先日のクライアントさんの話です。

何ど来ても、足の痛みが消えない。

足に聞いてみる。

すると、”辛いの。もう、嫌なの・・・”

えっ!?何が?細胞ちゃんが、なにを言ってるかわからない(>_<)

本人に聞いてみると、

”一体、何が辛いのか、細胞ちゃんにヒントをもらってくれない?”

彼女は、長年スーパーに勤めていて、

裏方で野菜を詰めていました。

コンクリートの床が冷たいの?・・・

違うらしい。

足、足・・・

細胞ちゃん、私にもヒントをくれ~汗

”もう、行きたくないの。本人も知ってるよ)`ε´( ”

そのまま本人に、伝えました。

すると、あれかなあ~、と言って話してくれました。

長年勤めているので、何人も変わった店長。

新しい店長がくるたびにと、いろいろ相談にものっていたそうです。

作業がとても早いので、ほかの人の業務も手伝っていたそうです。

新しいパートさんが、来た時のこと。

非常に作業が遅くて、一緒に仕事をした日には

彼女がフォローをし、別々に仕事をした日は、当然残業になったそうです。

パートさんの時給は同じ。

なので、能力のない新しい方のほうが、お給料が上だったの。汗

たまたま店長と話をしていた時に、書類を見てしまったそうなのo(;△;)o

その後から、ずっと足が痛い。何をしても痛みが消えない。

数ヵ月後、辞めてからは一度も痛くならないそうです。

心と体が楽しめる仕事がいいですね。

皆さんも、体からサインが出たら

上手に対処してくださいね。