コースケの朝勉強会
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docomoのスマホをやめてガラケーに戻しました。

4年前のケータイを新鮮な気持ちで使えるとは…
docomoで契約しているXperia arcの使用をやめ、4年前に買ったガラケーF906iに戻しました。

理由は2つ。

1 Xperia arcの内蔵メモリ不足&動作が結構重い
2 通信費の節約

Xperia arc も購入当初はずいぶん感動して使い込んだものですが、iPad2 が来てからは動作の重さや内蔵メモリ不足のエラーメッセージにうんざりして出番は激減していました。実質、電話とdocomoキャリアメールとカメラ用端末になっていたので、そんな状態でパケ・ホーダイ契約必要か?ということで、通信費節約にふみきりました。

というのも、私の普段使える回線は
docomo (3G)
WiMax(Wi-Fiルーター)
SoftBank(iPad2の3G)…会社契約個人使用OK
と、3つもあったので無駄だなぁと思っていたわけです。
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戻したケータイは、ガラケー全盛期の神端末!
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F906i !!!

4年前の機種ですが、画面は綺麗だし通話品質は高いし良いニコニコ良い

メールの打ち方は、体が覚えていたみたいで、違和感ナシ。
でも、それ以外は忘れてることが多くて、ガラケーが新鮮に感じるという違和感を楽しんでいます(笑)


これからは、

通話・キャリアメール → ガラケー
ネット・Gmail    → iPad2

と、ハッキリと使い分けて行こうと思います。
あと、iPadが重くて腕が疲れるので、7インチタブレットが欲しいですあせる

パーカーの万年筆インク ウォッシャブルブルー

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パーカーの万年質用インク ウォッシャブルブルーを買ってきました。

私は普段の手書きは万年筆を使っています。
100円のボールペンを立て続けに紛失したとき、「高価なペンだったら紛失しないのでは?」と思いたって、導入したのがきっかけです。

これまではLAMYのサファリという入門者定番の万年筆を使っていたのですが、大阪転勤の送別の品でパーカーを頂きまして、せっかくなので乗り換えてみることにしました。

が、ひとつ問題が。
パーカーのブルーブラックインクの色がなんか嫌ガーン

万年筆の標準インクは一般的に「ブルーブラック」です。
ペンの色が黒ではなくブルーというのに違和感を感じる方も多いのですが、万年筆は伝統的にブルーが標準。ブルーブラックはこのブルーの保存性を高めたインクです。(なのでブルーより紺、濃紺といった雰囲気)

万年筆のインクがブルー系なのは仕事でも大いに役立ちます。
というのは、自分が書いた文字を瞬時に見つけられること。黒で印刷された書類にブルーで手書きすることで、印刷と手書きの色分けが出来て非常に便利なのです。

話をもどして、パーカーのブルーブラックなのですが、なんか嫌と思った理由は、
「ブルーブラックというようり、グリーンブラックじゃない?」と感じる色。

このインクは愛せないシラー(笑)ということで、買ってきました。

最もお気に入りの色であるモンブランのロイヤルブルーと近い色で探したのですが、パーカーに該当色は無し。残念。最も青みの強いウォッシャブルブルーにしてみました。

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早速充填します。

まずは分解して
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インクカートリッジを外します
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コンバーターを装着
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インクタンクへどぼん!
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充填完了
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書いてみました。
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薄めの雰囲気で、ウォッシャブルというネーミングの通りのイメージです。

他のインクと比べるとよくわかります。
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モンブランのロイヤルブルーはやっぱり一番万年筆っぽくて良い!

