ふだんとってもふにゃーっとやさしい店長だけど、どSなのではないかと思ったニャンコ。。。
イきそうになって、頭ボーっ
そしたら、急に頭つかまれてオチンチンが口の中に
「いやらしい口でなめてくれよ」
って言うと、店長は頭をおさえつけて腰をふる
すっごくおっきくて、いままで出合った人のなかで一番おっきいかも
ケホケホしながらフェラしてると
「もういいよ。くるしいかっただろ?」
と急に優しい声
「さっきの続きしてやるからな?」
そう言うと両手首をつかまれて、立ち上がらされると壁に押しつけられた
「いたいよぉ~

」
って言った瞬間、後ろから店長のオチンチンがニャンコの中に
ニャンコのオマンコが店長のおっきいオチンチンでいっぱいになって、入った瞬間イッてしまいました
「おまえ・・・もう・・・イったのか・・・?こんなに締め付けて、そんなにオレのこれ好きか?」
そう言うと、クリをいじられながらとっても激しく後ろから突いてきました
「やだぁ・・・またイっちゃうよぉ・・・もうやめてぇ」
今度は椅子に座らされて足をめいっぱい広げさせられて、指を入れられました
「お前すぐイっちゃうんだな。指だけで何回いくのかな?」
さっきまでオチンチンの入ってた、びしょびしょのオマンコに指を2本・・・
激しくかき回されて、まず1回。イってすぐに、今度はクリを攻められまくって2回。その後また指を入れられて、潮を吹いてイってしまいぐったりしてしまいました
ニヤニヤしながら店長は
「ニャンコほんっと可愛いな?こんなにいい女だと思わなかったよ」
そう言うと、ニャンコをソファーに横にして、正常位
「強引にしてごめんな?お前が可愛くて。ずっとこうしたかった」
とっても優しく抱いてくれました。
乳首をチロチロされながら、クリをいじられて、オチンチンはニャンコの中をゆっくりかき回して。
時より
「好きだよ。愛してる」
なんて言われながら、何回もイってしまいました。
店長も
「そろそろイク・・・少し乱暴になるけどゴメンな」
とチューをすると、両足をつかまれ激しく突かれました
もう、イきすぎて失神寸前のニャンコ
「てんちょぉ・・・一緒にいこぉ・・・?」
って言ったら、ニャンコをギューって抱きしめて一緒にイってしまいました
店長はすぐにいつもの格好に着替えて、ぐったりしているニャンコのところに来ると、着替えさせてくれて、
「無理やりごめん・・・大人げなかった・・・お前のコト本当に好きで・・・」
って悲しそうに言うもんだから
抱きしめて、よしよしってしてあげました。
昨日も今日も仕事だったんだけど、あれから店長にはいじめられっぱなしで、お店が終わった瞬間スカートに手入れられて、毎回イかされてます
店長も、ニャンコに彼氏が居るの知ってるから、
「オレはずっと待ってるからな」
って言ってます
おわり