今日は参加しているサバゲチームのゲームの日だった。

あいにくこのような天候だったので比較的早い時間の撤収だったが、なんとその短い時間で、被弾して時計がこの有様…!!ふらふら

 

 

 

もちろんサバゲである以上このような事も見越して安物を身に付けているが(1000円代)こんな事も実際にあるんだねぇ〜

パシフィック・リム観て来た!!

 

たまたま今日空いてたからだったのだが、毎月1日って安い日なんだね!?

 

調べると色んな割引があるみたいだが、女でも老人でもないし、僕が該当するモノはどうやら無さそう…
ただ、昔は割引の日って3ヶ月に一度程度じゃなかったっけ?

まぁ昔と比べて、映画館も人集めに必死なんだろうな…
いつも思いだすのは、ビデオデッキが普及する以前の映画のポジションは、現在とは比にならないくらいに高かった事だ。

 

で、肝心の感想は、予想を上回りも下回りもしなかった♪

 


ところでパシフィックリムのweb上の予告↓
 

https://www.facebook.com/tohocinemasmagagine/videos/2047757248831999/


まぁおそらくエバンゲリオンのパロディのつもりなんだろうけれど・・・

そもそもエバンゲリオン自体が犬神家のパロディなんだから、これもどうかな…?とは思うのだが…

■15(シーズン2・第1話)

 

最初から
https://ameblo.jp/precoed/entry-12304364933.html

 


前回
https://ameblo.jp/precoed/entry-12321313062.html

 

 

結局、またこんな事を書かざるを得ない事態になってしまっている。

今の酒のペースは、前回禁酒を始めようと思った頃と等しい程度の飲酒習慣になっていて、寝る前に飲んだ酒で胃がムッとして目覚め、そのムカつく胃袋に酒を流し込む・・・というような状況で、前回も似た様な文面をタイプした記憶すらあるwww

そして実は、前回一度酒断ちに成功した後、もしかしたらまた前みたいに戻っちゃう事もあるかも知れない、とも思っていた。
なので強がりに聞こえるかも知れないが、はたしてそのようになったのだ…!!

…と言う事で、また『減酒・節酒』を始めようと思います。
くどいようだが、酒そのモノは止める気はないんです!!
と言うのも、これは前回にも書いた事だが、酒を介する事で円滑に人間関係を結べる事が多かったし(仕事や異性等含め)、タバコを簡単に止められたのは、酒と異なりコミュニケーションツールとなり得ない、すなわち『飲み会』はあっても『吸い会』が存在しないから、とも言えた。


だが今回また節酒を始めようと思うに至った明確な理由があった。
それはγ-GTPでも血糖値でもなく、実は指先に若干震えが出て来るようになったからだった…!!!

これは(現在収入源の80%はデジアシとは言え)絵を生業にする者にとっては死活問題とも言える…!!!!
とは言っても現在の震えの程度は非常に微々たるモノで、普通に生活する程度ならば気にするべきレベルではない。
ただ僕の場合は、手先の器用さが仕事になっているので、元に戻れなかったとしても現状のレベル以上になる訳にはいかないのだ…

尤もアル中でも、故赤塚不二夫御大みたいに、あそこまでの超巨匠ならばそれもそれでキャラとして良いのかも知れないが、僕如きザコが日雇い労働で震えが出るようではただの低所得ポンコツでしかないし…

まぁおそらく手が震えてメリットがあるとしたら、女性を手マンする際にピンクローター無しでもブルブルする事くらいだろう…
とは言え最近はそーゆー機会も減ったから、そんな体質が身に付いてもあんまり便利じゃないしなぁ~


とりあえずそんな訳でまた緩い節酒を始める事にしました。
(これをタイピングしながらも飲んでいます)

昨晩、GASTUNK(ガスタンク)と言うバンド(日本のバンド)のライブに行って来た。

 

まぁ知りたくなくても知ってしまう星野源とかとは違って、興味のない人・知らない人は、一生知る事も触れる事もないバンドだ。

 

しかしこのバンドは、現在40代も後半に差し掛かった僕が10代の頃から、アンダーグラウンドを中心に活動していて、優に30年選手だったりする!!

