遠隔一斉ワーク「満ちたりた終焉からの芽吹きと祝福☆」12月15日ご案内はこちらです。
こんにちは。
最近のお腹の赤ちゃんは、2箇所同時キックや
5連続キックがブームのようです。
そして、スマホやPCの画面が、いよいよダメになってきつつあり
色々困ってますが、何より身体の変化に驚いています。
みなさんは、冬が深まるこの季節、いかがお過ごしでしょうか?
先日、シュタイナー大人の物理学講座「光」に
ワクワク
参加してきました。
参加してきました。
「光」を体感するために、まず、真っ暗な闇を体験することから始まります。
完全な真っ暗な闇を創りだすって、とても大変だとおっしゃっていました。
ほんの小さな光でも、絶えず、闇の中へ入ってこようとします。
「光はとても強い。」
この言葉に、とても心が揺れました。
世間では、相変わらず、むしろ闇が深まっているかのように錯覚する出来事が、
日々ニュースで流れています。
そのニュースに心を痛めたり、怖くなったり、
心配になったりする自分がいます。
なので、光はとても強い、という言葉に
大きな安堵感を覚えました。
そして、光の存在を五感で感じるには、
反射するものが必要なんだ、という実験もありました。
宇宙は、真っ暗闇に感じられても、
そこに太陽の光を反射する地球や月があることで、
私たちは光の存在を、確かに捉えることができます。
つまり、宇宙は光で満ちているのです。



心がぷるぷる
しました。
しました。
まとまりありませんが、この冬の祝福ぷるぷる体験でした。
みなさんにも、たくさんの光と祝福が舞い降りますように。

