獣医師会は元々は開業医は強制加入であったが
現在は自由です。其の事は私が犬のブリーダーをしている頃からあり、無加入獣医師、病院はありました。
かれこれ30年ぐらい前です。加盟していない獣医師に聞いたことは『会費を払いますが、何の恩恵も無くどう使われているのかも曖昧』との事。 今の加入率は50%ぐらい(AI回答)
当地域では、市役所内の水道課が犬の登録場所(今は判りません)。登録者は50%は居ないと思います。
狂犬病ワクチン時期になるとハガキで通知が来ます。接種会場が有りますが当方は獣医師会に属さない獣医に接種して頂きハガキに証明印を頂き再登録していました。指定会場よりも半額以下で済みましたので。これも利権体質ですよね。
ハガキを市役所登録時に『なぜ、接種会場には獣医師会無加入医師を会場に呼ばないのか?2500円と900円
『飼い主に選択できるようにしないのか?』問い詰めた事も、回答できない。
そして会場が家から5分ぐらいなので会場に行き獣医師ともその旨話したところ獣医師が怒り口論となりましたが、私も引かず医師をおとなしくさせた事もありました。
また、当時にマイクロチップ装着の署名運動が有りました。獣医師会の作戦と思いますが署名を断りました。
開業医も市内には今の5文1も無かったですね。今、乱立です。マイクロチップ装着作戦は火もつかずに消えましたね。
獣医の不満にマイクロチップで潤いを配ろうとしたのでしょう。
そして、念願の金集め作戦が立法という形で叶った。小泉さん、獣医師会おめでとう・・だね。
そこでネット検索に戻りますが、獣医師会の運営は会費で運営していると書かれています。
では、前回記事に書いた金額は運営には使われなくても良いという事ですよ。政治献金などにも使われませんよね?。
大きな疑問、なぜ当時環境大臣、小泉は獣医師会に預けたのか? 天下り先の受け皿拡大では?
またJKC(ジャパンケンネルクラブ)は昔から農水省などから天下りを受けています。
それも、国はJKCへ恩恵を与えているのが実態です。
とAIに質問したら国民はそのような疑問を持っている、グレーです。と回答
6億超えのお金はこういう処に使う為、国民の目を欺く為では・・と思われても仕方ない。
