KYな人は出版でも・・・
こんにちは、樺木です。
場の空気が読めない人を俗に「KY」といいますが、
これは出版企画の場合でも残念なことになります。
以下のような例で考えると分かりやすいでしょう。
・自社の商品の良い点を熱く語るのは良いが、顧客のニーズを聞かない営業マン
・過去の自慢話に忙しく、相手が引いていることに気づかない婚活男子
・・・残念ですね。
これは出版で例えて言うならば、
・自分の企画の良い所を熱く主張し、出版社の求める内容を踏まえない著者
・過去の成功事例に固執し、今のトレンドとズレている企画
といった所になります。
こうして客観的に読むと、「自分はそんなことはない」と99%の人が思うのですが、
実際、結構いらっしゃいます。
出版企画はプライバシーの塊ですし、思い入れも強く、冷静な判断が難しくなるのが原因です。
ではどうするか。
1つは、出版企画を作成する上でチェックすべき項目に従い、自分でチェックしていく方法です。
このブログで公開している内容だけで、出版企画を完成させる事が可能です。
とくにブログテーマの、
「売れるコンセプトをつくる」
「出版企画の書き方」
の2つは、出版企画のエッセンスを詰め込んでいますので、ぜひ全部読んで下さい。
2つ目の方法は、誰かにチェックしてもらう事です。
編集者に知り合いが入れば良いのですが、そういう人も少ないでしょう。
そこで当ブログでは、アメンバーの方に限り、
私が企画書を拝見し、無料にてワンポイントアドバイス
させて頂きます。
ご遠慮なくご相談下さい。
お役に立てれば幸いです。
場の空気が読めない人を俗に「KY」といいますが、
これは出版企画の場合でも残念なことになります。
以下のような例で考えると分かりやすいでしょう。
・自社の商品の良い点を熱く語るのは良いが、顧客のニーズを聞かない営業マン
・過去の自慢話に忙しく、相手が引いていることに気づかない婚活男子
・・・残念ですね。
これは出版で例えて言うならば、
・自分の企画の良い所を熱く主張し、出版社の求める内容を踏まえない著者
・過去の成功事例に固執し、今のトレンドとズレている企画
といった所になります。
こうして客観的に読むと、「自分はそんなことはない」と99%の人が思うのですが、
実際、結構いらっしゃいます。
出版企画はプライバシーの塊ですし、思い入れも強く、冷静な判断が難しくなるのが原因です。
ではどうするか。
1つは、出版企画を作成する上でチェックすべき項目に従い、自分でチェックしていく方法です。
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「売れるコンセプトをつくる」
「出版企画の書き方」
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