パーカーのウォッシャブルブルーは
「せっかくパーカーの万年筆を使うんだから、パーカー独自のインク色を楽しみたい」ってな感じでちょっとひねった印象ですね。

個人的な最終評価はしばらく使ってからですが、まずは好印象です。

カメラ遍歴

朝の出社準備中に急に思いたってGANREFというサイトに登録をしてみた。
すると、プロフィール欄に、「所有カメラ履歴」という項目が。
良い機会なので、アルバムを見ながら自分のカメラ遍歴を見直してみる事に。
それがこれ。(段をつけてるのは借りてしばらく使っていたもの)

オリンパス CAMEDIA C-200Z
オリンパス CAMEDIA C-3100ZOOM
  オリンパスCAMEDIA C-700 Ultra Zoom
  カシオ QV-R40
  キヤノン IXY DIGITAL L
  カシオ EXILIM ZOOM EX-Z55
キヤノン PowerShot S60
キヤノン T50
  富士フイルム FinePix F31fd
オリンパス E-410
オリンパス E-620
キャノン IXY 30S
↓現役
キャノン IXY 32S
オリンパス OM-D E-M5


10年のキャリアでこの台数。
想像以上に多いことに自分でビックリ!
14台ものカメラを使ってきていたとはあせる

で、撮影枚数は?ということで、アルバムのファイル数で確認。
RAW撮りしたものとか一部重複があるはずだけど、

69,536ファイルでした。

約7万枚かぁ~得意げ

多いのか少ないのか……
たぶんずっと答えはでないなぁ~~

ソニーの学習リモコン RM-PLZ530D を買ってみた。

ネット依存の生活を変えなきゃ!

というわけで、なにかしたいときに最初にやること「掃除・片付け」をしたところ、もう3年以上解決できていない問題に気付きました。

「リモコン多すぎ!!!」
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こいつらがいつもテーブルの上を占有してきます。
邪魔!

というわけで、早速ですが前から気になっていた、複数のリモコンを1台で代用できる学習リモコンとやらを買ってみました。

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で、これ一台で最大8台(TV、チューナー、DVD、BD、PC、カメラ、照明、アンプ)のリモコンの代用が出来るということなので、AV関係をまとめたい僕としては十分です。って、少し安い下位モデルで良かった気がするのは内緒。

裏面がスッキリしていて、使わないときはこちら側を上にして置きます。
これは良いアイデアです。$コースケの朝勉強会

表はこんな感じ。
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普通…というか、ちょっと微妙?
ま、学習リモコンなので機能優先ということで。

珍しく下調べをほとんどせずに買ったので、最初の設定は一瞬迷いましたが、
学習リモコンを受信モードにしてから、代用したいリモコンの電源ON信号(赤外線)を送ってあげるという感じです。
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ソニー製品であれば設定せずにいきなり使えるのですが、より便利に使おうと思うと細かい設定をすると便利でした。

細かい設定をするとたとえば、学習リモコンが
TV操作モードのときスキップボタンを押すとBDレコーダーのスキップになる。と言うことが出来ます。

なんのこっちゃという感じですが、

普通は、リモコンがTV操作モードになっているとき、

BDボタンを押して、BD操作モードに変更 → スキップボタン → スキップ
という流れになるところを、

スキップボタン → スキップ

と、操作モード変更をする必要がないように設定可能なわけです。
TV操作モードの時に、BDレコーダー用の信号を出せるということですね(この説明で伝わるかな?)

リモコンは何も考えずにパッと使いたいので、この操作モードの切り替えはかなり煩わしいものですので、少しでも減らせるようにしておくとより幸せになれると思います(笑)


まだ使い始めて1日なので、真価はわかりませんが、いったんは部屋のテーブルにはこの学習リモコン1つあれば良さそうです。

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ブルーつながりという事でにひひ

ネット中毒再発。

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由々しき問題です。

気がついたらネット中毒が再発しています。

寝ても覚めてもネットネットネット。

仕事中以外はほぼネットじゃないかという程の中毒ぶり。
時間管理をはじめる前の、ひたすらネットで時間を浪費してしまう状態に陥ってしまいました。

そもそも、テレビとかネットで無意味に時間を浪費してしまっている状況をなんとかするために始めた時間管理なのに、時間管理しながら浪費しちゃってるんじゃどうしようもありませんガーン

