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今日もあなたを想い。

大好きな息子が、2025年秋、23歳で天国へと旅立ちました。

今日は、11回目の月命日だった。

来月は、一周忌という事もあってか、不安定な日が続いている。


自分の家にある、息子のための小さな仏壇にも、息子の好きなお菓子、食べ物、飲み物をお供えする。

お供えするときは、いまだに、どうして、なんで、死んじゃったの、って、思う。答えがでない問い。


やがて1年。何も変わっていない。おそらく元夫も。


義理のお母さんは、一周忌には、納骨しようね、と言ってくれている。

そこに、息子の亡骸はあっても、魂はもう

天国に、穏やかに過ごせる場所に行ってるのよね?


分骨してもらった、お骨は、そのままうちの小さなお仏壇に置いておきたいな。。。ダメなのかな。。


支離滅裂な内容ですね。


ずっと苦しみは続くんだな。


早く会いたいな。