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プレゼントに関するいろいろ体験談

プレゼントを贈って喜ばれた、もらって嬉しかったなどのいろいろ体験談を集めています。

"丁度一か月前は、私の誕生日でした。最近は、自分の誕生日ですが、余り嬉しくありません、歳をどんどん取っていっているからです。

そんな思いをしながら、あっという間に一日が過ぎてしまいました。その次の日、長女が、気付いた?と言ってきました。私は何も知らない、というと、ほらっここに置いたからねと、言うのです。

そこを見ると封筒が置いてありました。そして長女が学校に行ってから、その封筒の中を見てみました。

するとそこには、手紙が入っていました。そして開いて早速見てみました。そこには、いつもありがとう、お誕生日おめでとう、ママ好きだよと書いてありました。

誕生日と言えば、プレゼントをついつい期待してしまいますが、こうやって手紙を貰うのは初めてでとても嬉しかったです。手紙で改めて、娘の気持ちを知れるのは心の中を見せてくれたようでとても嬉しい事でした。

学校から帰ってきた娘は、ちゃんと読んだ?と聞いてきました。今は大事に手紙をしまっています。"
"カップルの方達にとって大切な日の1つに相手の誕生日があります。その誕生日のプレゼントにはどのようなものが良いのか悩む人も多いのではないでしょうか?そこで、プレゼントといえば物と考える人もいますが今回は是非スポットを意識してみてはいかがでしょうか。

いつも行っているデートスポットではなく、誕生日だけの特別なスポットを彼氏・彼女に日頃の思いも込めて贈るとなお関係が良くなることと思います。
では、お薦めのスポットとはどこなのかということですが、今回は東京で場所を絞ります。東京には意外と無料の夜景スポットがあるのでそこを誕生日プレゼントとして贈るのも良い方法です。その場所とは、まず都庁展望台です。これは東京タワーや新宿パークタワー等も見ることが出来ます。次は、聖路加ガーデンです、メジャーなお台場や東京タワー、隅田川の夜景を一望することが出来、ここもお薦めスポットといえます。最後は、ベタですが東京ディズニーランドに行くとまず失敗することはありません。ディズニーランドといっても全てのアトラクションやパーク内を回っている方は多くないのではないでしょうか?そのような場合にはこの選択も1つの方法といえます。"
口では誕生日プレゼントなんて気にしなくていいよなんて言ったりしますが、実際に貰えるととても嬉しいです。自分の事を気にかけてくれているのだと感じる事が出来るのでとても嬉しいのです。言葉だけでは伝わらない事も物や行動で伝わってくる事もあります。個人的には長く使える物を貰えるととても嬉しいです。特に良かったのは革の財布でした。僕の財布が古くなっているのに気づいて買ってくれたのだそうです。そういう所を見逃さずにプレゼント選びをしてくれた事が嬉しかったです。革の財布は長く使えるので誕生日プレゼントととしてとても記念に残ります。使えば使うほど味が出るのが革の財布なので思い出がずっと消えないような気がしています。すぐに無くなってしまう物よりも普段から使える実用的な物を貰うと嬉しいです。プレゼントをしてくれるという相手の気持ちが一番のプレゼントだと思っています。プレゼントをしてくるようないい人達にずっと囲まれていたいです。
"誕生日プレゼントは、小学生時代までもらっていた記憶があります。
覚えているものでは、6歳のときはピンクのオルゴール、7歳のときはクマのぬいぐるみです。
そのあとは何をもらったのか、何ももらわなかったのかはあまり覚えていません。
誕生日が夏休み期間中なので田舎にいっていることが多く、忘れていることもありました。
親戚の人に「今日誕生日だからプレゼントください」なんてずうずうしいことを言える子供ではなかったです。
おこづかいをもらうだけで十分うれしかったです。
誕生日プレゼントを贈ったことは数少ないですが小学生のときは、かわいいエンピツなどの文房具を選んでプレゼントしました。
学校で毎日使うものなのでいくつあっても困らないかなと思ったからです。
今の子供は誕生日に何をもらっているのかわかりませんが、やはり3DSやプレイステーションポータブルのソフトを欲しがるのかな?
自分も昔ファミコンの新作ソフトを買ってもらっていました。"
"私がもらって嬉しかった誕生日プレゼントが、名刺入れです。
就職して間もない頃は、雑貨屋さんで購入した、1000円ぐらいの名刺入れを使っていたのですが、その年の誕生日プレゼントに彼氏が、ホワイトハウスコックスというブランドの、革の名刺入れをプレゼントしてくれました。

それまで何の思い入れも無かった名刺入れだったのですが、いい物を持つ事で、少し社会人として、一歩前に近づけたような気分になりました。

革の名刺入れなので、定期的にクリームを塗って手入れしなくてはならず、彼氏がときどき手入れしてくれました。
手入れする度に革に味が出て、いい感じの色味になってくる様子も楽しかったです。
社会人としての自分と共に、名刺入れも成長していく感覚でした。

その名刺入れは、8年経った今でも現役で使っています。
ちなみに現在はその彼氏と結婚して、子供も生まれました。
転職して会社が変っても、名刺入れだけは同じ物を持ち続けている、思い入れのある名刺入れです。
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