本日、2回目の更新です。
さてさて・・・
朝から予定の作業が雨で出来ないと・・・弊社の職人が事務所で話してるのを聞いた、クズじじいは・・・「やれば出来る。どうせ他に作業はないんだろ?」と・・・まあ、半分冗談で言ってたら、「いや、重機のレンタルを明日に伸ばしちゃったので」と言うから・・・「レンタル屋だって、今日の予定だったんだから今からでも間に合うぞ」と、追い打ちをかけたら・・・
「やりますから、ちゃんと指示してくださいね!」と、脅迫?www
こんなこんなで、午後から現場で作業指示・・・雨の中・・・靴は泥だらけ・・・服は濡れ・・・と・・・
口は災いの元ですな。。。
ま、スケジュールが詰まってますから、出来るならやらなきゃいけないですが・・・そして、職人は「かっぱ」、俺は傘のみ。。。ぬれてまうやろ〜〜〜
ゴルフ用のカッパを着ようと思いましたが・・・そこまでするのも・・・で。
と、出るのは愚痴ばかり・・・。
しかしなぁ・・・
袴田事件の再審請求が高裁で却下だそうで・・・
どうなるのでしょうねぇ。
真偽の程はわかりませんが、報道を見る限り「捏造された証拠」の数々を見るにつけ・・・「たとえ犯人だとしても、証拠がおかしい」というのが正直なところ。
「履けないズボン」に、「ズボンよりステテコのほうが血痕が多い」など・・・安いドラマでもやらないような・・・証拠品の数々。
あれじゃなぁ・・・
しかも、それでも却下するってなぁ・・・
お上は信用なくしちゃうんじゃないの?
「判決」ではなく、「再審請求」なんだから・・・堂々と再捜査して審議して・・・それで結論でもいいと思うけどなぁ。。。わからん。
日本は、そこそこまともな警察・検察だと思っているが・・・どうなんだろうね? 一部「国策捜査?」ってもあるし、こういう事件では「事の真偽」より、「警察に威信」のほうが前面に出てるように思えるが・・・
冤罪だとしたら・・・この人の人生ってなんなんだろうか・・・
生きてる殆どの期間を刑務所で過ごし、出てきても安心できず・・・
新幹線では、ナタを振り回し・・・スーパーには車をツッコミ・・・
事件・事故が頻発し・・・その陰で・・・どうなっちゃうの?北の国は。
ホテルだの、リゾートだの・・・そんなのは、どうでもいい話で・・・
肝心なことを報道しないのなら・・・一泊いくら?なんて、どうでもよく・・・
もっと、肝心なことを報道しろ。
被害者が「そっとしてくれ」と言ってんだから・・・
興味本位で騒ぐでない。
ま、彼らには・・・
それで飯を食ってるという、「大義名分」があるのだろう・・・
彼らの「報道する権利」が、「被害者保護より大きい」なんてはずがないのに・・・
それでもやるのは・・・彼らは「大義名分」だと信じているのだろう・・・
「大義名分」という意味をよく考えてほしいものだが・・・
彼らの「大義名分」は、「我田引水」であり、「世間のそれとは」明らかに・・・
なんだけどねぇ。。。