その30余年のバンドの歴史には、メンバーがチェンジして、一度はメジャーデビューして、解散して、再結成した…と言うような顛末が色々とあった。

 

その歴史をなぞらえる時に、必ず僕自身の歴史も重なり、こんな人生でも、10代中盤から40代後半の30年を振り返ると、感慨深い事も少なくない。
バンドの曲は、基本的にはデビルとかジェロニモがどうしたとか、あまり情緒的とは言えないテーマの曲が多いが、過ぎた年月を音楽に乗せて偲ぶと、勝手にジンワリとするものだった。

 


ただ面白いもので、この手のバンドは、知らない人は全く知らないが、知っている人はとことん知っていたりする。
全く知らない人からは「何なの?あのバンド??」くらいにしか思われていないかも知れないが、実はアメリカやヨーロッパを筆頭に、この手の音のマニアはこの手の音を求めて全世界にアンテナを拡げているので、遠く離れた外国のマニアにもチェックされている傾向が高く、実際に海外への演奏ツアーが実施される事もあるし、なにも日本のオリコンなんか相手にする必要すらない、とも言えるのだ…!!
またの機会を楽しみに♪

ここ数か月の話だが、SHADE(シェード)という3Dソフトの練習をしています。

 

 

 

 

もうこの技術が、いずれはマンガやイラストに不可欠(2010年代ではまだ不可欠と言うレベルではない)になる日も来るのではないか?と日々思いあぐねている。

 

ただそもそもこのshade(を含めて諸々の3Dソフトは)とは、マンガ・イラスト専用に開発されたソフトではなく、PC上にバーチャルな立体を作る事、あるいはPC内で作った立体を、3Dプリンターを介して現物にする事を目的としたソフトみたいなのだが、上述のごとくここ近年で、マンガ・イラストにかなり使われるツールになったらしいのだ。
まぁ効率や利便性を考えれば当然の事だろう。

唯一現時点の問題は、レンダリング後の線はマンガの絵にしてはちょっと不自然という一点だけで、それさえクリア出来れば、無機的な描画に関しては、既に人間以上だし。

 


で、今回は手始めに「ボトムズ」という、古いアニメだが、独特の世界観で未だ根強いファンを離さない作品に登場する、『スコープドッグ』と言う主役ロボットを作ってみました。

 

 

まぁ最初にしては上出来だろう、と甘やかしてくれw

 

しかもこれをPCの中で、原寸大にまで拡大してプリントアウトすれば、原寸大の模型が出来る訳だ!!!
(無論それをプリントアウト出来るプリンターがあればの話だが)

 

いずれは歯科の世界も変わると言われていて、ピンク色のスライムみたいので、オエッてなりながら口の中の型を取る時代は終わり、3DCGでスキャンする時代が来るんだろう。
暗い未来予想も多いけど、ちょっとだけ明るい未来に期待したい部分もあったりする。
この先また僕が漫画家に戻る事もあるのかも知れないが、その時はGペンなんていらねぇんだろうなぁ…

 


あ、そー言えばこれが今年初の日記だ!!!
既に3月かぁ…!!!
なんか、何も書いてないのに足跡残してくれた皆さんどうもありがとうございます。
2018年もヨロシクお願いします・・・
あけましておめでとうございます☆

 

良い歳こいて、あまりの後味の悪い夢に思わず目を醒ました!!!


こんな年の瀬に…

時期的に初夢ならぬ今年最後の夢になる可能性が高いが、その証拠に添付した画像を見て欲しい!


これは目が覚めた時、手の平に妙な痛みを感じたので見てみると、ちょっと人の顔にも見える(パレイドリア的に)跡が出来ていた!!
おそらくこれは、僕が就寝時にきつく手を握って出来た爪の跡らしいのだ!!!
それだけ怖かったんだろうか…

いや、事実怖かったが!!

