通になってしまっている。
自分をさておき、自分以外の誰かをサポートすることがどこかで当たり前になってしまっていたりする。
女神は手を差しのべて伝えている。
そして、さまざまなサポーターが入っています。
まずはあなた自身を大切にしてと。
あなたのハートの声に耳を傾けてと。
あなた自身に意識を向けてみてと。
それなら、すでに与えられている彼の愛を見つけて。受け入れてみてと。
私はある物語に重ねて見てしまう。
ディズニーの美女と野獣の話。
美女と野獣の物語は魔法にかけられたカエルのプリンスではないんだけれど、ツインソウルの男女の関係の一部を物語が見せてくれているようにも感じるのです。
傲慢だった男性が姿を変えられ、内側は傷ついた孤独な野獣。
また、ディズニーの現代版のシンデレラにもツインソウルの一部を感じる場所もあったり。
女性側は過去生いくつもの時代、女性性の力を封じられ、自分の本来の魅力やパワーを閉じ込めてきた時代が長く我慢することが普通になってしまっている。
ところが、そういった過去世から続いている虐げられてきた傷の記憶が、いったん解放されると、
一時的に行きすぎてしまう場合がある。
ツインソウルに出会って本来の自分自身を思い出し始めた女性が過去生の中で虐げられてきた反動で、今生においては、男性性を無意識に見下してしまうことがあります。
彼をなんとか助けてあげたい、苦しんでいる彼に手を差しのべたい、そう思う思いや、愛は素晴らしいのだけど、まず、助けるのは自分自身の内側の男性性。
そして女性性の素晴らしさも同時に自分自身が実感すること。
そのことに気づかず、ツインソウルの相手、男性側に表現して、もしも、気持ちをわかってもらえなかったと感じた場合には、自分が犠牲に感じてしまいます。
それから言葉は丁寧に選んで話したり文字にしたほうがいい。人が発する言葉や文字は一旦口に出したら取り消すことが出来ません。
文字に表したら、言葉にしたら
耳にした相手は
言われた相手にとっては消えないこと。
それほどに言葉の波動は強い。
純粋な愛が無意識に相手に理解してほしいという声にすり変わり、自分側だけの思いを押しつけてしまう場合もあるのです。
そうなると、自分も相手も息苦しさを感じてしまい、せっかくのあなたの思いは真っ直ぐに届かない。
それこそ、もったいない。
だからこそ、まず内側の女性性の素晴らしさを実感し、自分の内側の男性性を知る。
今の時代女性性が再び解放されるエネルギーのサポートが入り、女性性の素晴らしさが前に出てきました。
女性性の素晴らさは運を使える。そして受容。それは我慢や無理して嫌なのに受け入れることではなく、想像力。
今の相手の立場を理解してあげられる素晴らしい才能。
美女と野獣の物語の中にも見えました。
男性側は過去に遡って女性性を虐げてきたという罪悪感や劣等感、または男性性こそ素晴らしいと思い込んでしまっている魂に刻まれた傷の記憶。
カエルのプリンスになってしまっている。
魔法にかけられていることに女性側が気づいていくと彼にかかっていた魔法はとける。
あなたの愛で。
それは、我慢でもなく、無理でもなく、溢れてくる。
相手に関わること、いつでもやめていい。強制なんてなにもないのだから。
我慢と忍耐はまるで違う。
本来のあなた自身で在るとき、あなたは愛されているエネルギーに満たされ、彼にかかった男性優位の魔法はとけるのです。
いつでも女神は手を差しのべています。
あなた自身も女神なのです。
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