24年夏の阪九フェリーの旅・第3弾(6)
(2024年7月26日~27日の話)守内バス停には12時53分頃に到着です。ここから錦川を沈下橋(守内橋)で渡り、錦川清流線の守内かさ神駅へ歩いて向かいます。ただ、沈下橋なので、増水時は渡れません。バス停からすぐのところに、沈下橋の入口があります。直前に一雨ありましたが、渡れるようです。後方から軽トラックが来ましたので、先にトラックに渡ってもらいます。車も渡れますが、すれ違いはできませ ん。いよいよ渡ってみます。両サイドに手すりなどがないので、少しスリルがあります。車や対向人も来ないので、橋の中央付近から錦川上流方面を眺めます。反対にこちらは下流方面です。橋の後方(来た方角)を見ます。守内バス停方向で、橋の近くには民家があります。橋を渡り終えた所で川原に出てみます。沈下橋の橋脚の様子が見えます。竹?が上流から流されてきて、橋脚に挟まってしまっているようです。