ただ、こういう感じで何かに「イカン!」と思ったときは生活リズムをガラッと変えるチャンスでもあるのですが、現状は環境として難しい状況というのもあります。

というのも、「結婚したのに一人暮らし」という状況。

大阪に引っ越した時点で結婚は決まっていて、8月1日に入籍も済ませました。ただ、式と新婚旅行は12月なので、一緒に住み始めるのは実質年明けからの予定で、私は年内一人暮らし継続です。

この「結婚したのに一人暮らし」という宙ぶらりんの状況はなんとも気持ちの悪いもので、意識は結婚に向いているので「独身最後の夜じゃ~」的な遊び方をする気にもならないし、新婚なのに新婚気分は一切感じないしで悶々としてしまっています。

生活リズムも二人暮らしになれば当然ガラッと変わってしまうのが目に見えているので、意志の弱い自分としてはなかなか強い思いで意識改革を出来ないでいます。というかそのせいで、どんどんだらしない生活になって、ネット中毒が再発してしまったようなもの。

といっても人のせいにする気は一切ないので、何とかしなくちゃいけないのですが、どうしたもんでしょうか………

以上、チラシの裏でした。

とれるカメラバッグ だら~っとたれるストラップをすっきさせる方法

とれるカメラバッグ だら~っとたれるストラップをすっきしさせる方法



とれるカメラバッグを背負ってみて気になったのがアジャスターからたれてしまうストトラップです。

こんな感じ。
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ちょっといただけません。
とくに普段メッセンジャーバッグに慣れているので、ビシッとまとめたい


で、思いついたのが、このカラビナを使う方法。
というのも、とれるカメラバッグには小物を外に取り付けるためのカラビナ用ループがついてます。

さっそくカラビナを買ってきて装着。
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400円ぐらいでした。

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下側のストラップの先と根本が留められます。
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カラビナを黒にしとけば違和感ナシ

上側は調節のために残しておきます(肩にのせてます。意外に歩いても落ちてきません)

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だいぶすっきり!


バッグの中だけじゃなく、外もカスタマイズして使いやすくしていこ~

とれるカメラバックを買ってOM-D E-M5を入れてみた

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とれるカメラバックを買ってみた

OM-D E-M5購入以降、物欲が刺激されまくっているコースケです。


フィルターは速攻で買ってしまいましたが、レンズやらサブカメラやら自分を抑えるのが大変です。

そんななか、買ってしまったのがカメラバッグ。

とれるカメラバッグの存在は以前から知っていたのですが、メッセンジャーバッグ派の自分的に食指は動いていませんでした。

が、OM-D E-M5が来て以来、ちゃんとしたカメラバック欲しい熱が強くなり物色をはじめました。

最初にいいなと思ったのはこれ。
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伊勢丹で見つけたまさかのサムソナイト!

さんざんいじくり廻しましたが、カメラの保護がしっかりし過ぎて、バッグの大きさの割に容量が小さいように見えて保留。

同じような価格ということで、とれるカメラバッグの事をネットで調べるうちに、出るわ出るわの絶賛ブログ記事。
これはもうプロパガンダかといわんばかりの絶賛の嵐です。

そして決め手になったのが動画レビュー。
http://www.youtube.com/watch?v=kJ3GYsvGFBk
瀬戸弘司さんの驚異の長編動画レビューですが、
細かい部分までよくわかるレビューだったので、実物を触れない不安感も払拭でき、これ以上悩むのも時間の無駄!ということでポチりました。


で、届きました。

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包装はシンプル。Amazonみたいな過剰包装じゃないのがステキです(笑)


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とれるカメラバッグの詳細は、多数のブロガーさんがしっかりレビューしているので、そちらにお任せします。さっきの瀬戸弘司さんの動画を見ればどんなものかは細部までわかります。

というわけで、自分の場合はどうだったかという点を。


入れたい撮影機材はこんな感じ。
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OM-D E-M5 + M.ZUIKO DIGITAL 12-50mm
LEICA DG SUMMILUX 25mm
ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm  + フォーサーズアダプター
フィルター2枚 + ステップアップリング1つ
バッテリー
ブロアー
iPad2

持ち歩くものとしては、これに財布やらケータイやらがプラスされます。

で、入れてみました。

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色々試行錯誤しましたが、いったん出た答えがこれ。
財布も入りました。。

で、入れながら感じたのは、
OM-D E-M5 小さい!!

