これかな | discovery my voices.

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前回のつづき。
月(Moon)を使ってやったことなかったから、方角ズレたかな、
とおもったら、震源訂正されてた
たぶん今日午前のだとおもう
T、は千葉。Iは茨城です。
 
自分は都内にはいませんでしたが、居たところは震度4でした。
 
あんまり限定したくない、というか、日時までをハッキリ限定する要素がまだ自分にはないのです ごめんなさい
あくまで、とにかく回数をかさねて近似値というか、
平均というか、これだろう、ぐらいしかわからないのです。
 
でももう少し、具体的に記載するよう努力します
そのかわり、外れる確率も当然上がりますね。
コンパスと地図持ち歩くかなあ。
数度方角ズレますと、距離に比例して大きく予測震源域も逸れますから、これでもいつも慎重に方角は確認しています。
 
それと当然ですが、過去の記事は誤字などをのぞき手を加えるようなセコいマネはもちろんしませんので、アヤシイと思われる方はコピペでもしといてください(笑)
 
予測を載せた以上、「解除」の意味も含めこのように該当したとおもわれるものを続報としてUPします
 
「解除」出来ないのは、都下の直下、のデカいやつでしょうな。考えたくありませんが。 
職場の連中とも話しましたが、まあ都心で仕事中なら、
「諦めてみんなで●ぬしかねぇな」などと言ってました。
残念ですが自分自身、諦めたくはないですが直下なら生存確率はかなり低いです。
なまじ建物の構造、工法を知っているだけに、全く楽観できる要素を持ち得ません。
コストやデザインも大事ですが、もっと都市災害への脆弱さをを含めた建築基準、部材とかね、考えて欲しかったですよね。
いまさらですので、せめてもの準備についてはまた書きます。
っても、さいきんは意外と周知されてるな、とまわりの世間話や立ち話からわかります。これはいいことです。
 
311の当日夕方の都内では、避難して徒歩で帰宅している方々の中で、外資系らしき企業はなかなか準備がいいな、と思いました。あと小学生ね。
あの防災頭巾は頚部と肩も覆えて子供には最高です。サイズの合わない大きいメットだと、落下物で首持ってかれるからね。どちらにしろ軽い落下物までしか防げませんが。
 
自分はまだ十数年ほどの、しかも見つけたときのみ、という観測しかしてませんが、自分が教わった方も含め、もっと精度の高い報告をされている方もいらっしゃるかも知れません。
 
 
後だしジャンケンみたいなのはイヤなので、過去のものについては載せませんので世間話程度に流していただきたいのですが、新潟中越のときはキョーレツなのを前日にみまして。某空港付近にいたのでソラがキレイに見渡せたのです。
 
その時期は確か、そのすこしまえから浅間山の活動が活発になっていた時期でしたので、だいたいの方角からまた噴火かな、ぐらいにしか思ってなかったのです。
 
いま手元にありませんが、当時の手帳に詳しく記載していたと記憶しています。
 
 
いつもつい長くなるな。このぶろぐ。
まあ長文ダルいひとはとっくに離れているでしょうからしんぱいしないことにします(笑)
 
流言蜚語、なんて心外なので拡散禁止でオネガイ('人') したいですし、縁あるひとがたまたま目にしていただければよいです。
しょせん よまい言、判断はそれぞれ、が原則ですな。
 
以下転載。 
 
●茨城震度5強「余震とみていない」気象庁 震源は茨城南部と訂正
産経新聞 [4/16 14:12]
16日午前に茨城県南部で震度5強を観測した地震について、気象庁は同日午後の記者会見で「3月11日の本震の余震域から外れており、余震とはみていない」と説明。別の地震が誘発されたか、単独で発生したとの見解を示した。

会見した気象庁の長谷川洋平地震情報企画官によると、今回の地震は東日本大震災の本震である東北地方太平洋沖地震とは異なるプレートの境界付近で発生。「定常的に地震活動が活発な場所だが、3月(11日)の本震を受けてひずみがたまり、影響が及んだ可能性もある」という。

この地震の余震については「震度4程度が予想され、それほど心配ない」とした上で、「本震の余震活動が続いており、土砂災害や家屋の倒壊などの危険性が高まっているおそれがある。引き続き十分に注意してほしい」と述べた。

また発生当初、「栃木県南部」としていた震源について「茨城県南部」に訂正した。  ●転載ここまで●