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プレゼンの達人養成講座 - 毎日読むだけでプレゼンが上達するブログ

ビジネスの達人はプレゼンの達人である。このブログを毎日読むだけで、気付けばあなたもプレゼンの達人に。業務直結型プレゼンマーケティングのノウハウをお届けします。

こんにちは、ShuOkamuraです。

レゼンテーションでは、好感を持たれる話し方あるのに対して、聞き手に不信感を与えてしまうような話し方もあります。

よく言われる話し方としては、「あのー」とか「えー」を連発する話し方ですね。これは聞いたことのある方もおられるのではないかと思います。

他にもね、色々あるんですよ。

YouTube動画で内容をチェック!


相手に不信感を与える話し方


この動画でいくつかのパターンをお伝えしていますが、他にもこんな方をたまに見かけます。


質問はありますか?。。。
ありませんか。。ないということは
皆さん理解したということでいいんですね?



「質問がない=理解した」と捉えちゃう人ですね。

このセリフを聞いた人は、「あんたが言ってることがわからんから質問すらできへんねん!」ってかなり不信に思ってしまっています。


いずれにしても、聞き手がそれを聞いたらどう感じるか?そういったことをできるだけ事前に抑えておくことが大切ですね。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

んなに意味のわからないタイトルでこの記事をご覧いただきありがとうございます。

昨日、何気なくフェイスブックを開いて、友人の投稿を見ていたら「交際ステータス:オープンな関係」となっている人を見つけました。そしたらついつい、

オープンな関係ってどんな関係??

って思ってしまったわけなんですね。


そしたらすぐに調べたくなるのが現代社会の人々。さっそくグーグルさんに聞いてみました。

「FB オープンな関係」

さすがはグーグルさん、すぐに答えが書いてあるサイトを見つけてくれました。そのサイトによると、特定の相手と付き合うんじゃなくて、誰とでも自由に恋愛しますよーみたいな意味だとわかって。「ほーっ」と関心していました。

でも気になったのは「オープンな関係」じゃなくて、この「交際ステータス」の選択肢。それがこちら。



全然MECEになってへんやん!

はい、出ました職業病(笑)

こうした箇条書きの項目があると、ついついMECEを意識してしまうのは完全に職業病です。で、MECEの説明はこちらにゆずります。


聴き手に違和感を与える論理


さて、先ほどの「交際ステータス」の場合、どこがMECEになっていないかわかりますか?



例えばね、「独身」と「既婚」でMECEなんですけど、「独身」があるのに「交際中」「婚約中」「離婚」なんかがある。あと「別居」は「既婚」が前提なら重複することになりますよね。あとは「オープンな関係」と「複雑な関係」の位置づけが全然わからない(笑)


まぁこれがビジネスでお客様に出すプレゼン資料であればすぐに突っ込まれてしまいますね。まさかこんなところで論理トレーニングができるとは。。。アンテナはいつも立てておくべきですね。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

レゼンの序盤ではツカみが大切です。とよく言ったりします。でもこのツカみ、なかなか大変だという方もいらっしゃいます。

大変だと思っている方の大半が勘違いしていること、それは「ツカみで笑いを取らないといけない」と思っていることです。


正直、漫才の見すぎです(笑)


確かに、笑いはツカみの大切な1要素です。最初に笑いを取って、聞き手に興味を持ってもらえたら後の話がスムーズに進みます。

でも、最初に笑いを取れるかどうかは、人によって得意・不得意があります。笑いを取るのが苦手な人が無理に笑いを取りに行ってもプレゼンはスムーズに進まないんですね。



プレゼンテーションでは最終的には聞き手に何らかの行動を取ってもらうのがゴールになります。そのためにはプレゼンターの話を聞いてもらい、納得してもらう必要があります。

じゃあ、どうやったら納得するか?どうやったら聞いてもらえるか?というのを考えるんです。その時に重要なのはプレゼンターと聞き手との間に信頼関係ができていること。

あ、この人の話やったら信用できるわ。

と思ってもらえることなんです。


そのために、プレゼンテーションの序盤で信頼関係を作っていくわけです。つまり、ツカみで求められるのは、

この人の話を聞いてみたい
で、どんな話なの??
この人すごい、きっといい話が聞けるかも

というように、この先の本編を聞いてもらうための準備をしてもらうことなんです。


もちろん笑いを取って「この人面白いわ。この先の話も楽しみや」って思ってもらうのもアリですし、「この人超真面目で考えが面白いからこの先の話を聞いてみたい」と思ってもらうのもアリなんです。

