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目指せトライリンガル!!

バイリンガルでもないのにトリリンガル??
英語もまだまだですがスペイン語にもチャレンジ!!
やれるだけやってみましょう!!
目指せトリリンガル(笑)
たぶんまとまりのない感じになりますがよろしくお願いします!!

今回はちょっとした精神論的なものを書いてみようかなと思います。
精神論的なものと書きましたが、そんなに堅苦しいものではなく、こんな考え方もあるよ程度のものです。


大学生の時にオーストラリアに旅行に行って
英語を話せたらいいなと思って、勉強し始めましたんですが
英語と言えば「学校での英語or受験英語」だったわけで


間違えないことがいいことで、間違えるのは良くないこと
ネイティブレベルにならなければいけない



こんなようなことは多くの人にはしみついている感覚だと思います。
自分も例外ではなくそうでした。


で、色々勉強しながら実際にSkypeで外国人と話そうと思うようになりました。
話してみて思ったことは、


言いたいことは分かる、でもどう考えても間違っている部分はあるじゃん(笑)


多くの外国人は英語が話せますが、みんながみんな正しい英語を使っているわけではないんです。
最初はアメリカ・カナダ・オーストラリアなどいわゆるネイティブの人と話してましたが
そうでない国の人とも話していたわけで、
そういう非ネイティブの人と話していくうちに考え方が変わっていきました。

間違ってもOK
ネイティブレベルである必要はない



こう思えるようになってからはだいぶ気が楽になりました。
完全に開き直れました。
もちろん、自分に間違った英語を推奨しているというわけではないです。


多少間違ってもいいから積極的にいこう
みんながみんなネイティブレベルではないので、自分だってそうである必要はない



一時期はやっぱりTOEICである程度点数取れた方がいいな
と思っていた時期もありましたが、こういう考え方をするようになってからは
TOEICはどうでもよくなりましたね(笑)


間違えてはいけないのはテストだからで、
普通に話している時は間違っても特に問題はありません。
自分が相手と日本語を話している状況を想像してもらえれば分かりますが
多少言葉が間違っていても、いちいち指摘する人はいないでしょう。


こういう発想を持っていれば、多少間違えてもいいから積極的に話してみよう
という気が起こると思うのですが、自分の場合は受験英語の影響が強すぎましたね。
「間違えない・ネイティブ」≒「正しい」みたいな感覚は
今になって思えば、上達の単なる妨げでしかありません(笑)


こんなような発想の転換をした後には
「自分が言いたいことを相手にすぐに伝えられる」
ということにがメインの勉強法にシフトしていくようになったわけです。

相手に伝えられる > 正しい・ネイティブレベル



受験英語の勉強法をしている限りは「相手に伝える」ことはできません。
あれは、正確に英語を理解するためのものですからね。
今までは受験英語の勉強法しか知らなかったので
どうやってやっていくかは色々考えました。
それを書き出したらきりがないので、今回はこの辺で。
それではまた!!
ジーコのスペイン語学習の目標の一つに
アギーレ監督のインタビューを通訳なしで理解するというのがあります。
サッカー関連用語はたくさん出てきますが、使う単語はある程度限られてきます。


その周辺の単語ばかりを勉強する
つまりは偏った分野の勉強をするのはありか、なしか?
個人的な意見は「あり」です。


その理由は「勉強を続けやすい」というところにつながりますかね。
「きっかけ」としては申し分ないはずです。
最初から文法などをゴリゴリやっていたら嫌になってしまう人も結構いるはずです。
だったら、とっかかりとして自分の興味のある分野に特化して勉強するのもいいのではないかと。
頭にも残りやすいはずですし、定着する度合いも無関心な分野に比べれば格段に高いはずです。


自分の興味のある分野のことを勉強して、成果が出て楽しくなってまたやる。
こんなスパイラルにハマれれば最高ですね。
興味が無いor薄い分野だと、どんどんやろうって気は起こらないですから。


