
ユグドラマッチはシンジ軍はカヲル軍に完敗でした。。
部隊では勝てたんだけどねえ。強い人のおかげで(^^)
プレイヤー数の違いもあり、さすがカヲル軍。
ところで。
コラボ最終日ガッタガタでしたね(・・;)
運営さんの鈍い反応、遅い対応にはちょっとびっくりしました。
降臨を延長してくれてたけど、ガチャはトラブル解消せぬまま終了してしまい延長もなく。
石を温存してた人は本当にかわいそうだった。私も貯めてたら、あの状態で回すのはこわいから引かずに待ったと思う。
とても楽しいコラボでしたが、後味が悪い終わり方になってしまったなあ。
モヤッとしててもなんなので、ストーリーをざっくりふりかえってみよう。
異世界とのひずみから再びヴァルコネの世界にやってきたチルドレン&ミサトは、主人公たちと再会し、エヴァ化したスルトや世界のひずみから生まれたエヴァ13号機(顕現)らに共に立ち向かうことになる。
途中ミサトによる戦闘訓練も行われて、飲み込みの良いチルドレンたちの戦闘力は飛躍的に向上する。
オーディンは、シンジとカヲルに双翼の力を与えるが、翼の力はなかなか発動しない。

主人公から助言を受けた二人は、互いを理解することが発動の鍵ではないかと考える。
決戦のなか、未だ力が発動しないままの二人に、ミサトたちが血路をひらき最後を託す。
シンジとカヲルは心を重ねることで双翼の力を引き出し、敵を殲滅することに成功したのだった。
ログをとっていないのでところどころうろ覚えですが、戦いの後元の世界へと帰るときのシンジ君が、
「ふふ…」とか言っちゃって、殆どカヲル君状態までカンストしてたことが印象的でしたw
良い意味で?原作を無視したクロスオーバー物スパシンでした。
原作無視といえば、ガチャではアスカとレイが戦乙女になったり、アマテラスとツクヨミになったりと、エヴァ世界から別物としての存在に複数体なってました。
このガチャは出そうにないので手を出してません。確率表記ないんだもの……
本編では皆幸せになれそうにないので、このぐらいはっちゃけたコラボストーリーで大団円でよかったです。
ヴァルコネのレポはひとまずこれにて一区切りしますが、ゲームは細々と続けるつもりです♪

