皆様こんにちわ preminiです
明日日帰り出張になりました
行き先は三重県です
そのとこをアホ嫁にメールで報告
すると
赤いだいふく買ってきてね
ん?赤い大福?
何のことやらサッパリわからない
三重のお土産を調べてみると
赤福
ひょっとしてコレのことか?
メールじゃ分かりづらいので電話する事に
オレ 赤い大福って赤福のことか?『』
アホ嫁 『周りがあんこの美味しいやつだよー
前お父さんが土産でくれてね
超-うまかったから食べたい』
オレ 『赤い大福の略で赤福とかって思ってたわけ?』
アホ嫁 『違うの?あれって赤福って名前なん?』
オレ 『お前お母さんに後で聞いてみろ怒られるから』
アホ嫁母は子供の頃住んでいた場所
多分赤福って有名だから知ってるだろう
そう思って言っておいたけど
さすがアホ嫁母
母 『あ~ あれなんていったっけなぁー おはぎの小さいのが
いっぱい入ってる奴よねーえーと… わかんない
とりあえずまわりがあんこのやつよ そうそう それそれ』
オレ 『赤福ってやつじゃないですか?』
母 『あーーーそうそうそんな感じの名前だったわ
そうそう 食べたいからよろしくね』
お土産もって来いってか?
赤福聞いたことはあるけど食べた事ないです
みなさんありますか?
ちょうど同僚がいたので聞いてみたら
同僚 『赤い大福で赤福って略なんておめーの嫁もアホだなぁ』
そういわれたのでよし!これはと思いパソコンに向かってるオレです
タダのアホ バカ
もうなんでもいいから早く帰ってこい
そして目の前でアホをやってくれ!
こんな気分です すいません
昨日はみなさんありがとうございました。
リッキーさん勝手に名前出したにもかかわらず
仲良くしてくれるなんてボケ嫁様によろしくお伝えください
コメントにあったように確かにアホ嫁はアホだけど
変な所で大人ぶってるから
こっちが手の平で転がされているのかも…
とちょっと孫悟空になった気分です
みえない輪をはめられていてひそかに操縦されてた…??
今日はちょっと回れそうにないですが疲れて帰ってきて
皆様からのコメントがあるととても嬉しいです
眠気に勝てればいけると思うんですが
ちょっとアホ嫁不在の今はお許しください
ではすみません
premniでした。
こんにちわ perminiです
今日は今からやっと休憩
はぁー疲れた
ちょっとここでアホ嫁がなぜブログに気付いたのか
説明しましょう。
アホ嫁いわく
あたしをバカだと思って何もしなかったからだよ
そう言ってました
確かに…
アホ嫁はオレのパソコンをたまに使ってました
オレはお気に入りの中に堂々とアメブロを入れてあり
なおかつすぐ入れるように
ID パスワードを記憶させておいたのです
これじゃあみてくれって言わんばかりじゃないか
本当にそうですね
全く考えてませんでした
いつから気付いていたのか
なんと…
始めた頃からだそうです
初めは対抗して作ってやろうかとも考えたらしい
しかしアホ嫁は3日坊主
続くわけないって自分で悟り
オレのいない間にコッソリ見ていたというわけです
実家にはパソコンがありません
そのため毎日見ていたブログがあるらしく
気になっているそうです
オレの読者になってくださってる方はもちろん
その中で…
リッキーさん あなたの奥さんに同じニオイを感じてるそうです
楽しみに読んでいたらしくこの前言われました
さすがアホ嫁名前はしっかりおぼえてらず
アホ嫁 『あのさー外人さん見たいな人いるじゃんあの人好きー』
ん??外人さん?オレの読者様の中にそんな人は…
外人って言うくらいだからカタカナ
アホ嫁 『○○ちゃんみたく奥さんの事書いてる人だよー』
外人 ?外人 ? 奥さんのことを…
オレ 『オマエそれってリッキーさんじゃねーのか?』
アホ嫁 『あーそうそうそんな感じだった気がする』
リッキーさんね はいはいそうそう
確かにリッキーさんって外人さんいそうだもんな
リッキーさんすみません 何度も連呼してしまいまして<(_ _)>
アホ嫁帰ってきたらまたみなさんの所を覗かせてもらうかと思います
しかしそんなに長い時間イスに座っていられるかってとこなんですけどね
実は携帯でもみれるって事をアホ嫁に教えてないんです
アレってやっぱり金かかりますよね
アホ嫁のことじゃ何も考えずにひたすら見ていそうで怖いので
帰ってくるまでまだ日はありますが
帰ってきたらどんなことをしてくれるか楽しみです。
また時間のある時にみなさんのところにお邪魔させていただきます
preminiでした。
こんにちわpreminiです
最近自分の報告みたいなブログになりつつありますが
お許しください
今日の午前中も終わりごろ
メールが来ました
う○○(自主規制ですw)が出なくて苦しい
あんなにおいしいおすし持ってきたからだー!
