イッテしまったニャンコ・・・


それでも、とーーーっても激しく突いてくる店長汗


2回もイカされて、それでもまだいっぱい犯されておかしくなりそう


「あ?気持ちいいか?当たり前だよな?気持ちいのは。こんなに愛してやってるんだもんな?」



「店長もうだめぇ。おかしくなりそう」



「あはっ。かわいいな?だけどまだだめ」



そう言って、後ろ向きにされたニャンコ


指を入れられて、かき回されて1回。

その後、激しく後ろから突かれて2回。


「ごめんなさい。店長ゆるして?」


「じゃあー。愛してるって言って?」


そういいながら、激しく突く



イキそうになりながら


「あ・・い・・・・して・・・る・・・」


ううっ...

耳元でそう言うと



「一緒にいくぞ」



そう言って壊れるくらい激しく突かれ、一緒にイッってしまいました汗



イッタばかりの店長は超セクシーで、ぎゅっとニャンコを抱きしめると



「愛してるって録音しとけばよかったううっ...


なんてw


「あーあ。はやく俺のとここないかなー」




って。またいつもの店長に戻っていました。






おわり


















「でも、まだあーーーげない」



店長はにやにやして、乳首とか、クリのぎりぎりの部分をなめなめ汗



もう我慢できなくて、店長のおちんちんを服の上からさわさわ


とっても大きい店長のおちんちん。。。


「ニャンコー?なにしてるの?手で触ってんじゃねーよ?」


手首をぎゅっと掴まれて、その手をどかされて店長はズボンを膝まで下ろしてニャンコの口の中に無理やりおしこみました


「んん・・・っ」


苦しくて、顔をゆがめると


「ははっ。その顔最高にいやらしいよ」


って、感じたセクシーな顔でニャンコの頭を強くなでながら言いました。


結構長い時間口を犯されて、ふと抜かれたと思ったら


「ソファーに座って、足抱えてマンコを丸見えにしろ」


って汗



毛が無いニャンコのアソコ・・・



言われるがままに、ソファーで足を抱える。


「クリが大きくなって、すっごいいやらしいなぁ?汁でびしゃびしゃじゃん?」


店長のおちんちんの先が、クリをつんつんする。


ずっと、じらされてたから、イッテしまいました。。。


「あーあ」


そう言うと、まだイッタばかりのニャンコの中に勢いよく入れました。


「店長ぅぅう。だめぇ!イッタばっかなのにぃ・・・だめなのぉ!またイッちゃうよぉ・・・」


「ああ。いけいけ!」


いっぱい激しく突かれて、またイッテしまったニャンコ










つづく