 

しかし僕は怖い夢・嫌な夢を前向きに捉える方で、むしろこんな夢を観れて得したと思う方だ!!
例えば映画「SAW」シリーズとか怖い映画・嫌な映画はあるが、当然ながら作り物だと解って観ている。

 

あるいは史実に基づいた話でも昔あった他人事でしかないし、どんなにIMAX3DだのMX4Dだので盛り上げたって、感情移入・実体験感・インタラクティブ性は夢にはどうやってもかなわない!!

尤も、映画を含めたあらゆるエンタテイメントに欠けるのは、それが『自分の経験になる』事だったりするのだ…!!!

(一部のライブパフォーマンス等ではその試みもあるらしいが)

またバーチャルな嫌な体験の後には、何もない面白くもない平凡な日常がとてもありがたく感じられる!!
悪夢にはそんな効能もあるのだ♪
なのでもうだいぶ家庭用ゲーム機から離れた僕だが、VRだけはどうしても欲しかったりする…

さて夢の内容は、寝る前にこのニュース(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000006-asahi-soci)を読んでいたせいか、いかれた家族に振り回されるストーリーだったのだが、よくある、家族経営の零細企業で僕はバイトをしているのだ。

 

建築現場での廃材を集めるのかあるいは掃除をするのか、無資格、未経験でも出来るような仕事だ。

 

ただその会社が、父親を社長に母親を経理や補佐役に、そして能無しわがままのバカ息子が現場の長と言う良くあるパターンで、基本はそいつの指示に従って作業をする。

 

しかしこーゆー連中の経営する会社だから色々歪んでいて、バイト同士で互いに監視させ合い、サボっているヤツや不真面目なヤツ、会社に対し陰で批判しているヤツを、バカ息子に密告するシステムが出来ているのだ!!

 

すると終業時のミーティングでバカ息子が、密告者の名を伏せて「〇〇の勤務態度の報告を受けているが身に覚えはあるか?」といった具合の公開処刑をし、〇〇を叱責、組織として縛りを強める…というような事が日常行われていた。

 

当然ながらバイト間でも疑心暗鬼が広がり、「誰が誰を売った」とか「××はバカ息子と通じてる」等の噂も飛び交い、またバカ息子のミーティングも「お前がもしも●●と結託してないのだったら、今みんなの前で●●を殴れるはずだろ?出来ないはずはないよな?」と段々とエスカレートしていく・・・

 

そして最後には物凄い惨状になる!!…というような内容の夢だった!!!!

 

若干、文章にする際に読みやすくするための加筆はしているが、おおむねこんな展開。

 

久しぶりに良い悪夢を観た!!
そして続きを見るために二度寝を試みたが、残念ながらそれも叶わなかった…

 

つづきを観せてくれ!!!!
 

昨日、初日にTheラストジェダイ観て来ました!!

限定パンフレットも買えたよ!!
とは言え仕事だったので、うちから歩いて行ける映画館でのレイトショウのため、やはり盛り上がりには欠ける…

 

いずれはコスプレとか501stが来るような状況で観てみたいものです!!
(まぁそんなの無視して僕一人でもマスクなりをかぶって行けば良いのかも知れないが…)

内容的には僕にとってはとても良かったし、多少でも興味があるような人には薦めたいと思う。
まぁでも、興味がない人には薦める気はない。

 

■14 一旦終了


最初から

https://ameblo.jp/precoed/entry-12304364933.html

前回

https://ameblo.jp/precoed/entry-12320427093.html

 

 

 


血液の各数値…それのためだけにこの2ヶ月精進してきた。

 

いや、全部この記事を読んでくれた人なら解ると思うが、それなりに飲んだし、【精進】と言うにはいささかながら、おこがましいかも知れない。

 

