『プレゼンテーションBEST5』


アメリカの組織コミュニケーションが専門のコンサルティング会社

アイフラクタル が選んだベストプレゼンテーション10より、日本人に

わかりやすい5つをご紹介します。


1位.スティーブ ジョブス マッキントッシュ発表 (1984)

http://video.google.com/videoplay?docid=8631701936876784775

2位.マーチン ルーサー キング I have a dream (1963)

http://video.google.com/videoplay?docid=1732754907698549493

3位.マルコム グラッドウェル 著作ブリンクについて(2005)

http://server1.sxsw.com/sxsw2/2005_coverage/malcolm_gladwell.lo.mp4

4位.セス ゴーディン グーグルでのプレゼン(2006)

http://video.google.com/videoplay?docid=-6909078385965257294

5位.映画ベスト・フレンズ・ウェディング で歌われる「小さな願い」(1997)

http://youtube.com/watch?v=lUyFZUKo6u8&search=i%20say%20a%20little%20prayer%20for%20you


(アイフラクタル )


1位となった1984年の初代マッキントッシュのプレゼンで、スティーブ・

ジョブズ は蝶ネクタイをしてダブルの上着のポケットから、当時は

画期的だった3.5インチフロッピーディスク を取り出して見せました。

http://video.google.com/videoplay?docid=8631701936876784775

コンピューターの仕様には時代を感じますが、プレゼンのインパクトは

今でも語り継がれているのですね。


3位、4位は日本でもマーケティング関係の著作がよく売れている、

ふたりのマーケティング・グルのプレゼンテーションです。

マルコム グラッドウェル(著) ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか

セス・ゴーディン(編集) 常識破りの組織に変える 33人の否常識


マルコム グラッドウェルはプレゼンでは、スライドは使わず、

メモも見ません。それでいて、レクチャーをするのではなく、

聴衆にピクチャーを見せる(想像させる)技のあります。


5位は映画で、ジュリアロバーツに男友達が自分の隠された思いを

歌で伝えるシーンですが、プレゼンテーションに欠かせない、

話に引き込む手法がたくさん盛り込まれています。


10年前のジュリアロバーツとキャメロンディアスがとても可愛いので

音に気をつけてご覧ください。最後は大合唱になりますので。

プレゼンがこんな風にみんなで歌って終われたら、大成功ですね。

http://youtube.com/watch?v=lUyFZUKo6u8&search=i%20say%20a%20little%20prayer%20for%20you


情報提供:GLA




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