こんばんは。

珍しく、本日2つめの記事です。
Newtonの読者モニターをしているので、
さきほど、プレゼント雑誌が届きました。

「無と有の物理学」
萌えます。
萌えます。
ヒーリングやエネルギーワークってうさんくさい、や不思議なこと!って思っている方も多いでしょうが、
実はそんなことは全くなく、
最先端の物理学(量子物理学)で説明がつくことも多いのです。

愛されパートナーシップの底引き網コースでお届けしている
錬金術のエネルギーは、
量子物理学でいうところの素粒子と深い関係があります。
錬金術は、「物質の救済です」と、スーパーバイザーがよくおっしゃっています。
Newtonでは、世界の最先端の物理学者達が研究する
8次元や9次元(高次元)のこともわかりやくす書かれています。
そして、今日たまたまテレビを見ていると
こんなコメントが。

「物質をつくってる電子はほとんどスカスカで
それを埋めるのは自分の意志。
そうしてはじめて物事は実体化するの。」
この言葉の正しさではなく、
その方が伝えたいことが伝わってきました。
「不思議なこと、目に見えないこと」を
ちゃんと言語化する大切さも感じた1日でした。

萌え萌えで、これからNewton別冊、読みます。





