(2022年11月20日~21日の話)
2022年阪九フェリーのプラチナアタック??に向けて着々と近づいています!
11月4日の乗船でプラチナアタックへリーチとなり、あと1回の乗船でプラチナ会員です(年間の乗船料金の支払が50万円以上)。
すでに、この時、2022年12月31日の乗船予約(2022年10月31日の予約争奪戦もがんばりました!?、年越しロイヤル)が確保されているので、その乗船でクリアにはなりますが、もし万が一乗船できない時も考慮して(体調不良や新幹線の遅延もありますが、それでプラチナになれなかったら2022年の1年は、いったい何??)、年越し乗船時にプラチナになっておきます!

↑2022年の乗船利用額の記録
ちなみに、今年は

2024年4月以降ランクは下がりますが、何とかゴールド会員(年間20万円以上)を維持です。
阪九フェリーのネット予約を見れば、あと何円で次の会員ランクに移行するか表示されますが、何か変です!?
会員ランク判定に関係する額は。。。
・ネット予約は通常2割引きなので、その分は除外
→これは当たり前なので考慮してあります
・ポイント充当分は支払額から減算されるので、ポイント分は除外
→これも考慮
それでも、計算すると、あと何円が大きく違います。
いろいろ電卓で計算していると、あることに気づきます。
そう、
みなさん、
大好きだった??
旅行支援!!
旅行支援は、フェリーも対象になっていて、乗船料金が安くなる上、クーポンも貰える!
ウキウキでしたね!
が、
これが、落とし穴。。。
阪九フェリーの場合、旅行支援で割引かれる金額(ロイヤルは上限の5000円)は、乗船手続き時に窓口で現金で返金されます。
つまり、ネットの支払額の表示はクレジット決済額なので、この5000円が含まれた金額が表示されています。
ただ、この旅行支援の減額分は、会員ランク判定には寄与しません!
そして、さらに、クーポン(金曜出港を含む平日3000円)、これも容赦なく、引かれます。
ふねこさんは、なかなか会員ランクアップをさせてくれません(笑)・・・
つまり、旅行支援を適用させると、1回の乗船で8000円が会員ランクに寄与しません。
これで、計算上、ピッタリ合いました(笑)。
ということで、11月下旬に日曜出港便なので朝が早い到着ですが、プラチナアタック乗船です。
