プレゼンの達人養成講座 - 毎日読むだけでプレゼンが上達するブログ -8ページ目

プレゼンの達人養成講座 - 毎日読むだけでプレゼンが上達するブログ

ビジネスの達人はプレゼンの達人である。このブログを毎日読むだけで、気付けばあなたもプレゼンの達人に。業務直結型プレゼンマーケティングのノウハウをお届けします。

こんにちは、ShuOkamuraです。

年私の年末の恒例行事があります。それは「セミコングランプリ」というセミナー講師ナンバーワンを決める大会を見ることです。

セミコングランプリ2014


2009年は出場者として、2010年~2013年まではグランプリスタッフとして、このイベントの運営に関わってまいりました。今年は個人的な都合で参加することができません。なので京都から東京にパワーを送ろうと思っています。




ところでこのイベント、7名の出場者が10分間のセミナーを行い、一番素晴らしいセミナーを決定しようという内容なんですけど、これまで5年間出場者のサポートをしてきて、一番感じたのは

10分にセミナーをまとめあげる難しさ


なんです。私のブログの読者の中には、セミナーコンテスト(セミコン)出身者の方も多いと思います。そういった方にはおそらく共感いただけると思うんです。


普通にセミナーコンテンツを考えていると、あれも言いたい、これも言いたい、これも大切、あれも大切。。と、あっという間にたくさんコンテンツが増えてしまいます。その結果、1時間や2時間の内容になってしまうんですね。


この大会で発表できる時間はたった「10分」。この間にセミナーをまとめ、かつ聞き手に伝わるセミナーをしなくてはいけません。

しかもね、ただ上手いだけのセミナーではこのグランプリ大会には出場できません。本当に心から染み渡るセミナーができた人だけが、このステージに立つことができるんです。


私は自分自身がこのステージを目指して進んできた経験と、過去に本当にたくさんの方のセミナーをサポートしてきたところから、この難しさを痛いほどわかっています。極論を言えば

人生のたな卸し


ここからやっていかないと、渾身の10分セミナーは完成しないんです。これは本当に大変な作業です。本当に毎日苦しみます。そして苦しんで、苦しんで、悩みに悩んだ結果、色々「降りてくる」んです(笑)

この体験は実際にグランプリを目指して苦しんだ方ならわかると思います。ほんと、降りてきます。


このゾーンに入ると、これまで「上手い」だけのセミナーに「重み」が加わり、感動的なセミナーが出来上がるんです。発表はたった10分。でも10分だからこそ練りに練り、絞りに絞らないといけないわけなんです。



は現在、来年以降の活動に向けて、1つの取り組みを行っています。それが「10分セミナー」を作るということです。

10分セミナーを作るのは、自分がセミコングランプリに出場して以来なので、実に5年ぶりとなります。実際にやってみて思ったこと。。。めっちゃ大変(笑)

自分が普段出場者にしているアドバイスを、自分自身に浴びせています。これがまた難しい。。今週末にセミコングランプリが開催されるのですが、出場者と同じ気持ちでいま戦っています。

私自身もセミコングランプリが開催される12月14日までに10分セミナーを完成させようとしています。それに向けて最後1週間、仕事の合間を縫って作り上げるのみです!!


なぜ、私が10分セミナーを作ろうと思ったか。。。このあたりは追々ご説明していきますね。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

ライドプレゼンテーションなどを作成していると、


かおああーー。○○している人の写真が欲しいなぁ。


って思う時があります。そしてフリーの素材サイトに行ったりするのですが、大抵写真に写っている人っていうのは、

ガイジン

だったりします。あーがっかり。ってなったりするんですよね。


そんなあなたのために、1つサイトをご紹介しておきます。「ビジトリーフォト」という素材サイトです。

無料人物写真フリー素材の【ビジトリーフォト】商用利用OK

無料登録すれば、日本人の写真素材が全て無料で使用できます。しかも商用利用オッケー!これはめっちゃ便利ですね。(利用規約はしっかり読んでくださいね)

何枚かピックアップしましたがこんなんが使えます。









まだ写真の点数は少ないのですが、日本人写真がフリーで使用できることもあって、なかなか貴重なサイトです。ぜひご活用くださいね!

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こんにちは、ShuOkamuraです。

間では圧倒的に

野球プロ野球>>>>>>Jリーグサッカー

なんですけど、私は完全にJリーグ派です!!!!!!


野球はね、大阪人ということと、元々近鉄沿線に住んでいたので、近鉄バファローズが大好きでした。(阪神に対する感情はなし、純近鉄ファン)

でも近鉄が消滅してから、プロ野球そのものに興味がなくなってきたんです。バファローズという呼称は残っていますけど、オリックスは元々近鉄のライバルチーム。何か好きになれなかったんです。


ガンバ今日はJリーグの最終節。首位のガンバ大阪が勝てば9年ぶりのリーグ優勝になります。お時間のある方はぜひテレビで見てください!