最初はある分野に特化してても、徐々に広げていくことは可能ですし、
最初からあれこれやろうとしても、どっちつかずみたいなことにもなるのかなとも思います。


あと、将来的に自分がその言葉を話せるようになったときのことを考えてもらえればわかると思いますが
自分が話すことは、基本的に自分が興味を持っていることです。
(もちろん相手が振ってきた話題のことも話しますが…)
そういう風に考えると、偏った分野とはいえ、自分がこの先話す言葉であろうということを考えれば
偏った分野のことを勉強しても問題はないのではないでしょうか?
大学入試のようにこの先ほとんど使わないであろう単語をひたすら覚えるよりはよっぽどマシだと思います。


なにはともあれ、興味のあることをやった方がいいですよね。
それではまた!!
語学学習に王道なし!! の記事で
その言語の音楽は良く聞くという話をしました。
今日はそれに関連する話です。
お題はタイトルにもある通り「繰り返しの効果」


いきなりですが「言語はどれも同じだな」と思うことがあります。


日本語の歌は聞けば歌詞は分かりますし、その内容も分かります。
繰り返し聞いてればそのうち勝手に歌えるようになります。
別に英語だろうがスペイン語だろうが何ら変わりはないと思うんです。
やってみれば分かると思いますが、


何回も聞いていれば日本語でなくても、口から出てくるようになります!!


なんかこのフレーズだけ切り取るとス○ードラーニ○グの回し者っぽく見えますね(笑)
実際はそんなことないですよ。
やったこともないですし。


それはさておき、日本語以外でも聞いてれば勝手に歌詞が口から出てくるということについてですが
確かにそうだとは思いますが母語である日本語とはやっぱり違います。
単純に聞いているだけだと、日本語に比べて聞き取れる歌詞が少なく、
内容がさっぱりわからないという事態には陥ります(笑)
当たり前っちゃ当たり前です。
それはそれでいいと思うんですよ。


知りたければ大半のものは歌詞は調べられますし
歌詞が分かれば、意味も分かるようになります。
ここをやっておくと、口から出てくるようになるまでが格段に早くなる感覚はあります。
というかやらないとだいぶ遅くなると言ったほうがいいかもしれません。
口から出てくるようになるまでの回数の個人的なイメージは


A:歌詞を調べない    ⇒ 100回以上
B:歌詞を調べる     ⇒ 80回
C:歌詞と意味を調べる ⇒ 50回


あくまでこれはジーコの感覚で個人差はもちろんあります。
ここで言いたいのは、自分の中である程度分かってることの方が吸収しやすいってことです。
極端な話、ただの雑音程度にしか聞こえないなら、口から出てこなくて当然です。
Aの場合は100回以上と書きましたが200回でもどうだかは正直分からないです(笑)


もう一つ言えるとしたら、勝手に口から出てくるレベルになるには
ある程度の回数を聞かないと無理ってことですかね。


実は「口から出てくる」という表現は意識的に使っているんですが
「口から出てくる」というのは聞きながら部分的に歌える程度のことで
普通に「歌える」とは全然違うレベルの話です。


あとは、知ってる歌だと口から出てくるまでが圧倒的に早くなります。
以前にワンピースのOPの「We Are」が英語でもスペイン語でも歌えると書きましたが
英語版は比較的少ない回数でもサクッと歌えるようになりました。
メロディーラインが分かっているので、別の言語の歌詞をそこに当てはめるだけですからね。


別の言語の音楽でも、聞いていれば歌詞が口から勝手に出てくる
ただし、ある程度の回数は必要



もしよろしければ実感してみてください。
出来るようになった本人が驚くかもしれません。
本当はこの先もう少し書こうと思ったのですが、長くなりそうなのでそれはまた今度に。
それではまた!!
以前に発音のことを書いたときにサッカーの本田選手について機会があったら書く
みたいなことを書いたことがあったと思います。
今回はそれについてです。


いきなりですが本田選手の英語はかなりの「ジャパニーズイングリッシュ」です。
インタビューを聞いたことがある人は分かると思いますが日本人丸出しです。
カイザー圭佑の英語力をチェック
↑だいぶ古い動画ですが気になる人は見て下さい。
最近のACミランの入団会見などをみてもジャパニーズイングリッシュであることに変わりはありません。


見ていて分かるのは
1.本田選手はインタビュアーに聞き返すことは無い
2.インンタビュアーが本田選手に聞き返すこともない


普通に会話が成立しているわけです。
(インタビューというものの性質上完全なる会話ではありませんが…)
インタビュアーは本田選手のジャパニーズイングリッシュを理解していますし
その逆もまたしかりなわけです。


つまりジャパニーズイングリッシュでもOKなわけです。
日本人は正しい英語(イギリス or アメリカ)を目指しすぎるがあまり
勿体ないことをしているのではないかと思います。


完璧を求めすぎてコミュニケーションを取る機会をみすみす逃しているのでは?


