応援ありがとうございます↓
詰みました(笑)
ステイヤーズS:ネコパンチ
鳴尾記念:見送り
中日新聞杯:トップゾーン、オースミスパーク
阪神C:フォーエバーマーク、ワンカラット
愛知杯:見送り
有馬記念:ヒルノダムール
12月分
(0/6=0/0)←(的中数/予想数=的中率/回収率)
通算(2011年)
(10/81=12/84)←(的中数/予想数=的中率/回収率)
ということで1月から集計したインフロント馬券術は
年間トータルではマイナスで終了。
去年の11月から今年の10月までならプラス。
今年の1月から12月だとマイナス。
何とも微妙な結果です(笑)
というかひどいですね(笑)
秋頃から軌道修正しようと思えばできましたけど
敢えて1年スパンで見ようと何も変えませんでした。
ただ、これはこれでいいと思ってます。
1年間続けてきた中で見えてきたものもあるので。
その改良点を踏まえてまた来年もと言いたいところですが
何かそんな気が起こらないんですよね…
改善すればプラスにはできる気がします。
ローカルを買わなければそれなりに回収率は上がるでしょうし。
ただ、意外と伸び代があまりないような気もします。
機械的に買う限界みたいなものもありますし。
自分で編み出したインフロント馬券術を
そこまで追いかける必要あるのかって感じが自分の中ではあります。
考え出したときは機械的にやってそこそこ儲かる方法
として考えてたんですけどそこまでは甘くはないなってところでしょう。
予想が入り混じると厄介なんですね。
今までは機械的にやってたのでとんでもない配当が取れたわけですが
予想が入ってくるとどうしても避ける傾向になるかと。
さすがに来ないだろうと思ってた馬も多いですが、
それで来ちゃった馬も現実にいましたしね。
いいとこどりをしようとすると全部失う可能性もあるわけですね。
予想をするようになると来なそうな馬券は切れますが
来ないと思った高配当が来てしまい、ある意味では損をすることもあります。
ダラダラと中程度の配当が取れるだけで回収率が伸びない。
さあどっちがいいんでしょう?
自分の中で答えは出てますけど…