現在BSイレブンで放送中の「ピンクのリップスティック」ですが、第18話まで見ました。放送日時が変わりましたね。
ジョンウの策略によりガウンはミランの実の娘を養子に迎えた。この事実を知ってるのはジョンウとジョンウの母とミランの母。ジョンウの部下の男も知ってるな。あっ、ミランの娘の養母もか。結構知ってる人いるな(~_~;) ガウンの弟のソンウンも例の男がそうだとあっさり発覚し、父親の会社に入るソンウン。それから6年の月日が経ち...経ち過ぎじゃない?韓国ドラマあるあるだな。
ここで主要人物の現況を簡単にまとめると。
ジョンウ...太陽アパレルの副社長。ガウンにミランの娘であることを内緒にし、養子にして育てさせる。名前はナリ。
ガウン...専業主婦。ミランの実子と知らずにナリを育てる。ジョンウがミランと浮気してるのを未だに気付かない鈍感女。
ミラン...6年の間アメリカでデザイナーの勉強をし、成功。有名デザイナーのジュリアの名前で活動。韓国に戻って再びジョンウと仕事を通じ再会し、不倫。出産の時に子供は死んだと聞かされてるので、ナリが実子だと知らない。
この前最終回を迎えた「福寿草」もジュリアいたな。この名前よく出るな。しかしミランも自分の子供が本当に亡くなったのか、病院に確認しないのかね?ミランはジョンウが好きというよりもガウンの物を取りたいんだね。ジョンウはガウンには冷めてるというか、冷たいね。ジョンウの母親もガウンに風当たり強いし、ガウンが気の毒。ジョンウはナリの実の母親のミランと一緒になりたいのか、本心がわからん。
外国から帰国したドリーム百貨店のジェボム。この男がそろそろガウン、ミラン、ジョンウ三角関係に絡んで来そう。
