本を出すって、いいですね
こんにちは、樺木宏です。
最近は連日、著者&出版社との打ち合せが続く今日この頃です。
さて、今さらながら思うのは「出版て、いいですね」という事。
特に私は「人生で1冊目の本を出す」支援に特化しているので、特にそう思うのかも知れません。
というのは、商業出版には人生のギアを一段上げるパワーがある、からです。
出版が決まった時の喜びの声、その後ビジネスへの好影響、セルフイメージが上がってイキイキしてくる過程・・・
こうしたものを間近で見られるのは、とても良いものですね。
そして、私の考える商業出版はあくまで手段。
目的は、本が売れる事で影響力が高まり、ビジネスで成功し、経済的・精神的自由を得て頂くこと。
そうなれば著者本人はもちろん、出版社を含めた関係者全員がWin-Winになります。
本人も喜び、周りも喜ぶ。
やっぱり、出版ていいものですね。