「えっ、これでもう出版決まりですか?」
こんにちは、樺木宏です。
最近の事ですが、私のクライアントさんの出版が決まった時のこと。
私「おめでとうございます!」
クライアントMさん「えっ、これでもう決まりですか?」
こんなやり取りがありました。
想像していたよりも早く、かつあっさりと決まったと感じたようです。
誤解の無いように言っておきますと、Mさんはこの半年間、非常に熱心に出版に取り組み、
わざわざ岩手県から、コンサルを受けに毎月上京されている程でした。
商業出版の難しさ、ハードルの高さをよく分かっていたからこそ、
熱心に努力された事は間違いありません。
そんなMさんですが、想像以上にハードルを高く考えていたのですね。
Mさんの場合は、そのハードルの高さにひるむ事なく、チャレンジ精神で
行動されたから良かったのですが、逆だったら大変勿体ないことになります。
「自分には無理ではないか・・・・」
と必要以上にハードルを高く考えてしまい、行動しなかったら、その通りになってしまいますね。
人間というのは自分の思った通りの存在になるものですから、
プラスにイメージすればその通りになり、マイナスにイメージしてもその通りになります。
こと商業出版という目標に関しては、プラスイメージを持って行きましょう。
ご参考になれば幸いです。
最近の事ですが、私のクライアントさんの出版が決まった時のこと。
私「おめでとうございます!」
クライアントMさん「えっ、これでもう決まりですか?」
こんなやり取りがありました。
想像していたよりも早く、かつあっさりと決まったと感じたようです。
誤解の無いように言っておきますと、Mさんはこの半年間、非常に熱心に出版に取り組み、
わざわざ岩手県から、コンサルを受けに毎月上京されている程でした。
商業出版の難しさ、ハードルの高さをよく分かっていたからこそ、
熱心に努力された事は間違いありません。
そんなMさんですが、想像以上にハードルを高く考えていたのですね。
Mさんの場合は、そのハードルの高さにひるむ事なく、チャレンジ精神で
行動されたから良かったのですが、逆だったら大変勿体ないことになります。
「自分には無理ではないか・・・・」
と必要以上にハードルを高く考えてしまい、行動しなかったら、その通りになってしまいますね。
人間というのは自分の思った通りの存在になるものですから、
プラスにイメージすればその通りになり、マイナスにイメージしてもその通りになります。
こと商業出版という目標に関しては、プラスイメージを持って行きましょう。
ご参考になれば幸いです。