タイトル通り、ほろ酔いで文書を書いています。誤字脱字があれば失礼いたします。

 

今日は関西出張の合間をぬって、母親と飲みました。お世話になっている地元の社長さんとかも合流してね。たまにしかできない親孝行。

 

その社長さんも60歳、母親も68歳、みんな頑張ってるよね。こちらがパワーをもらえるぐらい。

 

生きるってことは、しんどいことが多い。生きるってことは本当に大変なことです。
でも、どんなしんどいことがあっても、胸を張って堂々と歩いていこう。
自分を必要としてくれてる人が必ずいるから。


それが母親かもしれないし、嫁さんかもしれないし、子供かもしれない、友人かもしれない、会社のパートナーかもしれない。お客さんかもしれない。
でも、必ずいる。一人でもいる限り、堂々と胸を張って生きるんだ。僕はそう言いたい。

僕も一緒に仕事をさせてもらっているメンバーで若いメンバーもたくさんいるんだけど、
若いからこそ悩みもたくさんあるやろうね。自己肯定感を保てないときもあると思う。自分を否定したいときもあると思う。自分もそういうときたくさんあるよ。


でも自分を必要としてくれてる人は必ずいる。
だから、堂々と胸を張って生きていこう。