笑いだけがツカみじゃないってことですよ。いかにして聞き手の興味が自分に向いてくれるか。そこをゴールとして色々と考えてみることがポイントなんです。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

のブログでは、ブログ読者のプレゼンテーションスキル向上に役立つ、あるいはビジネスに使えるセミナーやイベントもご紹介していきます。

今日ご紹介するイベントはこちら↓



2014年8月2日(土) 16:00~
「ずるいえいご」出版記念セミナー



私の英語の師匠、青木ゆかさんがこのたび出版し、大阪で出版記念セミナーを行うことになりました。

私は英語でプレゼンテーションができるようになって、海外の人にプレゼンノウハウを教えたいという夢を持っています。

ところが、英語はずっと勉強してきたのに全然伸びずコンプレックスを抱えてたんですね。そんな時に彼女に出会い、楽しくない英語勉強が一気に楽しくなりました。


彼女も元々英語でものすごくつらい思いをしていたみたいですねー。




私が彼女のセミナーを聞いてほしい理由は、ただ英語コンプレックスを克服できるだけじゃなくて、その話し方の面白さにあります。

東京人なのに大阪のおばちゃんみたい

彼女のプレゼン力は、他の人は絶対にマネできないレベルですが、とても勉強になるので(このブログの読者の皆様にとっては)そういった意味でもいいセミナーです。


チェック色んな英語勉強法を試したけどどれも続かなかった
チェックやるぞ→挫折→やるぞ→挫折の繰り返し
チェック外国人の前では顔が紅潮し心臓がバクバク
チェック自分にはセンスがないと半ばあきらめていた
チェック実は英語の勉強が苦痛で仕方なかった
チェックいくら単語を覚えても果てしなく感じていた
チェックなぜみんな英語が話せるのか意味不明
チェック英語勉強法だけはやたら詳しい(笑)
チェック英語の本が自宅に山積み
チェック英語で話しなさいと言われた途端頭が真っ白になっていた



特にこういった悩みを持たれている方はぜひ参加してくださいね。

大阪での初セミナーになりますが、次いつ見れるかはわかりません。

なので、迷っている方はぜひとも参加してみてください。懇親会はパーティ形式で一緒に英語を勉強できる仲間が見つかるかもしれません。併せてご参加くださいね。


セミナー詳細はこちらです
こんにちは、ShuOkamuaです。

は専門家という立場上、プレゼンテーションに関する情報を国内・海外で常にチェックしているのですが、先日こんな面白い動画を見つけました。



ニコニコ動画をシェアするの初めてだけど、見えるかな?

なんとプロレスラーがパワポで(しかしPCはMac)相手レスラーに挑戦権を叩きつけるというプレゼン。私は小さい頃からプロレスが好きで結構見ているのですが、

こんなシーンは前代未聞

です。

しかも結構専門的な分析を入れてきているのがまた爆笑。

■PPM(プロダクトポートフォリオマネジメント)
■アンゾフの成長マトリクス


をこのプレゼンの中に盛り込んで来ています。この辺の専門的な用語はプレゼンテーションのポータルサイトで今後フォローしていきますね。

このブログではお役に立てるプレゼン動画をシェアしていこうと考えていたのですが、まさか初めてのシェアがこの動画になるとは思っても見ませんでした。

スライドはアレですが、ストーリーは結構論理的で面白かったです。お時間のある時にぜひチェックしてみてくださいね。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

はプレゼンテーションのセミナーの中で、「心に残るメッセージは何度も何度も繰り返して伝えましょう」って言っています。そうすると受講者の方は最初、

それって本当?

って思ったりするわけです。あなたもプレゼンテーションの中でメッセージを伝えたのに、聞き手に「それって本当?」って思われることってないですか?


