そうじゃなくてもやる気がないのに、台風ですか・・・
という事で、朝からサボりモードです、毎度お馴染み。
卓球は、男女共に優勝で・・・夜中に見ちゃったので、寝不足でもあります。日本人が中国選手相手に互角の戦い。男子は、両親ともに中国選手ですから・・・という、微妙な発言は致しません。
余談ですが、あと20〜30年もすれば、テニスの大阪選手や陸上のケンブリッジ選手のような、ハーフも増え、ラグビーのような帰化選手も当たり前になり・・・日本もある意味国際化するのでしょう。
今までのような考えは通らなくなると思われ・・・アメリカだってフランスだってイギリスだって・・・黒人は普通に代表選手だし、当たり前なのでしょう。
がしかし、一言言うなら・・・
女子の伊藤は、静かに戦い、男子の張本は大声で戦う。好き嫌いですが、あまり大声を出すのは好きじゃありません。自分を鼓舞しながら・・・なのでしょうが、相手に対する礼儀とまでは言わないが、「1点ごとに」は、どうにも違和感があります。
ま、子供ですから・・・と張本「喝!」のほう・・・の言い分もそうなのでしょう。
張本もだが、伊藤の準決勝は凄かった。3ゲーム取られてからの逆転ですから、一昔前では信じられない光景です。相手は中国のナショナルチーム・・・その選手を相手に、ですからね。
バドミントンと共に、卓球は・・・球技の中では世界基準になりつつあるように思います。
さてさて・・・
暇なので・・・
昨日のラウンドを振り返ってみると・・・
南1番・・・ドライバー完璧で、残りはエッジ145。ピンは奥目で160yくらいか。これを7鉄で奥目に4m。パー。
2番・・・打ち下ろしで155yくらいか・・・8鉄でピン手前5m・・・パー。
3番・・・ドライバーはまあまあ。セカンド打ち上げの120y。9鉄で抑えめにピン奥4mのカラー。パー。
4番・・・620yくらいのロング。ドライバー左へ引っ掛け、セカンドは谷越えをなんとか。ドライバーが当たらない時点で3オンはしないので、ボギー狙い。2打目・3打目とつないで4打目70yをちょっと滑ってピン奥5m。2パットのボギー。
5番・・・叩きにいって開いて右斜面。前には「岩と木」で、狙えないこともないが・・・の状況から、いつもなら無理するところだが、出し1からの3オンは、ピン右へ4m。これをパーを欲しがって3パットのダボ。ん・・・狙っても結果は似たようなもんだっかた・・・それとも・・・ま仕方ない。
6番・・・今度は左へのドライバー。ラフからのセカンドは150y・・・7鉄押さえでピンかぶって奥へ3m。入らん。パー。
7番・・・南で1番嫌いなミドル。ドライバーが左斜面。セカンド、残りは200y・・・ラフからUTがちょろ。。。3打目PWでそこそこと思ったら、10mもショート。これが入ってパー。
ここまで3オーバー。
8番・・・ドライバー完璧で、残りは表示で200y。フルバックでここまでは飛んだのは久々。それが結果として「抑えに行って」の5UT。打ち下ろしもあり、風はアゲインスト。当たれば大きいか・・・が、抑えすぎて手前ラフ。5mほどの距離を打ち上げが2mほど。ピンの根本は見えない状況で・・・開いて大きく降ってと思ったらトップした。。。土手に当たって・・・奥で止まるか?が、10センチOB。打ち直しはショート。これを10センチに寄せてOBパーのダボ。
9番ショートは、手前カラーから、狙って1ピンオーバー。ほぼ3パットのボギー。
トータル、6オーバー。最後と4番は想定内・・・あとのダボ二つが余計だったが、こんなもんでしょ。
で、後半・・・
西1番・・・195yのショート。5UTを抑えて打ってピン左へ3m。これも入らん。パースタート。
2番、ドライバーはちょっと天ぷら気味で残りは135y。打ち上げを8鉄でライン出し。出ちゃって?ピン奥3m。下りを打てずに、ちょいきれて・・・パー。
3番ロング・・・ドライバーまあまあ、5wで残り65y。これは、右手前に4m。これも入らん。パー。