と、全然関係ない話からスタートしましたが、こうしたプロスポーツを見ていると、


かお名選手、名監督にあらずだなぁ


と思うときがあります。いくら選手時代素晴らしいプレーをしていても、監督になってみるとイマイチチームを勝利に導けない。そんなことがよくあります。

でも逆に、選手時代はパッとした実績はないものの、監督になるとものすごい手腕を発揮するような人もいます。こういう人はやはりすごいなぁと思うわけです。


「人を育てる」あるいは「リーダーシップを発揮する」仕事は、自分自身ができることは必要条件ではないんですね。


もちろん、それができれば素晴らしいです。でも私のプレゼン仲間の中にも人前で話すが得意でない人もたくさんいます。そうした方々も実際に裏方としてプレゼンの現場を支えてくれていたりします。


セミナー講師やコンサルなどの仕事をしている人は、自分ができるかどうかよりも、お客様がどれだけ成果を出したかの方が重要なんですね。

もちろんプレイヤーとしての実績は1つの信頼を生むきっかけになります。でも「あなただからできたんでしょ」と言われることにもなりかねません。


私もプレゼンは得意な方ですが、「これは岡村さんやからできるんでしょ」とならないように、そして本当にプレゼンが上手くなりたい方のために、自分の持っているノウハウを少しでも伝えられればと思っています。


私は世界中の人々が自分の気持ちや意思をうまく伝え、コミュニケーションが取れるような社会を創りだすために、これからもプレゼンテーションを伝え続け、プレゼンの名監督になれるよう精進します!



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こんにちは、ShuOkamuraです。

、ジェームススキナーの「成功の9ステップ」という本を読んで、ものの捉え方や考え方に大きな影響を受けた時期がありました。

最近ジェームスの本や自己啓発系の本はめっきり読まなくなったのですが、先日ふと書店に立ち寄ったときに、面白そうだったのでついつい買っちゃいました。久しぶりのジェームスです。



これです。

原則中心 会社には原則があった!/キングベアー出版


この「原則中心」は『7つの習慣』で有名なスティーブン・R・コヴィー博士が提示したものですが、まだ完成しないコンテンツでした。それを7つの習慣を日本に紹介したジェームススキナーが完成させたんです。

まだ読んでます。

この中で


人に魚を与えれば、一日食べさせることができる。人に魚釣りを教えれば、一生食べさせることができる。



という、昔どこかで聞いたことのあるような言葉が出てくるんですが、改めてなかなか良い言葉だと実感したんです。


かおまさに自分が今目指してるのがここ。


プレゼンとか英語とかって、まさにこれだと思うんですよね。そのプレゼンに勝つために例えば資料を作ったり代わりに話したりすることは別に構いません。でもそれだと毎回プレゼンのたびに悩んでしまう。依存体質から脱却できない。それはあかんと思うんですよね。

だから私は、魚を与えるんじゃなくて魚の釣り方を与えたい。プレゼンの原則的なところを伝えて行きたいわけです。


私の中で定義しているプレゼンの原則は「プレゼンス」これに尽きます。


プレゼンスとは、ビジネスパーソンが行動をする時の全ての原則となる考え方です。プレゼンテーションを構築する際も、このプレゼンスを持っているかどうかで本当に全然違います。

プレゼンスを持っている人のプレゼンは、表面的ではない、どこか心の奥からジワジワくるような、そんな感情を揺さぶられるプレゼンテーションになります。

無意味に話し方だけ上手な人のプレゼンとは全然違うんですね。


私も来年からいよいよ動けるようになりそうですので、こうしたコンテンツを少しずつご紹介していきたいと思っています。

プレゼンに悩んでいる人が自分の力で魚が釣れますように。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

日は、記事のタイトルにもあります「エクスペクテーションコントロール」について説明します。


むっなに、この舌を噛みそうな名前


って感じですよね(笑)


外資系コンサルの世界では普通に使うキーワードなんですけど言いにくいですよね。


「エクスペクテーション」って日本語で言うと「期待」。
つまり聞き手の期待の事をいいます。


エクスペクテーションコントロールは「期待のコントロール」。つまり、聞き手を過度に期待させたり、ガッカリさせたりしないように注意しましょうね。ってことなんです。


なんで、今日はこの「エクスペクテーションコントロール」という内容にしたかというと、プレゼンテーションに力はめちゃくちゃ入れているけど、本来の商品やサービスの提供がおろそかになっている方をたまに見かけるからです。