とれるカメラバックは、一眼レフを想定して作られているので、ミラーレスのOM-D E-M5はちいさすぎてすごく気持ちよくは入りません。
一般的なキヤノンやらニコンの大きめ一眼レフの方がスポっと気持ちよく入るみたいです。
まぁ、よく言えば「超余裕で入る」わけですから、マイナスポイントというわけではないですけどね。
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こんな感じで、上1/3が完全に空きます。


この、上1/3が空くというのは、ちょっと微妙で、このスペースに何かモノを入れてしまうと、とれるカメラバッグの最大の売りである「カメラがすぐに取り出せる」機能がスポイルされてしまうので、空きスペースとして残しておかないといけません。
う~む、これは……

フルサイズ一眼レフが欲しくなる……

いやいや!発想が飛躍しすぎ(笑)


話をとれるカメラバッグに戻します。

荷物の入れ方の次に、とれるカメラバッグで大いに悩むのが、ここ
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前面のクリアポケットです。

ココがビニールというか厚めのフィルムというか、そんな素材なので、何か入れないとなんかいやです。(というか自分はここの耐久性が不安で購入をかなり躊躇しました)

といっても、手元にカッコイイフライヤーとはかないので、考えた末、

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JALから送られてくる雑誌があったので、

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チョキチョキ

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結局カッターで切りましたが(笑)


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入れてみました。


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うん。
写真のようなグラフィックのような感じがいいね!(強がり半分)

長くなりましたが、セッティングはこれで完了。
しばらく使ってみようと思います。

カメラコネクションキット(のパチモン)がすごい便利

OM-D E-M5 飛行機の窓からアートフィルター「ジオラマ」で撮ってみた。

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↑これだけトリミングしてます。

飛行機の窓からOM-D E-M5のアートフィルター「ジオラマ」撮ってみました。

オリンパスのカメラ内エフェクト「アートフィルター」はすごくよくできていて、初心者から画像処理をかじったことのある人にとってもかなり有用な機能です。
カメラにあまり変なことをして欲しくないタイプだった私も、ちょこちょこ使っています。

特に使えるのが「ドラマチックトーン」と「ジオラマ」です。
とにかく撮って楽しい!

ドラマチックトーンは以前記事にしたので、今回は「ジオラマ」です。

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「ジオラマ」は言葉そのまま写真をジオラマ風に見えるよう強烈に前後をぼかしてくれる機能ですが、高い位置から見下ろすように撮影しなければ本来の効果が出ません。
ただ、日常で高いところってなかなか行かないので、飛行機に乗ったときに窓から地上を撮ってみました。

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雲のかげなんかも映っててよい感じですが、
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やっぱりちょっと高すぎるかも?
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あと、飛行機の窓は分厚くて、撮りにくい&画質劣化がひどいですしょぼん
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でも、とにかく撮ってて楽しいのは間違いない!

カメラ内エフェクト(アートフィルター)は今のところオリンパスに一日の長があるので、他メーカーのカメラだとそれほど楽しくないですが、オリンパスユーザーは是非使ってみて欲しいものです。

カリモク60+ ローボード

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カリモク60ローボード

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

西宮ガーデンズのカリモク60ショップへ寄ったときに偶然見かけたカリモク60+ ローボードのセール品。
小さな傷が数カ所にありましたが、全体的に綺麗だったので思いきって買ってみました。

大学時代から続いた、コンクリートブロック+板の手作りテレビボード(笑)からようやく卒業です。

Kチェア・リビングテーブル・オットマン・スタンドミラーと、続々とカリモク60が増えていきます。これはダイニングセットも手に入れて、完全なカリモク60バカを目指すべきという状態でしょうかにひひあせる
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