お金とビジネスのクラスに、ご感想をいただきました。
Rちゃん、ありがとうございます!![]()
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すごく素敵だから、早速シェア〜〜〜〜![]()
お金についてのワーク。
お金って?とイメージをしてみと、
すごくもわんとしていて、
「なんかどこからかやってくるもの。
風船の中のガスみたいで、そこらに浮いているようで、
でもどこにあるかわからない。
つかもうと思ってもすり抜けて行く感じ」。
あるんだけど、実体はつかめず、というもの。
Aikoさんに、
「自分の届かない向こう側にあるんだけど、
アクセスの方法がわからない無力感を感じる」と言っていただき、
あー、無力感!(◎_◎;) 、それか、、、と思った。
どうせとか、やっぱりとか、
はなから諦めてる。
無力感、きたよ、めちゃ根深い。
が、ここで「課題がわかって良かったですね」
の一言で救われた気がした。
無力感があるから、もうダメ私なんか、とならずに、
課題だから取りかかればいいんだ、と思えた。
ニーズの話は楽しかった。
「ニーズを満たす」とか聞く一方で
具体的にではどうすれば??というもやもやが、
「6つのカテゴリー」のアプローチで
なるほど!となった。
相対するニーズを同時に持っている、というのも
レイキの話で腑におちて、
「これも」「それも」と
一見矛盾しているのようなニーズも共存していて、
人間って面白いと同時に、共存してていいんだ、
と聞いていて気が楽になっていた。
ニーズを満たされることで価値を感じるということは、
普段、自分が受けているサービスは、
悪徳商法みたいなのでない限りは、
他の人の役に立つために存在しているもの、
善きものなんだな、と今回の話を聞いて思った。
なんだ、愛なんじゃん。
そうそう。愛なんですよ〜![]()
だからやってて楽しいんだし
課題が出てきたときも、
頑張って突破しようと思えるのですわ。
その意味で、わたしは
「お金儲け」と「ビジネス」は
ぜんぜん違うと思っています。
「お金儲け」というのは、
違う言い方したら
矢印が自分向きでやってる状態。
自分がいい気分になるために
お客さんを利用するスタンスのこと。
セルフイメージが低かったり
ひずんだ形でお金にブロックがあったりすると
無意識のうちに、そっちにいっちゃう。
たとえば、お金をいつの間にか
自分の存在価値にしちゃってたり。
そういう風だと、コミュニケーションも
なんだか微妙な感じになるのよ。
きっとあなたも、見たことあるよね?
自分がどんなにすごいかってことばかり
熱込めて語るヒトとか・・・![]()
あれ、あれ。
ああいうことですわ。
あと、あとは。
えーと
まあ、そうは言いつつ
お金のブロックは、何かしら
たいがいみんな誰でも持ってるみたい!
そいで、
Rちゃんみたいに、それが「無力感」に
繋がっちゃってる方も
実際、少なくないように感じています。
っていうことも。
気づかないまま放置してたら
いつまで経っても変わりませんから
気づけたのは、ほんと、良かった!
宿題にしてまで
粘ってワークした甲斐がありましたね
素晴らしい!!
てなことで……


次回もまたまた面白いですよ!
お楽しみに