となかばこっちが悪いかのような言い方
でもそれは本心でないのは分かってるので
はいはいと流して返事をしないでいたら
また出たよーどっちの血かわかんないよぉ
そんなメールが
しょうがないなぁと思ったので昼休みに入ったところで
アホ嫁自宅に電話
母 『はい○○ですが』
オレ 『あ、こんにちわ ○○ですが…』
とオレが名前を言うかいわないかで母が
母 『あら~○○ちゃん 今出血多量で死にそうよ はっはっは』
本当にしにそうならこんな笑えるはずもないのでどうやら大丈夫と一安心
母 『昨日いっぱいたべちゃったでしょ?
下剤飲むの忘れて寝ちゃったのよ本当にアホなんだから』
オレ 『え?飲まなかったんですか?』
母 『昨日満腹になったもんだからすぐあれから寝ちゃったのよ』
腹が膨れたら眠くなるってオマエは赤ん坊か!(心の叫び)
昨日オレはこの前れみさんがコメントに入れてくれてあった事を
思い出しアホ嫁に漢方を買っていったのだ。
薬局に行って薬剤師に話をし (自分が痔じゃないからスラスラ話せた)
買って言って寝る前にちゃんと飲めよと渡しておいたのだ
これで便も出やすくなる
そう思ったアホ嫁は我慢していた反動からか
カナリの量を食べた
食べなきゃ薬も効かないモンね
そんな事を言いながら
アホ嫁の地主の先輩であるアホ嫁姉に褒められた
やっぱり今は動けないから漢方ならいいと
これがコー○ックとかだったら自然にじゃなく
無理やりって言う感じだそうで
とても苦しいそうです
男のオレには全く縁のない便秘
とりあえずこれで安心 そう思って昨日アホ嫁と別れたのに…
あのアホ…
せっかく買っても飲むの忘れたら意味ないだろうが
アホ嫁!
やっぱりアイツはアホじゃ
でもそんなところがちょっと見つかってうれしいオレだったりして…
とりあえずさっき急いで飲んだって言うので夜には効くかな?
無理やりだと更に痛むしどうにかすんなりと…
ってヨメのウ○コの心配までしてるオレって一体…
Σ(; ̄□ ̄A アセアセ
今日はこれから取りに行ってアホ嫁実家に向かいます
一応予定が1時なのでもう少ししたら出ます
久しぶりにブログ回れて嬉しいです
もっと早く帰してくれよって本当に思いますね
体がどうにかなっちゃいそうです
昨日は後一日って思っただけで一気に体が重くなってしまった。
今日はアホ嫁両親とアホ嫁姉甥がいるのでかなり多めに買って
いかなくては…
たまたま甥が遊びに来てしまったそうで
さっき電話があって急遽すし屋に電話して追加
気心知れた店だから安心です
アホ嫁は寿司だととんでもない食欲を発揮します
家では和風洋風中華となんでもござれのアホ嫁
でも寿司だけはやっぱり外食がいいというので
我が家の外食は寿司オンリーですね
久しぶりの寿司 堪能しても らう為にもそろそろでかけようと
思います。 みなさんもよい休日をお過ごしください。
コメント本当に有難うございました
読んではにやーっとして励まされています
これからもよろしくお願いします
premini
こんばんわpreminiです
今日は午前中で仕事が終わったのでアホ嫁のいる
アホ嫁の実家に行きました
アホ嫁は蓑虫のごとくうずくまっていました
オレ 『ちゃんと寝てろよそんな格好よくないだろ?』
アホ嫁 『お腹痛いんだからしょうがないの!!』
なかばキレ気味に返事をしてきた
ひょっとして…
なっちゃったらしい
でも地主様の薬もあるしなにより腰の方の痛み止めが
何より優先される
それで生理痛がひどいアホ嫁だけど飲めないで
蓑虫になってどうにか痛みをこらえてる
そんなかんじです
哀れなやつよ
アホ嫁 『明日仕事やすみでしょ?寿司かって持ってきて』
オレ 『はぁ?寿司?お父さんにでも頼めばいいだろ?』
アホ嫁 『なんで言ってるかわかんないの?