4番ミドル・・・西コースで1番難しいミドル。ドライバーは左ラフ。残りは190y。5UTで捕まりがわるく、グリーン右の傾斜にあたり、20yほど落ちる。ここは修理地が・・・ドロップするところは良くないので、このまま打ちたいが・・・「修理値はプレー禁止の区域」ですから、仕方なくドロップ。左足上がりの傾斜ですっぽり埋まる。が、その下の柔かいので、ダフるのを嫌がってハーフトップ。土手に当たってカラーで止まる。ここから2パットでボギー。想定内。
6番ミドル・・・ドライバーまあまあで、短いホールなので残りは70y。これを58ウエッジでピン右手前に2m。もうはいるでしょうーと言われて打ったら、緩んだ。パー。
7番、最長ショート・・・本日の実測が230y。5wでしっかり、と思ったら・・・チーピン発生。左はOB。打ち直しはてんぷら。4打目、70yのアプローチが50センチに寄った。乗ってた人のラインだったので、「お先に入れます」と打ったら、ダフった。。。パターでダフった。。。入ればOBパーだな、そして3オーバーか・・・なんて考えながら打ったら・・・ダフった。トリ献上。4オーバー。
8番ミドル・・・怒りにマン振り。残り50yまで転がって・・・たぶん、このホールの最長不倒、自己新w 左足下がりのライから、抑えめに打とうと思ったら、ちょいパンチで5m奥へ。これもはいらん。パー。
9番ロング・・・しっかり振ろうと思ったら・・・出玉が左へ・・・左はやばい。。。暫定球も虚しくOB。4打目は、刻んで次で載せて、入ればボギーの2m・・・これも入らん。結局OBパーのダボ・・・トータル6オーバーで終了。
ま、概ね4ホールで決着がついたような内容で・・・マッチならぼちぼちやれてるでしょw
ということで、今回は言い訳もあまりなく、ミスがスコアに直結したということで、あれだけパターが入らないと・・・「先にボギー」がくるという、下手の典型。
唯一、言い訳があるとすれば、それは「濡れたグリーン」で遅いとこ・早いとこ極端だったと。加えて、これはどのゴルフ場でも同じだが、遅くなることで「普段はでない傾斜や芝目による影響が出る」ということ。普段は「きれない」ところがきれたり、「きれる」ところが、想定以上に切れたり・伸びたり・・・
そういうのは、俺クラスの技量じゃ対応しきれない。。。
なので、これもしょうがいない。
グリーンは、遅ければ遅いなりに、早ければ早いなりに「性質が変わる」ということは、わかっちゃいても・・・で・・・
ということは、結局「下手」だってことです、はい。
このところ、まあまあパターは良かったが、その日・その場のグリーン次第ってことで・・・
また、頑張ります。
収穫は、「当たれば前のドライバーより飛ぶ」ということが判明。
賞味期限はいつまでか?わからないが、いまのところ順調なんだが・・・ひとつだけ難点も・・・それは、前のものより「さらに軽い」と感じること。重量はかわらないので、多分バランスだと思うが・・・長さも短いので余計か。
それが原因だと思うが、出玉がばらける。チーピンは明らかに減っているのだが、ヘッドが先にいっちゃうのか、どうにも左へ出やすい。
その分、プッシュアウトは減ってるので、差し引き同じようなものか・・・。
あとは、慣れでしょう。
などなど・・・振り買ってみると、注意力というか、集中力というか、わかってて「やる」というミスが多いなぁ・・・と。
このあたりは、練習云々じゃなく、性格ですな・笑
月末には、「参加することに意義がある」クラチャン予選がありますが・・・ミスがなければなんとかなりそうで・・・が、ミスは必ず出るものですから・・・できることを丁寧に・・・という、1番苦手な対応を迫られます。
しかし・・・
さう実の同伴者3名は、顔見知りの年長者さん。みなさん、プレーペースもよくマナーもよく、いつも気持ちよくラウンドできます。そして皆さん・・・「飛ぶ」
1番上は俺より15歳上ですが・・・俺が当たらなければ間違いなくオーバーされます。当たれば、まだまだ負けませんが・・・ちょっと薄いと先に行かれます。
「同年代とやると、ドラコンでしょ」と言ったら・・・普段の付き合いゴルフじゃ負けないね、と。そりゃそうでしょ、70であれだけ飛べば。ほかの2名の飛ぶ方だと思われ・・・二度ほど・・・セカンドオナーにさせられました・汗
スコアじゃ負けなかったですが・・・
ということで・・・
年々劣化のじじいのハンデは・・・11へ。
これで、てつからもハンデもらえるな・大笑