僕は高校時代を全然覚えていません・・・ | 個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング

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こんにちは!
希望あふれる6感コーチング
木瀬武彰です(^^)
 


“しばらく振り返ってみることは、
目に新たな活力を与え、回復させ、
前を向くというその本来の働きに、
より適したものにしてくれる。
―マーガレット・フェアレス・バーバー”

先日の体験コーチングの中で、
「過去をほとんど覚えていないんです。」
というクライアントさんがいました。

僕も高校生時代をほとんど覚えていません。

とはいえ、そういう場合は往々にして
本当に覚えていないのではなく、
思い出したくないものが詰まっているから
覚えていないことにしているだけだったり
します。

意識的には思い出せなくても、
無意識は全ての体験を記憶していると
言われています。

もちろん、鮮明に記録しているわけでは
なく、ざっくり貯蔵しているような
感じですね。

人は思い出す度にイメージを
再構築するので、
思い出す度に美化される記憶もあれば、
思い出す度にネガティブを
強化するものもあります。

例えば、
初めていった焼き肉が
めっちゃおいしかった!
というのを思い出す度に美化されて、
2回目に行った時に、
「あれ?もっとおいしかったと
思ったのになぁ」
って思ったりした経験が
あるのではないかと思います(^^)

つまり、思い出し方によって、
全ての過去はとても役に立つ学びとして
未来に活用できるわけです。

その時に、無自覚に思い出すと
意味がありません。

意図的に再構築を手助けするように
思い出すことが肝心です。

例えば、
「高校生の頃の思い出って何ですか?」
という質問に答えるのと、

「高校生の頃に好きだったことって
何ですか?」

という質問に答えるのでは、
全く違った思い出し方をします。

最もやってはいけないことは、
自問自答をすることで
自分を分析することです。

自分の思考の枠組みの中だけで
考えても答えは出てきません。

グルグル回って結局同じところに
着地してしまう・・・
なんてことが起きがちです。

もし、自問自答したいときは、
質問リストのようなものを使って
自分の枠組みの外側を考えて
いくことが重要になってきます。

とはいえ、
質問は順番が大事なので、
それ用のリストを用意すると
いいですね(^_-)-☆

木瀬武彰

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