もし、あなたが、
新たな趣味にしようと思って、
今までやったことのない
テニスを始めるとしたら、
誰にコーチしてもらいますか?
A:最近知り合った
某プロテニスプレーヤー
B:昔から仲のいい友達のKさん。
(でもテニスはやったことない)
C:コーチなんていらない!
自分で研究して
とにかくやってみる。
あなたはどれを選びますか?
あ、これは正解とかは
ありませんので(^^;)
ただ、
上手くいかない人の多くは
Cを選んで、
結局何もしないまま終わる傾向に
あるようです。
例えば、講演会で
「良い話し聞いた~、よしやろう!」
と誓ったのはその瞬間だけ(><)
家に帰ったらスコーンと
記憶の彼方へ・・・
あるいは、
講演会で聞いた話を家に帰って
家族にしてみたら、
「はぁ?何それ?怪しい、
無駄だって、やめときな」
って言われて、やめちゃう・・・
せっかくプロに教えてもらったのに、
素人の意見(家族)に耳を傾けて
せっかくのチャンスを逃してしまう。
もったない・・・これBの人。
一方でどんどん上達していく人は、
プロの意見をそのまま取り入れて
そのまま行動に移していきます。
つまり、上手くやっている人の
真似をするってことですね。
これをNLPでは、モデリングって
言います。
守破離の守とも言われていますね。
人前で話すのも同じ。
上手くやってない人からの
アドバイスは危険です(><)
僕が人前で話すのが苦手な時代に
先輩にもらったアドバイスで
もっとも危険だったのが、
目の前の人は、みんなジャガイモ
というものでした。
危なかった~。。。
ジャガイモだと思って
プレゼンしたら
誰にも伝わらないところでした。
相手は反応しないモノである
という前提で人前に立っても
伝わるわけがありませんよね
(><)
大事なことは、
物事を円滑に上手く進めていくために
~~~~~~~~~~~~~~~
上手くやっている人の真似をする
~~~~~~~~~~~~~~~
これが最も近道なわけです(^^)
自己流は守破離の離の部分なので、
守がなければ自己流で上手くやるのは
とても大変なことなわけですね。
何かを上手くいかせたいときは、
それを上手くやっている人を探して
真似をしてみると道が開けます☆
木瀬武彰
~木瀬武彰 プロフィール~
個性を尊重した
新しいコミュニケーションの
スタイルを次世代リーダーに
具体的に分かりやすく伝承する
自己変革サポートコーチ
■心理系技術を2,000時間以上
学んできた経験から、
制限された自己表現で
悩んでいる人に、
具体的に分かりやすく
質が高いサポートを提供
■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学
ロバート・キーガン教授に
世界で最も優れた
サポートスタッフとして
賞賛を受ける
■2,000時間以上の基礎医学を
履修した経験から、
心と身体の両面から
変化に導く専門的なサポートが可能
▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ
https://www.facebook.com/kisetakeaki
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