今年のワーストです・・・たぶん。
このスコア・・・・・お察し下さいませ・・・凹んでおります、当然。
まああれだ・・・ロング4ホールで10オーバーは・・・未体験ゾーン。。。
池、ロスト、3パット・・・崩壊の条件は出尽くしました。
理由は一つ!
「朝、レンジで打ったから」・核爆
タイミングの取り方を変えた・・・理由は「厚着対策」
例年、厚着の季節にはタイミングの取り方を変えております。
理由は、手首の通るラインが変わると思っているから・・・
こんなのは替える必要はないとも思うのだが・・・
「冬場はショットが右に出る」と・・・勝手に解釈してるから。
レンジで・・・ウエッジはまあまあ、ドライバーもまあまあ・・・
そして朝一ティーショットは、完璧。
こういうの・・・「崩壊へカウントダウン」なんですな、最近。
そして、案の定「セカンドが右」。寄らず入らずのボギースタート。
ちなみに、レンジでは厚着。汗かいたので「薄着」・・・理由になんないねぇ。
パーで繋いで、ロングのセカンドを池。ちなみに、刻みに行って池。
4打目カラー・・・そしてチャックリ。。。6年2組・・・簡単ですね、トリって。
最終ロングは、右の斜面から左へ出して・・・が出し過ぎて、カートパスに当たって・・・
隣のホール。「ありません」・・・なんでか?「ありません」
が、想定してましたので、探す前に「暫定球」。これが、木に当たって・・・戻る。
ここまで・・・5打。7オンの2パット・・・「9」。
こんなもんだねぇ・・・ヘタレですから。
まあ、後半も色々あり・・・狙った通りに打ったら「クリーク」とか・・・
結果「94」・・・これが実力でしょうね。
今回、パター数が「28」。このところ「30」オーバー連発だったので・・・
パターをキャメロンに戻して・・・かれこれ、「1年以上ぶり?」ですが・・・
それが良かった・・・のではなく・・・「乗らない」から・爆
カラーやファーストカットなどから、「数に入らないパター」があるからで・・・
パターが良くなった訳じゃ、ございません。
唯一のバーディもファーストカットから。まあ、距離も6y程度でしたので・・・
セカンドも悪くはなかったのですが。
ちなみに、このホール・・・同伴3人が「ダイヤモンド」・大笑い^^
1人だけ乗った人が・・・奥へ10mくらいでしたが・・・2パットのパー。
オレがバーディ、二人はパー・・・ドラコンで由一乗った人・・・
1人でグリーンを独占状態・・・そして・・・なんか、ボギー打ったみたい・・・
と、おもいっきり凹む・笑
そんな事もありました^^;
言える事は・・・
「レンジで思いついて変えるとロクな事はない」って、自己格言。
毎度のことですな。
久々のスプリングフィルズは、はやり「簡単ではない」と言う事。
まず、「フェアウエイ」(落としどころ)が広くない。
コース自体は狭い感じはないが・・・いやむしろ広いくらいだが・・・
「ターゲットを狭く取らされる」・・・絶妙。
そして、ほぼすべてのホールで・・・
ハザード「池・バンカー」が効いている。無駄なものはない感じ。
セカンドで池に入れたホールの「池」なんて・・・
コースマップ見た時点で、「視界に入ってない池」でしたが・・・
ドライバーをミスして、セカンドで刻みに行くと・・・
落としどころが「めっちゃ狭くなる」と・・・そういう事だったり・・・
そして、バンカーは砂はない・爆 これだけは、改善して欲しいなぁ。
エクスプロージョンは、まず使えない。アマには難しいよね。
グリーンの「ラインがよみずらい」・・・ま、下手でもあるが。
「逆まである」のは、最近では久々。
早かったり遅かったり・・・これは、傾斜が見えてない証拠。
下りをショートに、上りを大オーバー・・・実は、下ってないし、上ってないんだよねぇ。。。
狙ったところへ、狙った強さで打ててるのに・・・寄らない・・・
グリーン周りからのアプローチでも、ロングパットでも同じ。。。
みえてない証拠。
などなど、言い訳は盛りだくさんですが・・・
楽しいですね、こういうコースは。練習にもなる・・・ラッキーは少ないですから。
そして、アバウトには打てないし。
ところどころ、意図したショット・パットもありましたので・・・
次はなんとか^^;;;
ちなみに今回、参加の方々は、「70台」も普通に出せるメンバーでしたが・・・
昨日は、「ベスグロで82」ですから、俺だけじゃねぇって事ですな・笑
という事で・・・
本日は「代休」です。
ゴルフの代休じゃないよ、当然^^;
まあねぇ・・・
「羽生クン」は大したものだと認めるが・・・
何日も「怪我して・・・」と、どのチャンネルでも・・・は・・・
如何なものでしょうかねぇ。
それだけ注目され、人気もあるのでしょうが・・・
勝はやっとでしたが・・・おめでとうございます。
「曲げる事を怖がって、スイングが小さくなってる(身体が回ってない)」と・・・
指摘され、今年中盤以降の不振から脱出できたとか。
そのアドバイスは・・・
あの、「芹沢プロ」だそうで・・・・
最近のプロはそういう選手が意外と多いようですが・・・
しっかりとしたティーチングを付けたほうがいいよねぇ。
昔と違い、今は「いつも見てもらう」必要があると、世界的に考えられてますから。
世界のトッププロで、ティーチングがついてない選手は、極々少数でしょう。
ま、女子は難しいのですけどね・・・
あの、「江連」のような輩もいますからねぇ・・・
教えてる選手と、「・・・・・・」は、問題ありすぎでしょうから・核爆
まあ、いつも一緒にいて・・・信頼しちゃうと・・・
そうなるのもやむを得ない・・・のでしょうか・・・
微妙に「羨ましい」と感じる・・・
「クズ(エロ)オヤジ」です、間違いなく・大笑
