インスタ、始めました・笑
FBから、なんだかわからないうちにインスタに飛んで・・・
なんだかわからないうちに、インスタ始めてました。
そしたら・・・
どんどんおススメ?なのか、フォローしちゃって・・・
フォローされちゃって?・笑
ま、インスタ映えなんて言葉が流行語になったようなので・・・
とりあえず使って見ますが・・・
ツイッターも登録はしてますが、ほぼ放置。
アメブロにFBだけで手一杯・汗
なので、インスタも放置対象なのでしょうが・・・
時流なのか、こちらの方が色々見つけやすいようで・・・
最近読んだ記事に、「若者のライン離れ」ってのがりまして・・・
どうも最近の10代・20代は、ラインはあまり使わないようで・・・
色々理由はあるのでしょうが、いんすた・ツイッターが主流となりつつあり・・・
逆に、高齢者のラインの普及は進んでおり・・・
らしいです。
まあ、便利なものは次々と、なのでしょう・・・
メールなんて、最近はほぼ使いませんが、出た当時は・・・
それこそ、「今メール送ったけど見た?」なんて電話する・・・
そんな笑い話もあるくらいで・・・
どこまでついていけるのやら・・・
ってか、必要があるのやら・・・
友達の少ない俺などは・・・
年々「使用頻度」は下がる一方で・・・
時の流れに身を任せ・・・でしょうなぁ・・・
しかし、西城秀樹さんは人気があったんだなぁ・・・
俺はまったく興味がなかったけど、葬儀にファンが1万人だって!
すごいねぇ・・・そしてみんなで「ヤングマン」の大合唱。
惜しまれる人は長生きできないんだねぇ・・・
「憎まれっ子世に憚る」とはよく言ったもので・・・
ちなみに、代表曲の「ヤングマン」は、ビレッジピープルのカバーソングでしょ?
それでも、それが代表曲。きっと日本が一番ヒットしたんでしょうね。
新御三家と言われる3人は、それほど興味はなく・・・
花の中3トリオののほうが・・・笑
ちなみに、俺は百恵ちゃん
すぐに引退しちゃったので、そのあとは石野真子さん。
それから、キャンディーズはみきちゃん。
アイドルは、そんなところか・・・
中学時代は、ギターを始めて当然のように「フォークソング」にはまり・・・
そして、甲斐バンド・世良公則に憧れてツイスト・・・
また、海外に興味が出てきて・・・KISSとか、QUEENとか・・・
こちらも当然、入り口はビートルズやベンチャーズ・・・
そして、ディープパープルなどなど・・・
高校に入ると、日本のロックバンド・・・しかも、ハードロックへ・・・
アースシェーカーやノベラといったバンドから、今では一緒に演奏までしている・・・
おこがましいが・・・「野獣(のけものと読みます)」。
海外では、オジーオズボーンや当然のクラプトン、ジミーヘンドリクスなどのメジャーアーティスト。
懐かしいなぁ・・・
が、一番先に歌手でファンになったのは、百恵ちゃん・笑
学生で横浜に住んで時、一番最初に行ったところは・・・
「今も海が見えるでしょうか・・・」という、横須賀ストリートの舞台「横須賀」へ。
そして、海は見えないんですが、「この坂だよ」と教えられた、京急・横須賀中央駅の横の坂へ・・・。ミーハーですね、田舎者ですから・笑
ちなみに亡くなった母親は・・・
「お前が好きななる子は、口が大きい」と、失礼な・笑
そうなのか? わかりませんけどね。
そして、大学時代の「カリスマ」は・・・角松敏生。
ダンスミュージックもたくさん聞きましたが、門松は別格。
コンサートは2回ほど・・・門松のコンサートは「お洒落な女性」が多かった・笑
時期的には、第二次サーフィンブームとでも言いましょうか・・・
ビーチ・ボーイズがリバイバルでヒットしたり、ボイズタウンギャングの「君の瞳に恋してる」というメガヒットが出たり・・・ポップな感じの曲だったり、ブラックコンテンポラリー(ブラコン)で、アースウインドアンドファイヤーに代表される黒人の音楽があったり、元はジャズだったハービーハンコックが、エレクトリックな音を使ったダンスミュージックをやったり、色々あって楽しかった時代でした。
当時、ディスコ(今で言うクラブ?そうクラブじゃなくクラブ)も、店ごとに特徴があり、六本木のスクェアビルなんてのが有名だったり、新宿には、「ロックンロール」のお店や「サーファー系」と言われたお店があったりと・・・色々あり、その中でも六本木はやはりお洒落で・・・とく行ったお店は、マジック・レキシントンクイーンなど・・・
伝説の「キサナドゥ」は少し前になくなってましたね。
って、何の話をしているのかわからなくなりましたが・・・
俺は、百恵ちゃんでした、はい・笑