いつ、ログアウトするんだ~!

する前に教えてくれ~!


チョコチョコ保存して、ログインし直しているのに、


出来て公開


決定・・・・・・・・・・・・・・・・


ログアウトしてます・・・・・・・・・・・・・・・・



ガーン



やりなおし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



やっとで き ま し た。


みなさんは、『ぱなし女』ってわかりますか?

想像してみて下さい。


何でしょう。


これは私があほ嫁と暮らし始めていつからか使い始めた言葉なのですが、

アホ嫁が、 なにかやれば、やりっぱなし、なにか出せば、出しっぱな

、 家中あっちっこっちそこら中、ぱなしぱなしなので、 注意するたび

に、『ぱなし女』と呼ぶようになりました。

みなさんの中にも、うちのもそうだって、心当たりのある方が、 いらっしゃ

るんじゃないですか。

心当たりがあったら、今度『この~ぱなし女!』と思いっきり、 呼んで見

て下さい。

きっと凄まじい反撃にあい飯抜きでしょう。

それでは我が家のぱなし女のぱなしをちょこっと紹介します。




☆ 起きたら着ぐるみ(ウシorサル)脱ぎっぱなし



オレ 『おい、脱いだらちゃんとしまえよ。』

ぱなし女 『わかってる。あとでやるから置いといて。』

オレ 『(又、出た得意のセリフ絶対このままだな。)』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・しばらく放置・・・・・・・・・・・・・・

何度も脱いだ物の前を通過するが、すっかり忘れているぱなし女

オレしかたなくため息まじりに片付ける



☆ 着ていく服をあれこれ悩んで引っ張り出しっぱなし


  
今日は二人でおでかけ。


ぱなし女 『ね~。この組み合わせいいかな~、変じゃない。』

オレ 『いいんじゃない。別におかしくないよ。』   

ぱなし女ウキウキしながらなにかしている。


  ☆ぱなしを発見!☆


オレ 『お~い、この服の山は?なんだ。』

ぱなし女 『今、選んでいたの。後で片付けるから、いいの』

オレ 『クローゼットも開けっぱなしじゃんかよ。』

ぱなし女 『わかってるから。 置いといて』

オレ 『出た~。』

オレ 『いつも、やんないじゃんか。ゴミ袋の中に入れて置くから後で整理しろよ。』

ぱなし女 『やめて~!』

  
しぶしぶやり始めるぱなし女   

これでも直らず毎回同じ事を、繰り返すぱなし女



☆ 化粧したらやりっぱなし



☆ぱなし発見!☆


オレ 『お~い。化粧終わったのか。』

ぱなし女 『終わってるよ。』

オレ 『じゃ~これはいつまでここにおいとくんだ。』

ぱなし女 『今、忙しいの。置いといて。』

オレ 『そんな事いつも言うけど、やらないじゃんかよ。』  

オレ片付けはじめる

オレ 『おい、籠にまとめて入れといたからこれから、これでやれ。

そうすれば、終わったら又、これに入れて片付ければいいだろ。』

ぱなし女 『ありがとう。ニコ』  


このあとみなさんの予想を裏切らず、ぱなし女は籠ごとぱなしにしています。


オレは逆にうまくアホ嫁操縦されているのだろうか?  


オレは、孫悟空か?



我が家のアホ嫁の一日はまだまだ色々有りますがだいたいこんな感じかな。 みなさんでまだこんなのがあると言う方は教えて下さい。
はじめまして

うちのアホ嫁について公表しちゃおーかなって思って

ブログデビューしました。

みなさんの所にも、もしアホ嫁がおりましたら一緒にさわぎませんか?

私のアホ嫁より、オレの嫁ほうが、最強だという方騒ぎましょう。


では、うちのアホ嫁からいきます。

そうですね~ なにからいこうかな。

うちのアホ嫁が車の免許を持っていなかったころの話をします。

二人で出かけようと車にのりこんだら、助手席のアホ嫁が突然、

ATのシフトレバーの所にある赤いシフトロックのスイッチを指差し、


アホ嫁 『前から気になっていたんだけど、この赤いのってナニ?』

と聞いてきました。


そこで、チョットからかってやろうかなと思い、


オレ 『アッさわるな 危ない』 と大声で


アホ嫁 『エッナニ、ナニ』 と焦りまくり


オレ 『バカ危ないな、オマエ知らないのかよ、これは自爆スイッチだぞ。

事故防止のためにあるんだよ。いいか交通事故で他の車とか、人を轢き

そうな時やぶつかりそうな時に、先にこれを押せばエンジンが爆発

して、

車がとまるんだよ。車が止まれば人を轢いたり他人を巻き込まないで、

交通事故にならないだろ。』


アホ嫁 『フーン? どの車にもこれついてるの? それともいい車だけ?』


オレ 『バ~カ みんなついてるにきまってんだろ。 それじゃなきゃ事

故起きちゃうじゃんか。』



アホ嫁 『じゃあさ うちのお父さんやお姉ちゃんのにもついて

るの?』



オレ 『当然だろ。 (ヤバ 聞いたりしないだろうな)』



アホ嫁 『じゃあ お姉ちゃんこないだ事故したけど押さなかっ

たんだ。』



オレ 『そうだな。』


アホ嫁 『でもさあ交通事故いっぱいあるじゃん。 それって押

してないんでしょ! 違反じゃないの?』


オレ 『バ~カだな。 やっぱみんな死にたくないだろ。 こんなもん爆

発するってわかってて押せるわけないだろう。』


アホ嫁 『そうだよね~。 じゃあ押さなくても警察は何もいわないの?』


オレ 『そりゃあ警察も死ねとは言えんだろう。 自殺しろっていってるよう

なもんだから。』


アホ嫁 『そうだね。 アンタは押したらだめだからね。』


オレ 『押さなかったら事故になっちゃうじゃんかよ』


アホ嫁 『いいの! ほかの人を轢いてもアンタは死んじゃだめだからね。』


オレ 『そしたらおれは、殺人者じゃんか。』


アホ嫁 『いいの! アンタがいきていれば。』


オレ 『ジーンときながら。 ウン わかった。 (エ~ マズイことになっ

ちゃたよ。ウレシイこと言ってくれるけど、ここまで信じちゃ本当の事いえな

いよ。 絶対怒るよな)』


オレ 『じゃあ行こうか。』


アホ嫁 『ウン』


その後オレは車を走らせながら、アホ嫁はオレが居ないときは移動にタクシー

を使うし、まさかタクシーの運転手に『それ自爆スイッチですよね。』

なんてきかないだろうから、大丈夫だろうな。

それに実家や姉の所にはめったには、行かないしそのうち忘れるだろう。

なーんて思っていたら一年程して車の免許をとりに、

教習所に通い始めて、教官に聞いてきちゃったんだよね。

オレは忘れていたけど、アホ嫁はしっかり覚えていてよりによって、

教習所で聞いてくるなんて、教官も、ビックリしただろう。


こんなアホ嫁の話がたくさんあります、これから色々と書いていこうかと思います。みなさんも嫁のボケ話ありましたら一緒に笑い話にして楽しみましょう。