僕は自分の性分がよく解っている。

何事もがんじがらめの縛りを設けて遂行させようとすると、まるで長続きしないので、自分を甘やかす時は遠慮なく甘やかして来た、万事に対し。

 

結構長続きしたジョギングも、疲れたら躊躇わずに歩いたし、「今日はそんな気分じゃないなぁ~」と思ったら走らないで寝転がっていたし。
 

 

で、ふり出しに戻ると、禁酒を始めたきっかけが、8月の計測でγーgtpが90代に跳ね上がった事が原因だった。

 

これは、繰り返すが、おおむね3桁代【100以上】になったら、即病気ではないとは言え一応医師の診断を要する数値で、かなり黄色信号、というよりはオレンジ色と言っても良いレベルだったが、今回2ヶ月の節酒で、なんと22まで下がった!!!

くどいようだが飲む時はガッツリ飲んでいたのに!!

 

ちなみに残っている最も古い献血記録が平成13年12月なのだが、その時でも25!!
当時は友達と出かけた際に少々飲むくらいで、自宅に酒を常備すると言う習慣すらなかったが(代わりに結構強いタバコは吸ってたが)、その時よりも今の数値の方が良いのだから、驚きだ。

 

 

また手帳に飲んだ日をチェックした事で、自分の傾向を把握しやすくなった半面、×を付けた日(飲んじゃった日)は×を付けてしまった以上飲まなきゃ損と思うばかりに、かえって過剰に飲み過ぎたりもしたが、しかし結果的にはそれが功を奏したと言える。
数年前にレコーディングダイエットとやらが流行ったが、ある意味これもレコーディングと言えたのだろう。

 


という事で一旦の成功は収めたので、このレポートはここで一旦休止にしようと思います。

 

また何か問題が生じたら、再開するかも知れないが、まぁなるべくならそのような事態にならない事を目指して、今後も今の生活を続けて行こうと思う。
すなわち、飲酒の記録・飲む日数の管理・献血、を。

 

酒も相変わらず部屋にある。

ただ缶ビールを見ると思わずプシュッと行きたくなる気持ちを、ほぼコントロールできるようにもなった。

 

ただ目下の課題は、酒の代わりに飲んでいる炭酸水をどう止めようかと言う事だ。
当然これには酒のような中毒性はないはずだが、口さみしさを忘れさせる効果はあった。
これを止めたらどうしても酒に行ってしまいそうな不安も実はある…

 

タバコを止めた時も、しばらくガムや飴やチョコが手放せなかった。
どうやってガムやチョコを止めた(普通の頻度で食べるレベルに戻した)か、を今何とか思いだそうとしているが、思いだせそうにない。


一旦終わり

■13


最初から
https://ameblo.jp/precoed/entry-12304364933.html

前回

https://ameblo.jp/precoed/entry-12319319058.html

 


そして禁酒開始から2ヶ月が経った。

 

その間に飲み会が2回、自分で決めた飲酒日が数日。

平均すると飲酒日は週2日弱になる。
やはり最初よりもちょっと自分に甘くなってきた。

しかしあくまでやめるのではなく酒との共存が目的であるから、これを維持する事だ。

 

 

そしてそろそろ献血出来る時期である。
そこでこの第一期の、禁酒の成果の是非が試されると言っても良いだろう。

 

献血をした事のない人のために書くが、以前も書いたように、献血をすると血液の状態を教えてくれる。

人間ドックや健康診断ほど詳細は解らないが、高い頻度(2ヶ月に一度程度)かつ無料でそこそこ色んな事が解る。
その中に肝臓の指標となる【γーGTP】や血糖値の傾向を測る【グリコアルブミン】、血中コレステロール等もあるから、中高年の中で、酒に限らず食生活・運動等のバランスが悪いと感じている人は積極的に受けてみると良いと思う。
ちなみに『エイズ検査目的の献血は禁止』とされているが、健康診断目的は特別禁止されていないので、何も躊躇う事はない。

 


