こんにちは!
希望あふれる6感コーチング
木瀬武彰です(^^)
今日は学びに行っている
WEBマーケティング塾の
グルコンにZOOM参加するので、
ちょっと緊張しています(^^;)
やっぱり慣れないことをする時って
緊張するものですよね。
他の方がどうかは分かりませんが、
僕の場合は講師やコーチを
する時よりも、
受講生の時の方が緊張するんです。
同じようにコーチングセッションの
中でも
「人と話すと緊張するんです」とか、
「緊張してすごく疲れるんです」
というお悩みが出てきます。
緊張は心地良いものではなかったり
するので、
嫌だなぁって思うのは
無理もないことですね。
とはいえ、
緊張することで困っていることが
あるはずなんですよね。
人は自分の命を守るために
いたるところで反射的に
緊張するように
プログラムされているので、
それは仕方のないことですが、
そのせいで困っていることがあるなら
問題になってきますね。
例えば、
「グルコン楽しみだな」って
人もいれば、
「グルコンちょっと怖いな」って
思う人もいるわけです。
これは世界の見方の違いですね。
同じ行われようとしていることに
対して、
自分の考え方の癖によって、
体の反応が変わってくるわけです。
自分が得たいものに向かおうとする人、
自分が避けたいものから避けようと
する人に分かれます。
これは、
ポジティブとかネガティブと
いうものではありません。
心の癖=プログラムです。
僕の場合は、
受講生モードの時は、
避けるモチベーションが高まります。
コーチや講師のときは、
向かうモチベーションが高まります。
受講生モードの時は、
どんな人がくるのかなぁ。
今日はどんなことをするのかなぁ。
というもし〇〇だったら?という
心配や不安を避けたい
モチベーションが発動しやすい傾向に
あります。
コーチや講師モードの時は、
リソースを発揮することで
いい感じになる
出てくるものを活用しよう
という発想に偏る傾向にあります。
一方で、
受講生モードの時は、
得られるものにフォーカス
していないので、
得られるものが得られなくなる
可能性があります。
コーチ、講師モードの時は、
危険な予測をしていないので、
準備が疎かになり
何かが起きた時の対処ができない
可能性があります。
つまり、どちらかに
偏っているから問題になるわけです。
シーソーみたいな感じですね。
出来事には何の意味もないので、
必ずその両方を見つけることは
可能なわけです。
自分が気づいていない内に無自覚で
一方しか見ようとしていないことが
問題を引き起こすわけですね。
出来事には意味はない。
意味を付けているのは自分。
ということは、
まだまだ自分が見えていると
思っていても
見えていない部分=盲点がたくさん
存在しているということですね。
つまり、
現在―過去―未来の全てにおいて
可能性に満ちている
ということです(^_-)-☆
木瀬武彰
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