はじめまして
うちのアホ嫁について公表しちゃおーかなって思って
ブログデビューしました。
みなさんの所にも、もしアホ嫁がおりましたら一緒にさわぎませんか?
私のアホ嫁より、オレの嫁ほうが、最強だという方騒ぎましょう。
では、うちのアホ嫁からいきます。
そうですね~ なにからいこうかな。
うちのアホ嫁が車の免許を持っていなかったころの話をします。
二人で出かけようと車にのりこんだら、助手席のアホ嫁が突然、
ATのシフトレバーの所にある赤いシフトロックのスイッチを指差し、
アホ嫁 『前から気になっていたんだけど、この赤いのってナニ?』
と聞いてきました。
そこで、チョットからかってやろうかなと思い、
オレ 『アッさわるな 危ない』 と大声で
アホ嫁 『エッナニ、ナニ』 と焦りまくり
オレ 『バカ危ないな、オマエ知らないのかよ、これは自爆スイッチだぞ。
事故防止のためにあるんだよ。いいか交通事故で他の車とか、人を轢き
そうな時やぶつかりそうな時に、先にこれを押せばエンジンが爆発
して、
車がとまるんだよ。車が止まれば人を轢いたり他人を巻き込まないで、
交通事故にならないだろ。』
アホ嫁 『フーン? どの車にもこれついてるの? それともいい車だけ?』
オレ 『バ~カ みんなついてるにきまってんだろ。 それじゃなきゃ事
故起きちゃうじゃんか。』
アホ嫁 『じゃあさ うちのお父さんやお姉ちゃんのにもついて
るの?』
オレ 『当然だろ。 (ヤバ 聞いたりしないだろうな)』
アホ嫁 『じゃあ お姉ちゃんこないだ事故したけど押さなかっ
たんだ。』
オレ 『そうだな。』
アホ嫁 『でもさあ交通事故いっぱいあるじゃん。 それって押
してないんでしょ! 違反じゃないの?』
オレ 『バ~カだな。 やっぱみんな死にたくないだろ。 こんなもん爆
発するってわかってて押せるわけないだろう。』
アホ嫁 『そうだよね~。 じゃあ押さなくても警察は何もいわないの?』
オレ 『そりゃあ警察も死ねとは言えんだろう。 自殺しろっていってるよう
なもんだから。』
アホ嫁 『そうだね。 アンタは押したらだめだからね。』
オレ 『押さなかったら事故になっちゃうじゃんかよ』
アホ嫁 『いいの! ほかの人を轢いてもアンタは死んじゃだめだからね。』
オレ 『そしたらおれは、殺人者じゃんか。』
アホ嫁 『いいの! アンタがいきていれば。』
オレ 『ジーンときながら。 ウン わかった。 (エ~ マズイことになっ
ちゃたよ。ウレシイこと言ってくれるけど、ここまで信じちゃ本当の事いえな
いよ。 絶対怒るよな)』
オレ 『じゃあ行こうか。』
アホ嫁 『ウン』
その後オレは車を走らせながら、アホ嫁はオレが居ないときは移動にタクシー
を使うし、まさかタクシーの運転手に『それ自爆スイッチですよね。』
なんてきかないだろうから、大丈夫だろうな。
それに実家や姉の所にはめったには、行かないしそのうち忘れるだろう。
なーんて思っていたら一年程して車の免許をとりに、
教習所に通い始めて、教官に聞いてきちゃったんだよね。
オレは忘れていたけど、アホ嫁はしっかり覚えていてよりによって、
教習所で聞いてくるなんて、教官も、ビックリしただろう。
こんなアホ嫁の話がたくさんあります、これから色々と書いていこうかと思います。みなさんも嫁のボケ話ありましたら一緒に笑い話にして楽しみましょう。
うちのアホ嫁について公表しちゃおーかなって思って
ブログデビューしました。
みなさんの所にも、もしアホ嫁がおりましたら一緒にさわぎませんか?
私のアホ嫁より、オレの嫁ほうが、最強だという方騒ぎましょう。
では、うちのアホ嫁からいきます。
そうですね~ なにからいこうかな。
うちのアホ嫁が車の免許を持っていなかったころの話をします。
二人で出かけようと車にのりこんだら、助手席のアホ嫁が突然、
ATのシフトレバーの所にある赤いシフトロックのスイッチを指差し、
アホ嫁 『前から気になっていたんだけど、この赤いのってナニ?』
と聞いてきました。
そこで、チョットからかってやろうかなと思い、
オレ 『アッさわるな 危ない』 と大声で
アホ嫁 『エッナニ、ナニ』 と焦りまくり
オレ 『バカ危ないな、オマエ知らないのかよ、これは自爆スイッチだぞ。
事故防止のためにあるんだよ。いいか交通事故で他の車とか、人を轢き
そうな時やぶつかりそうな時に、先にこれを押せばエンジンが爆発
して、
車がとまるんだよ。車が止まれば人を轢いたり他人を巻き込まないで、
交通事故にならないだろ。』
アホ嫁 『フーン? どの車にもこれついてるの? それともいい車だけ?』
オレ 『バ~カ みんなついてるにきまってんだろ。 それじゃなきゃ事
故起きちゃうじゃんか。』
アホ嫁 『じゃあさ うちのお父さんやお姉ちゃんのにもついて
るの?』
オレ 『当然だろ。 (ヤバ 聞いたりしないだろうな)』
アホ嫁 『じゃあ お姉ちゃんこないだ事故したけど押さなかっ
たんだ。』
オレ 『そうだな。』
アホ嫁 『でもさあ交通事故いっぱいあるじゃん。 それって押
してないんでしょ! 違反じゃないの?』
オレ 『バ~カだな。 やっぱみんな死にたくないだろ。 こんなもん爆
発するってわかってて押せるわけないだろう。』
アホ嫁 『そうだよね~。 じゃあ押さなくても警察は何もいわないの?』
オレ 『そりゃあ警察も死ねとは言えんだろう。 自殺しろっていってるよう
なもんだから。』
アホ嫁 『そうだね。 アンタは押したらだめだからね。』
オレ 『押さなかったら事故になっちゃうじゃんかよ』
アホ嫁 『いいの! ほかの人を轢いてもアンタは死んじゃだめだからね。』
オレ 『そしたらおれは、殺人者じゃんか。』
アホ嫁 『いいの! アンタがいきていれば。』
オレ 『ジーンときながら。 ウン わかった。 (エ~ マズイことになっ
ちゃたよ。ウレシイこと言ってくれるけど、ここまで信じちゃ本当の事いえな
いよ。 絶対怒るよな)』
オレ 『じゃあ行こうか。』
アホ嫁 『ウン』
その後オレは車を走らせながら、アホ嫁はオレが居ないときは移動にタクシー
を使うし、まさかタクシーの運転手に『それ自爆スイッチですよね。』
なんてきかないだろうから、大丈夫だろうな。
それに実家や姉の所にはめったには、行かないしそのうち忘れるだろう。
なーんて思っていたら一年程して車の免許をとりに、
教習所に通い始めて、教官に聞いてきちゃったんだよね。
オレは忘れていたけど、アホ嫁はしっかり覚えていてよりによって、
教習所で聞いてくるなんて、教官も、ビックリしただろう。
こんなアホ嫁の話がたくさんあります、これから色々と書いていこうかと思います。みなさんも嫁のボケ話ありましたら一緒に笑い話にして楽しみましょう。
