今日は、朝から主人と桜の川沿いで
サイクリングを楽しみました。
あったかくって、桜の残りの花びらが舞っている風景に癒されました。

ふとそんな話になったのですが、
「1人の人と深く長く続くパートナーシップがいい」って
思い込み、社会や両親から受け取った制限だよね、と。
魂の望みがそうであれば、そうなんですが、
「ねばならない」「そうじゃないとダメ」になると
制限になってしまいますよね。。
昔の日本は一夫多妻制でしたし、
現在でも世界を見渡すと、そんな社会もあります。
そして、少し前に見たテレビの特集で、
1人の男性を恋人として2人の女性がシェアしている姿を目にしました。
もちろん、3人の間では合意済みです。
まだまだ一般的ではないのでしょうが、
一対一だと重いので、複数の女性で1人の男性と向かい合うのがちょうどよい、
女性間でも合意があるので、その合意外の女性になると浮気になるそうです。
シェアハウス、シェアカー、気持ちのシェア会、
と、まさにシェアする時代になのですが、
恋人もシェアする時代なんだなぁ、と。
どの形が正しい?普通?って考えがちですが、
大切なのは自分にとっての真実、魂の望みなんだなぁと私は思っています。
まだブログではご案内できていませんが、
新月の愛されパートナーシップの一斉ワークでは、
常識や社会の普通を超えた魂の望みからの
パートナーシップをサポートしていきたいなぁと思っています。













常識や社会の普通に捉われず、
ご自身にとって魂から望むパートナーシップを明確にしていく
エネルギーと一緒にお送りしますね。

