【本】ランチコンサル受講者が書籍を出版
茨城県日立市で簿記教室を開講なさっている後藤充男さん 。2010年に私がランチコンサルでご提案した「書籍発行」を見事に実現。おめでとうございます。
表紙左が昨年12月、表紙右が今年の3月、ほぼ同時期に2冊刊行とは恐れ入りました。もともとしゃべれる、書ける人ではあるのは承知していましたが、やっと念願の書籍が実現しましたね。
----------------------------
ランチコンサルでPRアイディアをゲット(顧客男性編)
http://youtu.be/I75q1XRg0I0
(ューチューブ画像)
----------------------------
後藤さんの課題・現況とPR回答
http://ameblo.jp/pridea/entry-10726981409.html
---------------------------
左(表紙)-----小さな会社の社長さんの「簿記の教科書」(後藤充男著、セルバ出版 、 2012年12月、1,575円 )
右(表紙)-----驚異の合格率88%「日商簿記3級合格塾」(後藤充男著、セルバ出 版 、2013年3月、 1,680円 )
私が提案したことをこうやって実現してくださると、わが子のようにうれしいです。本は出版しただけではダメで、それを上手にPRしていかなければなりません。
これでPRのためのツールは出来上がったのですから、あとはこれを有効活用することですね。日立市のマスコミ各社には本を持参してPR(情報提供)にいかれましたか。
後藤さん、えっ、もう3冊目を執筆中だって。いやはや、すごいね。
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