一緒に過ごしたいからじゃん』
オレ 『…』
オレ 『なーんだオレに明日も会いたいんだな お?』
ちょっといじめてやろうと思いからかった
それに反しアホ嫁はしおらしく
アホ嫁 『 うん、来て。』
ちくしょー可愛い事言いやがって
くそーあした特上寿司でも握って
もらってもっていってやろう
そう心に思うオレでした。
でも…
もしかしたらまたアホ嫁の作戦に
引っかかっただけなのかもしれない
まぁそれでもいいか 冷凍庫いっぱいのおかずのお礼に
明日は一日アホ嫁の実家に行きます
また報告します
コメレス明日中に返すので待っててください。
皆様preminiです
大変です! わがアホ嫁が地主様になってしまいました。
アホ嫁の母親から笑いながら電話で報告が来ました
母 『あのねー今電話大丈夫?』
オレ 『あ、ハイ大丈夫です』 緊張しつつ答えるオレ
母 『あのねー うふふ ぐふふ あの子 痔になっちゃったのよ』
オレ 『痔ー!?』
母 『ほらー昔手術後に切れたって知ってるでしょ?
また切れちゃったのよ 動けないから多分ね』
オレ 『え?それで病院へは行ったんですか?』
母 『行かないわよーおねえちゃんに言って
薬持ってきてもらうからいいわよ』
アホ嫁の姉は看護士である
そして地主様として大先輩でもあるのです
女の人は便秘やら出産やらで結構隠れ地主様が多いと聞く
アホ嫁は今度は地主様になってしまった
花粉症に 地主様に ヘルニア
坐骨神経痛 生理がくれば生理痛の薬
あわれな嫁よ
母 『今ねー一応薬を入れたから
今度帰ったら○○ちゃんが入れてあげてね。あっはっはっは はー』
オレ 『いやーそれはアイツも嫌がるんじゃないですか?』
母 『夫婦なんだから大丈夫よ~いいじゃない 』
オレ 『そんな…』
おーい母よ 大丈夫って言われてハイ分かりました 入れますとは
こっちもいえんだろうに さすがアホ嫁の母
母 『まぁそんなわけだからじゃあ仕事中ゴメンネ失礼しましたー。』
ガチャン
電話は切れた
おいおい地主様かよ 本当に不憫なわが妻よ
今度帰ってくるまでに噂のドーナッツ座布団とやらを
買ってきてあげなくては
でもきっとオレが地主様だと誤解されるんだろうな
で違います 妻ですなんていったところで
この人奥さんのせいにしてるよーなんて
思われるのがオチだな きっと…
昨日の同期会ではかなり盛り上がり午前様になってしまいました。
おかげで今眠くてたまりません
では今日はこれから昼飯を食べに行ってきます。
本当にネタがありません
今日は鬼上司がいないのでこの時間も
いじれる事に
バーコード頭 つばを飛ばす ミスをなすりつける
本当に絵に描いたような最悪な上司です
昼ごろアホ嫁からメールがはいってきました
まだ当分無理そう お惣菜は最悪を想定して
2週間分作ってあるから
それがなくなる前には帰りたい
そう入ってました。
今日はこれから同期会です
同期に入った仲間と久しぶりの飲み会
色んな部署に別れてしまってもこの同期会で会うと
不思議と研修時代に戻るから
本当に不思議です
ではコメレスも本当に遅れてますがすみません
また時間の合間に行かせて貰いますので
アホ嫁とわたくしpreminiをお忘れにならないよう
よろしくお願いします。
皆さんこんにちわpreminiです
ちょうどこの時間は上司が席を外すので
こうしてちょこちょこといじれるのですが
帰るのが0時すぎのこともしばしばですので
家に帰ってバタンキューです
そのためコメントの返事が遅れてますが
みなさまのブログに遊びに行くのに精一杯なので
すみませんが休日まで待ってください
昨日入れた後すぐに仕事で外にでかけ
夜は夜で接待
相手側が好きということなので女の人のいる店
クラブに行ってきました
懐かしいな
そんな感覚に襲われたオレ
何をかくそう自分とアホ嫁の出会いの場所
それがクラブ 夜の社交所だったからです
出会った当時アホ嫁は今からだと考えられないのですが
売り上げ1位の看板ホステスでした
ひまわりのような明るさをもち
誰にでも可愛がられてるそんな子でした
付き合うとかそんなのは考えてもいなかったし
ただ可愛い子だなとか周りであの子いいよな
なーんて言う程度でした
ところが…
接待でアホ嫁のいる店を使ったオレ
トイレに自分が立ったときにアホ嫁もついてきて
突然一通の手紙を渡されました
ラブレターってやつですね
ビックリですよ
おいおい これはひょっとして色恋営業とやらか?