さてこの日も、よく利用する献血ルームに行った。
それも電車で、3駅乗って乗り換え(一度改札を出る)て1駅という、近いが面倒くさい場所だ。
献血に行くと、お菓子や飲み物を好きなだけ無料で頂けるが、糖やカロリーを無駄に摂ってしまうので、個人的にはあまり有難くもない。

 

そして献血する度にポイントがたまって粗品をもらえるが、それにしたってそんなに欲しいとは思えない。

正直言うと現金、それがダメならVISAのポイントか何かに変換してもらった方がよほどマシだが、それは法律で規制されているのだろうか?残念ながらそーゆーサービスはない。
また時々最寄り駅前に、献血バスが停まっている事があるが、僕個人としては色んな理由でアレはお薦めしない。

 

献血には、普通に200mlと400mlというただ単にその分量血を抜くコースと、『成分献血』と言って血液を構成する成分の一部だけを抜くコースがある。
成分献血の方は、一旦血を機械の中に流し込んで、必要な成分だけを濾し取って、残りをまた体に戻す方式だ。
なので普通に400mlとかと比べ格段に時間がかかる。(1時間弱程度)
針に弱い人なんかだと、1時間近く針が入ってるため違和感とか軽い痛みが伴う可能性もあるが、身体への負担は普通の全献血よりも軽いのか、全献血は3ヶ月に一度程しか受けられないが、成分献血だともう少し高い頻度で受けられる。

 

献血ルームの椅子は歯医者の椅子みたいに、座る状態から寝る体勢に近い状態にトランスフォームする仕組みで、針の違和感があるにはあるが、ボーっと1時間程度DVDなり何なりを観ていられる。

数日後、血液の値が印字されたハガキが届いた。
奇麗ごとは言わない!!
困っているアカの他人の役に立ちたいなんて思っていない!!
全てはこのハガキのために時間と電車賃を払って献血をしている!!!

だがそこに印字されている数値を僕は思わず疑った!!
言うまでもないが、それがこの2ヶ月の答えであった。。。

つづく

https://ameblo.jp/precoed/entry-12321313062.html

 

 

■12


最初から
https://ameblo.jp/precoed/entry-12304364933.html

前回

https://ameblo.jp/precoed/entry-12318478287.html

 


『サザエさん症候群』と言う言葉がある。

 

これは日曜が後半に差し掛かり、「明日から仕事(学校)かぁ…」と憂鬱になる状況を指しているが、カレンダー通りに生きる事がなくなった今となってはすっかり忘れた感覚だが、かつては僕にも覚えがある。

 

目を覚まして窓から差し込む傾いた西陽に目を細めると、寝る前まで飲んでいた酒で、胸からみぞおち辺りまでがムッと熱くなる感覚と重なり、そー言えば日曜の今くらいの時間って、以前は憂鬱になったもんだ、とふと思いだした。

 

食欲もないし、何かに対する明確な希求心もない。

ただ今日は飲んでも大丈夫な日だから、このムカつくはらわたに迎え酒を流し込む。

 

 

やがて完全に外が暗くなると、同時に憂鬱なサザエさん症候群から解放される気分も思いだした。
それから24時までその流れで飲む。
当然、手帳に×を付けた日だから自分的に飲む事はセーフなのだが、禁酒する前よりも、この1日だけで見るとはるかに飲んでいた…
と言うよりも、24時までの限られた時間内になるべく沢山飲もう!!って気持ちがやたら働き、追い立てられるように、時計とにらめっこしながら飲んでしまう!!

 

 

そして24時、「さすがにもういいよ、もういらねぇから…」って気分で禁酒日に入った。
もう欲しないまでに、明らかに飲み過ぎであったが、残念ながらこの気分になった方が禁酒に入りやすい…


そしてこんなペースで禁酒を始めて1ヶ月が経過。
その間飲酒日は計4日。今のところプランとしては上々だと思う。

https://ameblo.jp/precoed/entry-12320427093.html