【ランチコンサル】浜松支店長に牧田さん就任か
【伝説のPR職人】のハスカです。
上記お写真の方は私が運営するメルマガ「スーパー広報術」の執筆者 としてご協力いただいているばかりか、今年1月末にはご用で上京され、その帰京日に、私のランチコンサルを受けていただいた大変素敵な方です。
お名前を牧田直雅さんとおっしゃり、現在は静岡県浜松市に在住されています。
牧田さんのブログタイトルは、「
読んだら、今すぐやる!牧田と一緒に毎日行動する事で、自分を磨こう!」
グレイというネットネームで知られています。
ランチコンサル時のブログ公開の履歴はこちら。
http://ameblo.jp/pridea/entry-10795187315.html
その牧田さんが、先週5月19日(木)付で自身のブログで、「私もアイディアマン。ランチコンサルを浜松市でやってみたい。ハスカさんはどう思うだろうか」というような趣旨を書かれていた。それがこれ。
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▽メルマガ「スーパー広報術」書いてます
http://ameblo.jp/greyheron/entry-10734307665.html
ランチコンサル、私も受けてきましたよ!これからゆっくり記事を書きます。
アイデアは私も出せる。もし蓮香さんが承諾下されば、浜松支店を開設したい!
牧田が浜松でランチコンサルする、と言ったら、誰か来てくれますかね?でも、
蓮香さん張りにダジャレに磨きをかけなきゃ…あ、そこじゃないって?(爆)
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これをみて私は大喜び。ぜひ、ランチコンサルの浜松支店長になってもらうべく、早速、牧田さんに「出題」を持ちかけた。
ただいま熟考してもらっている最中でしょう。きっと私を超えるすごいアイディアが出来上がるかもしれません。そうなれば二人三脚体制で全国を行脚しよう。「日本全国ランチコンサルの旅」をね。早い話が、タダ飯でいく日本一周ツアーです。
アイディア考案が三度の飯よりも大好きだったとしても、プロとなればどんな課題、案件でもそつなく処理しなければならない。ここがもっとも重要なところ。
作詞家、作曲家もそうだと思います。自分の好きな分野だけ手がけるのではなく、依頼があれば如何ようでも対応できる、できなきゃプロとはいえない。この自在に応用展開できる技術こそ、ホンモノといいたい。
そうはいってもPRアイディアの回答に正解などありません。その人独自の視点やアイディアが反映されるのはやむを得ませんが、問題はその作り方です。
きちんと課題を整理し、立案方針をたてた上でアイディアを抽出、課題解決にふさわしい結論を導く、これらの一連の作業の組み立てがねえ、そう簡単にはできません。あとはスピードです。納期との関連。とにかくプロは何でもできなければいけない。
私でさえ、30年の時間がかかった。私にはアイディア考案については50年もの歴史がありますが、それを体系立てて即座に導けるようになったのは最近のこと、60歳になってから。(ちなみに今は63歳)
牧田さん、ぜひ、私を上回るPRアイデイアを作って、私を大いに喜ばしてください。浜松支店長就任はもちろんのこと、二人で先述した「ランチコンサル日本一周の旅」
を実現しようではありません。
とりあえず見せて、そのPRアイディアを!