年の差もかなりあるオレに対して
外で会いたいってどういうことだ??
オレの頭は混乱してました
でも一つだけハッキリしてることがあったのです
あれ?ひょっとして…好き??
仕事で優しくしてくれてる子にほれるなんて…
まんまとやられちまったかな?
しつこい客になるのも嫌だしなー
よーし それなら…
オレは覚悟を決めました
一回外であって気持ちを色恋営業と悟れるようだったら
二度と店に行かない と
そして運命の日 店とはまったく違うカジュアルな格好で
現れたアホ嫁
へへー今日は休みだから
そういいました
だいたいこういうのってこの後同伴で
店に連れてかれるんじゃねーのか?
展開が全く違っていたので拍子抜け
オレの頭はまたも混乱してました
店の中とは全く違う格好のアホ嫁でしたが
ひまわりのような明るい笑顔には変わりありませんでした
初デートは遊園地でした
オレにとって久しぶりの遊園地
アホ嫁はずっとはしゃいでました
夕方になっても全く仕事に行くそぶりはなく
本当に休みでした
本当なら何回か重ねてから言うのでしょうが
オレは騙されるのが嫌というのと
この子はそういう子じゃないって言う気持ちとが交錯して
夜一緒にレストランで夕食を食べてる時に
思わず言ってしました
オレに優しくしても貧乏サラリーマンだから
いい客にはなれないと思うよ
売り上げに繋がらないのにどうして外で会おうって言った?
するとアホ嫁
好きになっちゃたからしょうがないでしょ?
好きな人にはお金使わせたくないもの
あっけらかんとした笑顔で言われました
その初デートから1年後俺たちは結婚し
現在に至ります
今実家で寝込んでるアホ嫁の事を考えると
なんだか仕事も手に付かない感じでしたが
皆様の励ましコメントに支えられました
本当に有難うございました
そのかわり…という訳ではありませんが
夫婦の出会いなんてちょっと恥ずかしいものを
書いてしまった次第です
いつも横にいる相手がいない布団は冷たく
なんだか寂しいです
案外男の方が女より寂しがりやなのかも
しれません
早く帰って来いよ
アホ嫁!
皆さんこんにちわpreminiです
今時間が出来たのでちょっといじってます
でもちょっとひやひやもの
このスリルがちょっとたまらない なーんてことは
まったくありません
でもちょっと今日男ながら涙してしまったので
書かせてください
今朝のことです
電話の音で目が覚めました
アホ嫁 「おはよーおきて朝だよ」
オレ 「あ?お前大丈夫か起きれるのか?」
アホ嫁 「お母さんに電話持ってきてもらってる今寝ながらだよ」
オレ 「そっかーありがと 遅刻しないで済みそうだよ」
アホ嫁 「あのね冷凍庫見てねちゃんと開ければ分かるから」
オレ 「ん?あぁ分かったよ」
アホ嫁 「じゃあ明日もかけるから頑張って行ってきてね^^」
オレ 「うん、分かったよありがと」
ちん 電話を切った
ん?冷凍庫?なんだなんだ?
