そんなわけで、バイブを落としちゃったニャンコ・・・・
お仕置きされまくってるニャンコですが。
やっと部屋の中に入りました。
入った瞬間、激しいキス。
手も胸やおしりを激しく触ってきます。
「ん・・・じゅ・・・ん・・・くん・・・っ」
ニヤっとした純君は、バックから何かを取り出しました。
「今日はこれをずっとしてろよ」
そお言って目隠しと、手錠をされました。
何も見えないまま、ベットに連れて行かれました。
ベットに連れて行かれると、しばらくの間放置されました。
純君は、なにやらしているみたいで音だけが聞こえます。
すると突然手をつけないのにバックみたいな形にされ、
服を着たまま、激しく突かれました。
「あっ・・・やめてっ・・・やさしくして・・・よぉ・・・」
「聞こえないけど?目かくされて、手錠されて、いじめられるのが好きだもんね?」
クリをローターで刺激されながらバックでいっぱい突いてくる純くん。
「ほんとエロイ体してんな?クリがこんなに勃ってるけど?」
今度は指でクリをつままれながら、突かれました。
「や・・・だ・・・ぁ・・・そんなに・・・したらぁ・・・いくぅう・・・・」
「あぁ?イクんだったらもおおしまい」
そお言うと、ニャンコから抜いてしまいました。
「やぁだぁぁ。」
無視する純くん。
すると、突然ぐいっと指が2本ニャンコの中に入ってきました。
「あぁぁぁあああん」
「お前は、オレのではイかせてやんねーよ。」
そお言うと激しく掻き回してきました。
ぐちゅぐちゅと音だけが聞こえます。
「あ?こんなにエロイ液だして、手のほうがきもちいか?」
そお言うと、もっと激しくしてきました。
「やぁああっ!!!いっちゃうよぉぉ・・・!!!」
とても大きな快感がこみ上げてきて、イってしまいました。
それと共に、失神してしまったんです。
・・・・・・んっ
「気づいた?」
気づくと目隠しは取れていました。
「目隠しは取ってやったよ。」
ふと気づけば。鏡の前で足を開いた自分の姿。
足が固定されています。
いつの間にか服を脱がされていました。
「おい?よくみてみろよ」
そう言って純君はクリちゃんをしげきしてきました。
ニャンコのオマタには、ぬるぬるになって大きくなっているクリちゃんが。。。
それを片手で剥いて、優しく刺激してきます。
「やぁ・・・はずかしい・・・あっ・・・」
「さっきすごい潮ふいてたんだぜ?失神もしたしな?そんなに気持ちよかった?」
そお言いながら今度は純君はクリを口にふくみました。
大きく勃ったクリは純君の舌でちろちろと遊ばれています。
快感が押し寄せてきて、イきそうになりますが、イきそうになると舌を止めます。
鏡越しにニヤッと笑う純君
すると今度はバイブをニャンコの中に入れてきました。
「ふぁぁ・・・・やぁ・・・・やだぁ・・・・」
ニャンコの中にバイブが入る瞬間がよく見えて恥ずかしさと快感が同時にやってきました。
ずぼずぼとバイブを動かす純くん。
「ほら、こんなにマンコヒクヒクさせて。淫乱なマンコだな。オレのいれるんじゃなくてバイブで満足なんじゃないの?」
「ちが・・・う・・・もんっ・・・純君のが・・・・」
「なに?聞こえないんだけど」
そお言うとバイブの出し入れをさらに早くしました
「あぁ!!!純・・・・くん・・・・ので・・・いき・・・たいです・・・・」
無言でバイブを抜くと、足を固定していたヒモをほどきました。
つづく

お仕置きされまくってるニャンコですが。
やっと部屋の中に入りました。
入った瞬間、激しいキス。
手も胸やおしりを激しく触ってきます。
「ん・・・じゅ・・・ん・・・くん・・・っ」
ニヤっとした純君は、バックから何かを取り出しました。
「今日はこれをずっとしてろよ」
そお言って目隠しと、手錠をされました。
何も見えないまま、ベットに連れて行かれました。
ベットに連れて行かれると、しばらくの間放置されました。
純君は、なにやらしているみたいで音だけが聞こえます。
すると突然手をつけないのにバックみたいな形にされ、
服を着たまま、激しく突かれました。
「あっ・・・やめてっ・・・やさしくして・・・よぉ・・・」
「聞こえないけど?目かくされて、手錠されて、いじめられるのが好きだもんね?」
クリをローターで刺激されながらバックでいっぱい突いてくる純くん。
「ほんとエロイ体してんな?クリがこんなに勃ってるけど?」
今度は指でクリをつままれながら、突かれました。
「や・・・だ・・・ぁ・・・そんなに・・・したらぁ・・・いくぅう・・・・」
「あぁ?イクんだったらもおおしまい」
そお言うと、ニャンコから抜いてしまいました。
「やぁだぁぁ。」
無視する純くん。
すると、突然ぐいっと指が2本ニャンコの中に入ってきました。
「あぁぁぁあああん」
「お前は、オレのではイかせてやんねーよ。」
そお言うと激しく掻き回してきました。
ぐちゅぐちゅと音だけが聞こえます。
「あ?こんなにエロイ液だして、手のほうがきもちいか?」
そお言うと、もっと激しくしてきました。
「やぁああっ!!!いっちゃうよぉぉ・・・!!!」
とても大きな快感がこみ上げてきて、イってしまいました。
それと共に、失神してしまったんです。
・・・・・・んっ
「気づいた?」
気づくと目隠しは取れていました。
「目隠しは取ってやったよ。」
ふと気づけば。鏡の前で足を開いた自分の姿。
足が固定されています。
いつの間にか服を脱がされていました。
「おい?よくみてみろよ」
そう言って純君はクリちゃんをしげきしてきました。
ニャンコのオマタには、ぬるぬるになって大きくなっているクリちゃんが。。。
それを片手で剥いて、優しく刺激してきます。
「やぁ・・・はずかしい・・・あっ・・・」
「さっきすごい潮ふいてたんだぜ?失神もしたしな?そんなに気持ちよかった?」
そお言いながら今度は純君はクリを口にふくみました。
大きく勃ったクリは純君の舌でちろちろと遊ばれています。
快感が押し寄せてきて、イきそうになりますが、イきそうになると舌を止めます。
鏡越しにニヤッと笑う純君
すると今度はバイブをニャンコの中に入れてきました。
「ふぁぁ・・・・やぁ・・・・やだぁ・・・・」
ニャンコの中にバイブが入る瞬間がよく見えて恥ずかしさと快感が同時にやってきました。
ずぼずぼとバイブを動かす純くん。
「ほら、こんなにマンコヒクヒクさせて。淫乱なマンコだな。オレのいれるんじゃなくてバイブで満足なんじゃないの?」
「ちが・・・う・・・もんっ・・・純君のが・・・・」
「なに?聞こえないんだけど」
そお言うとバイブの出し入れをさらに早くしました
「あぁ!!!純・・・・くん・・・・ので・・・いき・・・たいです・・・・」
無言でバイブを抜くと、足を固定していたヒモをほどきました。
つづく

」





」と思い、純君を見ると

」
