ジェイ&ヴィヴィの家★Yorkshire Terrier -421ページ目

◆6月4日(土)東北関東大震災・被災ペット支援 チャリティ ドッグウォーク(代々木公園)

    Yorkshire Terrier★ジェイ&ヴィヴィの家
愛犬と一緒に 楽しく歩いて
お散歩感覚で支援が出来る 良い企画ですね~

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↓◆animal walk tokyo
  http://www.animalwalktokyo.com/ja/event.html

東日本震災による被災動物たちを援助する日本地震動物救援会
(JEARS www.jears.org )への支援イベントです。

東北関東大震災で被災したペット達を助けるために、
JEARS(日本地震動物救援会)は現在東北地方で奮闘しています。
アニマルウォーク東京は、彼らの活動を少しでも支援するために、
チャリティドッグウォークを開催します。

このドッグウォークで集まった義援金は下記のことに使われます。
●救助されたペットたちの非難シェルターの建設
●避難所へのペットたちのケージ、食べ物、水の配布
●救助されたペットたちの移動費、医療費、など諸費用
●継続的なシェルターの運営、確保のための費用
開催日時: 2011年6月4日(土)
受け付け: 9:00~9:30
ドッグウォーク: 10:00~11:00
集合場所: 代々木公園 原宿口
参加費:  2,000円 参加費のすべてが寄付されます。現金を当日お持ちください。

●チャリティドッグウォークって何?
ご自分のペットと代々木公園を他の参加者と楽しく歩くだけで、被災地のペットたちに寄付ができるイベントです。
・ 参加費がすべて寄付されます。
・ 色々な人やペット達と触れ合えるのが魅力です。外国の方も多く参加します。
・ 被災地のペットたちの力になることが出来ます。

参加ご希望の方は、こちらのページからお申し込みください。
http://www.animalwalktokyo.com/ja/signup.html




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★朝食

おはようございます^^

昨日の東京は 夕方から雨と雷でした
今日は終日良いお天気のようですね^^


今日の朝食
スクランブルエッグとハム
    Yorkshire Terrier★ジェイ&ヴィヴィの家

ロールパンでした^^
    Yorkshire Terrier★ジェイ&ヴィヴィの家
皆さんは
何を召し上がったのかな?

本日も
どうぞ よろしくお願いいたします^^



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◆鎖に繋がれていたワンコ・奇跡の生還

$    Yorkshire Terrier★ジェイ&ヴィヴィの家
繫がれていたのに 良く生きていてくれました。

頑張ったね・・・

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↓犬猫みなしご救援隊さんより抜粋

===奇跡の生還===
クサリに つながれていた犬2匹
65日ぶりに救出

柴系雑種のおばあちゃんです。
$    Yorkshire Terrier★ジェイ&ヴィヴィの家
これまでの経験では お年寄り犬の生存率の方が
若年犬に比べ 高いように思います。
ほとんど動かず おとなしく
日々を過ごしているからな?

    Yorkshire Terrier★ジェイ&ヴィヴィの家
赤トラ雑種のおばあちゃんです。
骨標本のようになっても な~んも心配することはありません。
65日間、飲まず喰わずで生き抜けたということは
それだけ丈夫だ!!
・・・という証拠ですから

この家には3匹の犬がいましたが
1匹は元気な姿で 救出することができず
申し訳なく せめてもの気持ちとして
住み慣れた庭に埋葬しました。
3匹の飼い主さんは、ずいぶんと前に動物愛護団体に保護依頼をしており
保護されているものと信じていたようで・・・




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◆ファームサンクチュアリー(Farm Sanctuary) の可愛い子豚達

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【Farm Sanctuary(ファームサンクチュアリー)NY州より】

◆幸せそうに遊んでいる可愛い子豚達
お肉になるはずだった子豚が 何らかの経過を経てレスキューされ
ファームサンクチュアリーの広大な自然の中で無邪気に暮らしています。





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◆警戒区域で20人避難拒否・現在も居住続ける!

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東京電力福島第1原子力発電所の半径20キロ圏内への立ち入りを禁じるよう指定された
「警戒区域」内で、少なくとも20人の住民が避難を拒否し、
16日現在も居住を続けている。「故郷から離れたくない」「死ぬならここで死にたい」
放射性物質(放射能)からの危険回避より、故郷での静かな生活を選択している住民たち。
区域内での居住は本来、違法だが、残留する住民に食料支援を行っている自治体も。
行政側も住民の気持ちが一面理解できるだけに、法律の規定とのはざまで揺れているようだ。

◆離れたくない
「生まれ育った土地から離れたくない」。先月22日以降、
立ち入りが制限された20キロ圏に含まれるのは福島県内の計9市町村。
産経新聞が各市町村に聞き取り調査をしたところ、
楢葉町の6世帯7人▽富岡町の1世帯2人▽南相馬市の4世帯5人
▽田村市の1世帯4人▽川内村の2世帯2人-の計5市町村で14世帯、
20人が16日現在も区域内の自宅などに居住しているという。

多くは高齢者で占められる。「生まれて一度も生家を離れたことがない。
ほかの町で生活することは考えられない」
「(高齢のため)避難所に行ったら足手まといになる。放っておいてほしい」
などといった理由で避難を拒否しているという。

また、「父は耳が、自分は足が悪く、避難所生活はしたくない」
「体があまり動かない。死ぬならここで死にたい」
などと身体的事情を挙げる住民もいる。

「警戒区域」では区域内の立ち入りが禁じられ、
災害対策基本法で10万円以下の罰金や拘留の罰則が定められている。
内閣府によると、罰則の適用は
「立ち入りにより安全対策に著しく支障が生じたり、他人に迷惑をかける場合」
(政策統括官防災担当)とされ、
「住民への説得とともに、自治体ごとに総合的に判断して行われる」(同)としている

◆食料支援続く
具体的な対応を委ねられている各自治体。楢葉町では連日、町議らとも協力し
職員を派遣して住民宅を訪問。避難するよう説得を続けている。
だが、訪問の主眼は「体調などに問題がないかを確認すること」(同町担当者)だという。
区域への出入りには本来、通行証が必要だが、
「残留住民」が食料の買い出しに行く場合、同町では通行証なしでの出入りを黙認している。
「健康被害を阻止するという法の趣旨はわかるが
『町から出ろ』とは今でも強くは言えない」(同)。

各自治体によると、実際に罰則が科せられたケースはないという。

「愛着のある家から出たくない」との理由で
50代と80代の独居女性が居住を続ける川内村では、
2人に対する食料提供を実施。職員が週に1度、パンや米、缶詰、
タクアンなどを自宅に届けているという。
避難を拒否する住民を支援している形だが、同村の担当者は
「食料の調達手段がなく、何もしなければ餓死してしまう可能性もある。
人道的見地から放っておくことはできない」と話している。

高齢の義母の介護のため、福島第1原発から19キロ離れた
福島県楢葉町の自宅にとどまっている元会社員の男性(58)によると、
上下水道は止まっているが電気は通じている。
生活用水は井戸水を、飲料水は20キロ余り離れたいわき市まで買いに行くという。
ガスはもともとプロパンガスだが、節約のため電熱器で煮炊きしている。
電話取材に対し「周囲の家は屋根瓦が落ちた程度で目立った被害はない。
人の姿はなくカラスが目立つ」などと様子を話した。

上記:産経ニュースより
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110516/dst11051622310024-n1.htm
(2011.5.16 22:30)




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