夏の阪九フェリーの旅パートⅡ(10)(2021年7月31日~8月1日の話) 若戸大橋の真下には 渡船の乗り場があります。 対岸?の戸畑までは3分の乗船です。 乗り場に出てみます。 戸畑方面はすぐそこです。 ちょうど、渡船がこちらに向かっているところです。 緑色の小さな船で運航されています。 あっという間に 若松側の乗り場に到着です。 日中は概ね15分毎の運航です。 16時48分に出港です。 若戸大橋の下はくぐりませんが、 若戸大橋に沿って進みます。 3分ほどのあっという間の乗船で 戸畑側に到着です。 運賃は今では100円ですが、1990年代は20円か50円くらいだった記憶があります。