なぜ「それって本当?」って思われるか。それはその主張をした時点では、何の根拠に基づいて言っているかわからないからなんですね。

だから私たちはその根拠となる理由を伝えたりするわけです。


そうした時に最も有効なのが「ファクト(事実)」です。
事実に基づいた主張であれば、聞き手は納得しやすいんですね。



例えば先ほどの私の例の場合、

かお具体的には、アメリカのオバマ大統領が選挙演説に何度も伝えた「Yes, we can.」これは彼の名言になりましたよね。あとスティーブジョブズの伝説のスピーチと言われる、スタンフォード大学卒業式でのスピーチ。ここで出てきた

「Stay hungry, Stay foolish」

って言葉は、実は最後に3回言ってるんですよ。このように、何度も伝えることで心に残るメッセージになっていくんです。



という感じで、ファクト(事実)を例に出しながら話を進めていくと説得力が高まっていくんです。


それって本当?と言われないためにも、プレゼンでは準備段階でファクトをしっかりと用意しておくこと、これを心掛けてくださいね。


YouTube動画もあわせてチェック!


ファクトを見せて語れ!— 聴き手の信頼を得るために必要な話し方のヒント


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こんにちは、ShuOkamuraです。

日は「知ってたらめっちゃ便利」というPowerPoint(パワーポイント)のテクニックをご紹介します。

よくスライドを作っているときに、「これをスライドショーモードで見たい」ってことありませんか?(スライドショーモードとは、プレゼンテーションを行うときのモードのこと)

こんな感じでパワーポイントの画面があるとします。(画面はPowerPoint2010)





この画面の右下にいくつかアイコンがあって、この一番右側に「スライドショー」ってボタンがあるので、これをクリックするとスライドショーモードになります。




でもこのボタン、結構右下にあるんで、マウスカーソルを動かすのが面倒くさいんですよね。そんな時に便利なショートカットキーがあります。

[F5] キー

スライドショーを開始するには[F5]キーを押してください。
そうするとスライドショーモードがスタートします。

でも、こういう途中の画面のときに、このスライドからスライドショーをスタートしたいってことないですか?




ここで[F5]キーを押してしまうと、「最初から」スライドショーが始まってしまいます。現在のスライドからスライドショーをスタートする方法は、

[Shift] + [F5] キー

これで現在のスライドからスライドショーを開始することができます。

[F5]キー、[Shift]+[F5]キーは知っていると結構重宝します。ぜひあなたのプレゼン仲間、セミナー仲間にも教えてあげてくださいね。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

マゾンで「近日発売」と出てからずっと待っていた著書がようやく発売になったので買ってきました!



これです。

TED 驚異のプレゼン/日経BP社


著者のカーマイン・ガロは、
以前『スティーブジョブズ驚異のプレゼン』でベストセラーになっている方です。

スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン/日経BP社



↑この本なら知っている。という方もいるんじゃないでしょうか。
結構たくさんの人に読まれていたようです。


さて、この『TED驚異のプレゼンt-ション』なんですが、全部で380ページを超えるものすごいボリュームで、かなり専門的なところまで分析されていて、プレゼンのマニア的には面白い一冊です。

特に聞き手を引き付けるために、みんなが知らないこと、驚きやユーモアで聞き手を引き付けるための方法などは、読んでいて実践したくなる内容も含まれていました。

ただ、前作もそうだったんですが、

結構マニアックなので初心者にはおススメしません。

確かにいいことは書かれてあるんですよ。でも実践でどう活かしていこう、どう本番で活用しようというところと何か結びつかないんですよね。

もちろん実践を意識して読んでいれば、活用できるところはたくさんあります。なので既にプレゼンをすることが決まっていて、どうすればもっと効果的に魅せることができるんだろう、と思っている人にはいいかもしれません。


知識として持っておくのはもったいないので、読むからには実践してもらいたい一冊です。

TED 驚異のプレゼン/日経BP社



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【プレゼンで緊張してしまいます。緊張対策はどうすればいいですか?】

こんにちは、ShuOkamuraです。

プレゼンテーション能力を高めようと思っている人にとって、もっとも大きな悩みが緊張対策・あがりを克服する方法ではないでしょうか。

プレゼン本番で緊張してしまうと、手が震えて思うように話せなかったり、頭が真っ白になって内容が飛んでしまったりと、自分の実力が十分に発揮できないことがあります。実際にそういった経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。


緊張には理由がある

では、私達はどうして緊張してしまうのでしょうか。

緊張とは、集中力を高めるために筋肉を震えさせ、いつでも力を出せるように準備すること。このような解釈を見たことがあります。

ほどよい緊張感とはこのことを指します。緊張感がないと、だらしなくなってしまうのはこのためです。しかし、一般的にほどよい緊張感を保つのは困難です。緊張しないようにと思っていても、震えが止まらないというのはよくあることです。