そう思いながら台所にむかい歯を磨きながら開けるとそこには…
おぉっ!
ものすごい数のタッパーがそこにはあった
中身は色々なおかず
腰の痛みをおしてコレを作ってくれたのか
アホ嫁の顔が浮かぶ
タッパーには一枚ずつメモが付いてた
これは○○だから5分ちんだよとかいろいろ
言われたとおりに飯をよそいオカズをチンして
食べようとテーブルについた
その時一枚の手紙を発見した
テーブルの脇にいつもふりかけやらのりやら
おいてあるかごがあります
その中にひっそりとおいてあった
多分オレがめし食う時に気付くようにだと思うけど
手紙にはゴメンネばかりだった
こんな体の奥さんでゴメンネ
子供もなかなか産んであげられなくてごめんね
愛してるよ
家で元気になってくるから
そんな内容だった。
読みながらなんだかアイツがどんな気持ちで
コレを書いて頑張って料理していたか
不覚にも涙してしまったオレ
ごめんよ オレアホ嫁ってブログやってるんだよ
オマエをアホっていってるんだよ
でもそれは照れ隠しなんだけどさ
手紙の最後にブログ頑張ってね
えぇー
オマエいつの間に…
頑張ってねってじゃあやっていいんだな
でも…
お前がいないと何もかけないんだよ
本当に…
あとこれも書いてあった
あたしご飯作るくらいしか能がないから
料理うまいって言ってくれたのすごく嬉しかったよ
ありがとう 早くおうち帰れるように頑張るから
待っててね
ちゃんとご飯食べる事
わかった?
じゃあね 愛を込めて ○○
おーい泣かせてくれるぜ
いつの間に知ったんだろう…
オレの挙動不審ぶりでバレたのかな?
ここをみればあれ?あたしの事ってすぐわかるもんな
でも…
アホ嫁引き続き続けられます
良かったぁー
早く帰ってこいよ
アホ嫁!
こんばんわ preminiです
我が家のアホ嫁シリーズと行きたいところですが
ちょっと体調を壊し実家に帰らせました
昨日の花見弁当がいかれてたか?と
思われるかもしれませんがそうではありません
今までここに書きませんでしたがうちのアホ嫁には持病があります
腰が悪くて何度も手術したりしてます
ひどい時は本当に何も出来なくなります
多分いっぱいこの病気の人はいるかと思いますが
この若さで3回手術って人は少ないんじゃないかと思います
アホ嫁はそのせいで子作りも怖がるようになったし
実際夫婦生活が全く出来ないくらいの痛みだったのですが
本当は結婚してからすぐ作ろうって言っていた二人だったので
非常に残念でした。
入院して最後の手術をしたのがもう1年前やっと再開できましたが
たまーに寒い日なんかは痛がることもあります
腰ってすごく大事な場所ですよね
だからとにかく安静にしてて欲しいので実家に送ってきました
自分は4月から早く帰れなくなったし朝は早いわで
かなりアホ嫁に負担をかけてきました
手術はしてるのでもう冶す所はありませんがずっと同じ体勢でいたり
ちょっとした時の力の入れ方、本当にちょっとしたことで
痛むそうです。
ギックリ腰とはまた違って。
まぁ少し何もしない生活を送ってれば元気になると思うので
暫くはアホ嫁シリーズお休みです
アホ嫁はとても子供好きです そしてなぜか好かれます
多分精神年齢が近いんじゃないかなーって思ってますが
早く子供が欲しいとよく言ってます
でもそれとは裏腹に怖いとも言ってます
ただでさえ妊婦になると腰の負担が多くなりますよね
自分がそれに耐えられるかって
一応もう普通に産む事は無理といわれてるので帝王切開
ではありますが まだ手術して1年
年の差を考えるとそろそろって思いますがまずはアホ嫁の体が
大事なのでそう焦らずに行きたいと思ってます
アホ嫁の腰の痛みが早く治って家に帰ってくることを祈りつつ
俺はアホ嫁との生活のために仕事に励みます。
今日はちょっと変な話ですみませんでした
またなんか昔の事でも思い出したら記事にします。
皆さんも体には十分留意してください。
premini
