SNSで・・・
申ジエ・アンソンジュ・・・そして鈴木愛・・・が勝つと・・・
批判のコメントが多い。そういう人は女子ツアーをどう思って見てるのか?
という、投稿がありました。
批判的に書く、オレは自己弁護として・・・
全然関係ない、そして、その書き込みをした人が見るはずもない・・・
自身のブログで、ちょっとかいておきます。
オレは・・・
批判的に書く事が、ままありますが・・・
その根拠は・・・
「プロとしての資質」であったり、「ルール・マナー」であったり・・・
自分なりに根拠を、いつでも示せる・・・そういう場合に限っております。
それが、他人から支持されようがされまいが・・・問題にしません。
では、どういう事か。
例えば「申ジエ」だったとしたら・・・
「どうみても、プレーが遅い」から。
アンソンジュには・・・理由もありまsねんし、批判もしません。
鈴木愛・・・
「態度が悪いから」。それが全て・・・
最近は、多少は変わったようですが・・・
昨年のビデオなどみると・・・
「パーで、ギャライーから拍手」でも、自分が気に入らなければ・・・
手も挙げません。
ここに挙げた選手以外でも・・・
例えば、香妻・堀・・・なそなどいます。
その一番の理由は・・・
「お前ら、ゴルフが上手いから高額賞金がもらえる訳じゃない」
そして・・・
「ゴルフが、そういうポジションにあるから、注目もされ、賞金も」
という事が・・・
わかってるのか?
という事で・・・
何も、「国籍」だとか、その他「差別的理由」で批判する訳じゃない。
プロである以上・・・という部分がわからなくて」どうする?
例え、二十歳そこそこの小娘であろうが・・・
例えば、藤田さいき・・・服部真由・・・
ベテランの域に達する?と言われる選手でも・・・
拍手を貰えば、例えそれが「ボギー」であろうが、本人的に悔しかろうが・・・
帽子につばに手を当て、頭を下げている。
そういう事が出来ない選手は・・・あかんと言う意味で批判的に書く。
ゴルフが上手いから稼げる訳じゃなく・・・
ゴルフが、そういう位置に「現状いる」からなんだと・・・
プロである以上、認識する必要がある。
カヌーで、オリンピックでメダルを取ろうが・・・
ゴルフの女子プロ・・・しかも、シードが取れないような・・・
それより、稼げない。
それは、その選手の技量が劣ってる訳じゃなく・・・
その業界が、そうだと言う事。
そういう事がわからない・・・
自分の感情だけで・・・
周囲に感謝の気持ちのないような態度・・・
そういう選手は・・・批判します。
そういう事です。
誰かが・・・
教えてあげなきゃね。
それをしないから・・・
例えば「体操」、例えば「レスリング」、例えば「ボクシング」・・・
業界が・・・腐っていくんだよ。
という、自分なりに根拠をもって、批判するべきは批判します。
反論は、いつでもどこでも「受け付けます」よ。