【ランチコンサル】主題歌の作詞挑戦
【伝説のPR職人】のハスカです。
今回の「ランチコンサル」ビデオの視聴率と反響に気をよくして
1.ハスカの「PR発想術」編-----女性リポーターに質問に答える形
2.ランチコンサルの女性顧客編---1人
3.ランチコンサルの複数顧客編---3人(女性2人+男性1人)
・・・の3本を続編として制作したいと思っています。
そのときのBGMにも使えるような、ちよっと大げさだけど、
「ランチコンサルの主題歌」を作りたいなと。
もちろんこのときはボーカルは入らない。効果音としての音のみ。
後になって予算と私の気持ちがのればレコーディングもしてみたいという欲張り企画。
作曲者は心理ソングライター橋本理津子さんにお願いしようと思います。
橋本さんには、
1.メロディラインが楽器で入ったBGM1曲(動画バックで使用)と
2.レコーディングするためのカラオケ音源が1曲
を納品していただければと思います。
実は私は趣味で「たれコレ」という名の調味料をネット通販していますが、
そのときも、のぼせあがって、ついに「たれコレの唄」なるものを作りました。
たれコレの唄
◎「たれコレの唄」(作詞 はすかひさふみ 作曲 小山富弘 唄 小山富弘)
♪ 「ごはんだよ」 ゴーゴー
♪ みんなで 顔を合わせて 食べよう
♪ 何があったの 話してごらん トークトーク
♪ 「オバマが怒った」って 「あ、そう」
♪ 一人はさびしいから トゥゲザして「たれコレ」だ
♪ 調味料人生 たれつながりさあ
♪ 広げよう たれコミュニケーション
♪ 日本を救うのは「食」だから
◎ たれコレの唄(プレスリリース)
今回チャレンジするのは「ランチコンサルの唄」。
プロに頼むとお金がかかるので作詞は私が担当。曲は上述のプロ作曲家の橋本さんに依頼。
その作詞の前提となる「骨組み」になるものを書き出してみました。これをベースにそれぞれの骨組みラインから「感情」「情緒」を引き出し、そこから、歌うための詩(ことば)に浄化させていく作業に取り組みます。
・・と、わかったようなことをいっていますが、本当にできるのか、正直不安です。どんな言葉が歌詞になり、それにどんなメロディーがのっかり、どんな作品に仕上がっていくのか。お楽しみに。
いっておきますが、音楽は、立派な立派な、PRツールなんですよ。人に伝えるために、広めるために音楽ツールを使わない手はないのです。
------------------作詞のための書き出しメモ-------------------------------
1.人間は自分の好きなこと、得意分野を仕事にしていくのが最高の「しあわせ」
2.その「しあわせ」を感じる時は社会から「きみはすごいね」と褒められたとき
3.「きみはすごいね」と褒められたときは「きみしかできないね」といわれたとき
3.「きみしかできないね」といわれたときは「他人と違うアイディア」を持っているとき
4.「他人と違うアイディア」がひらめくときは「楽しい会話と食事」の時に生まれます
5.アイディアを生む「楽しい会話と食事」に一番最適な環境は「ランチタイム」です
6.「ランチタイム」にPR専門家を同席させれば「グルメ」と「アイディア」が一挙両得
7.会社発ではなく社会発という考え方を導入すれば今まで見えなかったものが見えてきます。
-------------------作詞のための書き出しメモ-------------------------------
今回の「ランチコンサル」ビデオの視聴率と反響に気をよくして
1.ハスカの「PR発想術」編-----女性リポーターに質問に答える形
2.ランチコンサルの女性顧客編---1人
3.ランチコンサルの複数顧客編---3人(女性2人+男性1人)
・・・の3本を続編として制作したいと思っています。
そのときのBGMにも使えるような、ちよっと大げさだけど、
「ランチコンサルの主題歌」を作りたいなと。
もちろんこのときはボーカルは入らない。効果音としての音のみ。
後になって予算と私の気持ちがのればレコーディングもしてみたいという欲張り企画。
作曲者は心理ソングライター橋本理津子さんにお願いしようと思います。
橋本さんには、
1.メロディラインが楽器で入ったBGM1曲(動画バックで使用)と
2.レコーディングするためのカラオケ音源が1曲
を納品していただければと思います。
実は私は趣味で「たれコレ」という名の調味料をネット通販していますが、
そのときも、のぼせあがって、ついに「たれコレの唄」なるものを作りました。
たれコレの唄
◎「たれコレの唄」(作詞 はすかひさふみ 作曲 小山富弘 唄 小山富弘)
♪ 「ごはんだよ」 ゴーゴー
♪ みんなで 顔を合わせて 食べよう
♪ 何があったの 話してごらん トークトーク
♪ 「オバマが怒った」って 「あ、そう」
♪ 一人はさびしいから トゥゲザして「たれコレ」だ
♪ 調味料人生 たれつながりさあ
♪ 広げよう たれコミュニケーション
♪ 日本を救うのは「食」だから
◎ たれコレの唄(プレスリリース)
今回チャレンジするのは「ランチコンサルの唄」。
プロに頼むとお金がかかるので作詞は私が担当。曲は上述のプロ作曲家の橋本さんに依頼。
その作詞の前提となる「骨組み」になるものを書き出してみました。これをベースにそれぞれの骨組みラインから「感情」「情緒」を引き出し、そこから、歌うための詩(ことば)に浄化させていく作業に取り組みます。
・・と、わかったようなことをいっていますが、本当にできるのか、正直不安です。どんな言葉が歌詞になり、それにどんなメロディーがのっかり、どんな作品に仕上がっていくのか。お楽しみに。
いっておきますが、音楽は、立派な立派な、PRツールなんですよ。人に伝えるために、広めるために音楽ツールを使わない手はないのです。
------------------作詞のための書き出しメモ-------------------------------
1.人間は自分の好きなこと、得意分野を仕事にしていくのが最高の「しあわせ」
2.その「しあわせ」を感じる時は社会から「きみはすごいね」と褒められたとき
3.「きみはすごいね」と褒められたときは「きみしかできないね」といわれたとき
3.「きみしかできないね」といわれたときは「他人と違うアイディア」を持っているとき
4.「他人と違うアイディア」がひらめくときは「楽しい会話と食事」の時に生まれます
5.アイディアを生む「楽しい会話と食事」に一番最適な環境は「ランチタイム」です
6.「ランチタイム」にPR専門家を同席させれば「グルメ」と「アイディア」が一挙両得
7.会社発ではなく社会発という考え方を導入すれば今まで見えなかったものが見えてきます。
-------------------作詞のための書き出しメモ-------------------------------