プレゼンの場において緊張するのはなぜでしょうか。いくつか緊張する原因を挙げてみます。

話す内容に自身がない
間違えずに話せるか不安
想定外の質問に答えられるか心配
自分より知識のありそうな人がいる


もう10年以上前の話になりますが、私は昔、マイクロソフトワード(Microsoft Word)の勉強会で講師をしたことがありました。

うまく話ができるかどうかとても不安で、ずっと緊張していました。何とか無事に勉強会は終わったのですが、後で上司から、

「お前、ずっとエクセル(Excel)って言ってたぞ!」

と指摘されたことがあります。それほど緊張していて、頭の中も真っ白になっていたんでしょう。何の話をしたのかは未だに覚えていません。


あがり症を克服するには

プレゼン本番で緊張しないポイントは、ズバリ次の2点です。

豊富な知識
豊富な経験

私達が緊張してしまうのは、その内容についての豊富な知識、プレゼンの豊富な経験、これらが不足しているからです。つまり、豊富な知識と豊富な経験があれば、緊張しないでプレゼンを行うことができます。

ただ、それが最初からできていれば誰も苦労しません。できないから苦労しています。では具体的にどうすればいいのでしょうか。

いくつかポイントを書いていきます。

プレゼン内容について徹底的に調べる
プレゼンで緊張してしまうのは、自分が話す内容に自信がないという理由があります。人に理解してもらいたいのに自分が理解していない。これではプレゼンになりません。

まずはプレゼンで話す内容については、全て理解している上で、自信のない点については徹底的に調べる努力が必要です。


ポイントは絶対に伝える
緊張していると、途中で話が飛んでしまったり、伝えたいことを伝え逃したりしてしまいます。でもそれが普通なのです。私も10年以上プレゼンをしていますが、未だに話が飛んだりするのはよくあることです。

プレゼンで全て間違えずに話をするのは不可能です。むしろ、プレゼンでは緊張して話が飛ぶものだと言い聞かせ、「これだけは絶対に伝えたい」というポイントだけ間違わずに伝えるように努力するのです。

そうすれば、途中で話が飛んでも頭が真っ白になることはなくなります。


想定問答集を作っておく
プレゼン後の質疑応答にきちんと答えられるか不安である場合には、想定問答集を作っておくことをお勧めいたします。

もし自分がプレゼンを聴く立場ならどんな疑問を抱くか?聞き手の立場に立っていろいろと考えてみます。また、あらかじめ同僚や上司にプレゼンを見てもらい、質問をしてもらう方法もあります。

それでもプレゼン本番になると、想定外の質問も出てきます。その時には「お調べして後日回答いたします」と持ち帰る勇気を持つことも大切です。


あとはひたすら練習
豊富な経験を補うには、練習しかありません。プレゼンは経験を積めば積むほど上達します。個人で練習するのもいいですし、同僚や上司にアドバイスをしてもらうのも有効な方法です。

また会場などの下調べができるプレゼンであれば、あらかじめその会場の雰囲気を見ておくのもいいでしょう。


ほどよい緊張は集中力を高める

どれだけプレゼンの経験を積んでいても、本番になると誰でも緊張してしまうものです。それは一体なぜでしょうか。それは「聴き手にちゃんと伝わるかどうか」という想いがあるからなのです。

プレゼンでは毎回聴き手の期待に答えられるかどうかはわかりません。聴き手が期待しているものが想定と異なる場合もあります。プロでも緊張してしまう理由はここにあります。

逆に緊張をしなくなるということは「聴き手に伝わらなくてもいい」という気持ちがどこかにあります。あるいは、自分の想いは伝わるだろうと過信してしまう場合もあります。こういった場合は要注意ですね。


いかがでしたか。プレゼンは準備が8割と言います。本番に備えて徹底的に準備することが、一番のプレゼンテーション緊張対策になります。

しっかりと準備して素晴らしいプレゼンテーションを作り上げてください。応援しています。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

日は1つ、プレゼンテーションの練習方法をご紹介したいと思います。といっても、普通の練習方法を教えても何も面白くないですよね。

なので、ここだけの話、他のプレゼンの先生が教えていない方法を教えます。


普通の練習というと「プレゼンが上手くなる」ための練習じゃないですか?ま、そりゃそうだと。でも私の練習はそれだけでは決してプレゼンは上手くなりません。ただ、相手にはより伝わるようになります。

その方法を知りたいですか??

じゃあ、こっそりこちらで公開しておきますね。


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