例えば、


かおこのサービスを導入すれば、生産性も上がり、コストも下がるので、収益性が一気に向上します。さらに従業員の満足度も上がり、離職率も下がり・・・・


みたいな、おいしいフレーズを並べて是が非でも契約を取ろうとするプレゼンテーションがあります。

もちろん本当にそうなのかもしれないけど、盛りすぎるのはダメ。絵に描いた餅を語ってしまうと、契約は取れるかもしれないですけど、聞き手の期待が大きく膨らんでしまうんです。


期待が膨らむ=ハードルが上がる


わかりますよね。なので実際に商品やサービスを手に取った時に、


得意げなーんだ。


と、がっかりされる可能性があるんです。



プレゼンテーションは本来あなたが提供している商品やサービスを映す鏡のようなものでなくてはいけないんです。木造の風情のある旅館なのに、入口がタワー型ホテルじゃダメなんですね。

プレゼンテーションに力を入れることはもちろん大切ですが、大切なのはプレゼンが終わってお客様に買っていただいてからなんです。


プレゼンはあくまで一期一会のコミュニケーション。
大切なのはその後のコミュニケーションなんです。



いくら素晴らしいプレゼンでも絵に描いた餅のようなプレゼンだけは行わないように注意が必要ですね。メッキを貼ってもすぐにはがれちゃいますよ。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

日からしばらく忙しくなります。自分を必要としてくださるお客様がいるということは本当にありがたいことです。そんなお客様のためにも全力で頑張ります!!

かお今日はちょっとした小ネタを1つ。


スライドを使ったプレゼンテーションで話をするときに、


めっちゃテンポがいい人
何か途切れ途切れな人


この2タイプに大きく分かれます。



途切れ途切れに話をする人のプレゼンって、何だか息苦しくないですか?もしあなたが回りにそう思われているなら(思われていなくても)この方法を試してみてください。それは、


次のスライドを開く前に次の説明のさわりを説明する


これです。


これをするだけで、テンポが劇的に良くなります。


<改善前>

テレビ主張が書かれたスライドを開く

かお私の主張は「○○」です!

テレビ理由が書かれたスライドを開く

かお理由は3点あります。・・と・・と・・です。

テレビ事例紹介のスライドを開く

かおところで、こうした方法を使った事例を1つご紹介してみます。



・・・息苦しいいいい。。。


開いてから説明 → 開いてから説明って、何か説明が後手後手になってしまうので、聞いていて歯切れが悪く感じちゃうんです。なので、次のスライドを開く前にちょっと説明する。これだけで大分息苦しさが取れます。




<改善後>

かお今回のお話で、私が最も主張したいのがこちらです!

テレビ主張が書かれたスライドを開く

かお「○○」なんです。なぜ私が「○○」だと主張するのか?それには大きく3つの理由があるんです。それがこちら。

テレビ理由が書かれたスライドを開く

かお1つめが・・、2つめが・・。そして3つめが・・なんです。では実際にこうした方法を使った事例をご紹介したいと思います。こちらのスライドをご覧ください。

テレビ事例紹介のスライドを開く

かおこのスライドは、先月のxxで・・・



読んだだけで、さっきよりスムーズだというのが分かります?実際に声に出して読んでみるともっと分かりやすいと思います。


このように、ちょっと説明をするだけで劇的に変わるんです。簡単なテクニックなので、ぜひ活用してみてくださいね☆




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こんにちは、ShuOkamuraです。

月月初には、先月の人気記事の発表を行っています。今月もどのような記事がランクインしたのか、早速発表してみたいと思います!

9月の人気記事はこちら
10月の人気記事はこちら



1位第1位

●お客様のお客様は誰?
プレゼンテーションで伝わる話をするには、お客様の視点に立つことが大切です。ではお客様は何を考えているか?それは「お客様のお客様」の事を考えていることが多いんですよね。プレゼンを組み立てる際に忘れがちになりそうな視点を書いたこの記事が、11月の第1位になりました。ちょっと意外。




2位第2位

●キャッチーな言葉のメリット・デメリット
これは先日「セミナーコンテスト」というイベントに参加した際に私が気づいたことを書いた記事です。「○○○の法則」みたいに結構キャッチーな言葉をセミナーでは使ったりしますが、それだけじゃダメですよーって記事になってます。




2位第3位

●ふなっしーに学べ!プレゼンターの精神
ふなっしーの活躍から分析したプレゼンターのあり方を書いた記事が、第3位になりました。結構アクセスが集まったのは、「ふなっしー」というキーワードがあったからかも(笑)



物理的なアクセスは上記の3記事が多かったのですが、個人的にお勧めする記事を毎月ご紹介して行きたいと思います。



合格11月のおすすめ記事

●勝手にセミナーコンサル
素晴らしいプレゼンテーションって、「自分ではできたつもりなのに、しっくりこない。何が悪いんだろう??」って思ったりしませんか?私自身これまでかなりのプレゼンを見てきました。そしてたくさんの方に改善のアドバイスもしてきました。この記事では、先日拝聴したセミナーのフィードバックを皆さんにもシェアしています。ご参考になれば嬉しいです。


さて、7月にスタートしたこのブログも、毎日更新を続けて5か月が経過しました。これからも引き続きよろしくお願いします。あ、読者登録がまだの方はぜひ登録お願いしますね!

