こんにちは。
ちょっと、今日は 「 孤独感、疎外感 」について。
ホームページのコラムにも、書いたのですが、
http://www.office-artemis.jp/p33/
小さい頃から、父と母に
自分の気持ちを理解してもらったり、
寄り添ってもらった 経験が ほとんどないので、
孤独感や、疎外感が 強い子供時代だったんですね。
なので、大人になってからも、
自分を癒すことをする前は、特に孤独感と疎外感の塊でした。
わたしが 孤独感や疎外感という
自分の中の闇を抱きしめられたのは、
強く誰かと繋がりたいという気持ちを持ちながら、
自分は 宇宙でたった一人だ。という
相反する間隔(孤独感や疎外感)を 受け入れたからなんです。
その感覚を たくさんの人にわかってほしいとは
思っていないのですが、
( 自分の歩んだプロセスだけが正しいとは思わないから )
今日は、たまたま見たブログ(本田晃一さん)で、
あー、この感覚があるからかもー、と 感じたので、
シェアしますね。^^
( こーちゃんブログはこちら。https://ameblo.jp/hondakochan/entry-12632479190.html )
それは、どれだけ孤独感を感じても、
どれだけ疎外感を感じても、
どれだけ相手から嫌われて距離を置かれても、
自分は 相手を愛すること、愛を送ることが
できないわけではないんです。
海に浮かぶ島のように、深い海の底では、
大地は繋がっていて、
気づかれず、ひっそりと、自分一人で
相手を想うこと、大切に感じて、祈ることは
全然OKなんですよねー。^^
わたしが感じていた、今生の 大きなテーマだった
「 孤独感、疎外感 」 は、
そんな深い海底で大地が繋がっていること、
そして 【 孤独感の中でも、 それでも 愛を送れること 】を
自分で認めた、許したことで、
闇が光となっていったんですよね。
なんか、そんなことを 思い出しました。
そして、反対に 自分が嫌いな相手、
苦手な相手にも、
海底深くの陸が繋がっていることを感じて、
愛を送れるようになると、
びっくりするほど、嫌いな自分や
認められない自分を 愛することができるようになりますよ。^^
( おまけ )
ホームページのコラムにも、書いたのですが、
http://www.office-artemis.jp/p33/
小さい頃から、父と母に
自分の気持ちを理解してもらったり、
寄り添ってもらった 経験が ほとんどないので、
孤独感や、疎外感が 強い子供時代だったんですね。
なので、大人になってからも、
自分を癒すことをする前は、特に孤独感と疎外感の塊でした。
わたしが 孤独感や疎外感という
自分の中の闇を抱きしめられたのは、
強く誰かと繋がりたいという気持ちを持ちながら、
自分は 宇宙でたった一人だ。という
相反する間隔(孤独感や疎外感)を 受け入れたからなんです。
その感覚を たくさんの人にわかってほしいとは
思っていないのですが、
( 自分の歩んだプロセスだけが正しいとは思わないから )
今日は、たまたま見たブログ(本田晃一さん)で、
あー、この感覚があるからかもー、と 感じたので、
シェアしますね。^^
( こーちゃんブログはこちら。https://ameblo.jp/hondakochan/entry-12632479190.html )
それは、どれだけ孤独感を感じても、
どれだけ疎外感を感じても、
どれだけ相手から嫌われて距離を置かれても、
自分は 相手を愛すること、愛を送ることが
できないわけではないんです。
海に浮かぶ島のように、深い海の底では、
大地は繋がっていて、
気づかれず、ひっそりと、自分一人で
相手を想うこと、大切に感じて、祈ることは
全然OKなんですよねー。^^
わたしが感じていた、今生の 大きなテーマだった
「 孤独感、疎外感 」 は、
そんな深い海底で大地が繋がっていること、
そして 【 孤独感の中でも、 それでも 愛を送れること 】を
自分で認めた、許したことで、
闇が光となっていったんですよね。
なんか、そんなことを 思い出しました。
そして、反対に 自分が嫌いな相手、
苦手な相手にも、
海底深くの陸が繋がっていることを感じて、
愛を送れるようになると、
びっくりするほど、嫌いな自分や
認められない自分を 愛することができるようになりますよ。^^
( おまけ )
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