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ランクインしなかったけど、この記事も好きだったんですよねー。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

レゼンテーションをより良いものにしたい。より伝わるようにしたい。そう考えて、元々あるプレゼン資料をブラッシュアップしようという方がおられます。

ブラッシュアップとは日本語で「磨き上げる」という意味です。

では、磨き上げるとはどのようなことをすればいいのでしょうか?


むっ情報が不十分なので補足する??


確かにメッセージが正しくわかりやすく伝わるように、補足して説明を増やせばいいと思うかもしれないですね。でもプレゼンテーションでは情報が多ければ多いほど聞き手は混乱してしまうんです。

その理由は、聞き手がその場で処理できる情報量には限りがあるからです。



人が処理できる情報量はそんなに多くはありません。これは実際に配布資料をもらわずに自分が聞き手になってみるとよくわかります。プレゼンが終わった後で、、、


ニコニコ○○さんのプレゼン、めっちゃ良かったー!


という気持ちになったとしても、内容自体はあまり覚えていないということはありませんか?そうなんです。人の記憶力ってその程度のものなんです。


だから情報を増やしてしまうと、洗練されるどころか、かえってわかりにくいプレゼンテーションになってしまうんです。


では、どうすれはいいか?


それはこの「ブラッシュアップ=磨き上げる」という言葉の意味が教えてくれています。磨くとは本来、ものをこすったり削ったりしてピカピカにするという意味ですよね。つまり、


付け足したりするのではなく削ること


なんです。プレゼンテーションを磨く際には、無駄なメッセージや余分な情報をできるだけ省き、本当に伝えたい情報やメッセージを洗練させるというところにあります。

なので、情報を足すのではなく削るのです。


あれもこれも伝えないと伝わらないのではなく、あれもこれも伝えようとするから伝わらないのです。


本来残すべきメッセージだけを残し、あるいは要約し、それが確実に聞き手に届くような工夫をする。そうすることであなたのプレゼンは磨き上げられ、伝わる内容になってきます。


この「磨く」という作業、大変ですが、ぜひ時間をかけて素晴らしいものを創り出してくださいね。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

日の記事で告知しました通り、セミコンTVというUstreamの番組に出演してきました。



私も元々セミナーコンテストの出身者。2009年のセミコングランプリに出場しました!

その時のレポがこちら

私自身のレポはこちら


もう5年前のことでしたので、当時の様子をなかなか思い出せなかったのですが、このインタビューの中で鮮明に当時の様子が浮かんできました。


セミコンに出ようと思ったきっかけ
セミコングランプリ出場時の話
セミコングランプリの魅力
グランプリに出場する人とは?
スタッフとして見たセミコン


こんな話をしてきました。放送内容は録画されていますので、当日見逃した方はこちらからもご覧くださいね。

セミコンTV「ゲストは岡村周一さん」



今年のセミコングランプリはこちら!



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こんにちは、ShuOkamuraです。

日のブログ記事でPechaKucha night(ペチャクチャナイト)というイベントをご紹介しました。

外国人との交流もできるプレゼンイベントPecha-Kucha nightのご紹介


朝、手帳を見ていたら、、「あ、そうや今週末は大阪や!」というのを思い出したので急きょ記事を書いています。(正確には今は金曜日の朝です。毎日前日朝に書いてます)


大阪だけじゃなく、長野・岡山・仙台・京都・東京と、立て続けに開催されるようですので、それぞれのリンクを貼っておきますね。


11月30日(土) 18:00-21:00 長野#30
11月30日(土) 18:30-22:00 大阪#7
12月3日(水) 20:00-22:30 岡山#18
12月4日(木) 18:30-21:00 仙台#7
12月5日(金) 19:30-23:30 京都#16
12月16日(火) 20:20-23:00 東京#120


東京はなんと、120回目なんですねー。さすが発祥の地です!
ぜひ皆さんも最寄りのイベントに顔を出してみてくださいね。

私も今年は動けないんで、来年になったらどこかの会場に顔を出したいと思います!


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