もはや英語は全世界で使われています。
それでいて正しい英語を使っている人はどれくらいいるでしょうか?


インド人の英語は聞き取りにくいですよね。
スペイン語を勉強してて思うのはペイン語圏の人は語順が変、主語が無いなどはざらにあります。
アフリカの人とチャットをしたことがありますがかなりメチャクチャな英語を使います。
途中で意味不明になってバイバイしました(笑)
言ってしまえば

通じる英語 ≠ 正しい英語

正しければ通じるのは当たり前ですが、正しくなくても通じます。
これは感覚的なものですが、非ネイティブで英語を話す人は
英語を単なるコミュニケーションツールとしか思ってないような気がします。
日本人が持っているような変なコンプレックスはまず持っていないです。


ジャパニーズイングリッシュで通じるなら発音はほどほどにしておいて
コミュニケーションをうまくとれるようにしていこう。


聞いたらすぐに反応できる、思ったことがすぐに言えるということです。
発音は二の次で…
みなさんは発音を捨てて、話せるようになれますか?


本田選手が日本人としての誇りを持っているからジャパニーズイングリッシュを話しているのか?
とりあえず通じているから発音はこの程度でいいや、と思っているのか?
それとも他に考えがあるんだか無いんだか分かりませんが
本田選手のこのスタイルは個人的にはありだと思います。


ジャパニーズイングリッシュ全開でスラスラ話せますか?


今回はこの辺で。
それではまた!!
最近は仕事が忙しすぎ…
こういう時期もありますよね…


今はスペイン語を主に勉強中ですが ←最近しょぼい(笑)
これをやればすぐにできるようになるなんて方法は無い気がします。
タイトルにも書いた通り

語学習得に王道なし

って感じですね。
結局はどれだけコツコツ続けていけるかにかかってるんじゃないでしょうか?
どれだけ優秀な方法であれ、三日坊主ならできるようにはなりませんしね。
例えやり方がそこまでよくなくても、
程度に差はあれど、続けていれば少しずつは確実に伸びていきます、


続けること > 勉強の方法 or やり方


じゃあ、どうすれば続けられるか?
よく言われるのは、「自分の興味のあることをやる」
長く続けるためには必要ですね。
興味があまり湧かないことを半強制的にやるのは
拷問に近いものがあるでしょう(笑)
基本的にそんなことには耐えられないので勉強はストップしてしまいますよね。


興味・関心がある部分は人それぞれなので
語学学習法に「これだ」っていうやり方が無いのも、ある意味しょうがないと思います。


個人的には音楽は良く聞きますね。
色々なものがあるので、自分の好きなものを選べますし、飽きたら別の曲を探せばいいわけです。
音楽はほぼ無限にあると言っても過言ではないのでしょうか?


学習の効果という視点で見れば
普通の会話とは違ってスピードはゆっくりなので、ちょっとしたリスニングの練習にもなります。
実際に歌えばスピーキングの練習にもなり、発音も徐々に身に付くかと。
意味が分からなくて気持ち悪ければ、歌詞を調べればいいので、語彙を増やすのにもつながります。
あとは、時間と場所をそこまで選ばないので、気軽にできます。


ちなみにジーコはワンピースの主題歌「We Are」は英語とスペイン語の両方で歌えます。
スペイン語はスペインバージョン.、南米バージョンと歌詞が違います。
最初聞いたときはなんでこんなに歌詞が違うんだってびっくりしましたけどね。
日本語・英語・スペイン語なら英語バージョンが一番好きですね。


話がそれましたが、細くてもいいので続けてれば伸びると思っているので
これからもコツコツ頑張っていきましょう!!
もうこれは自分に対しての戒めですね(笑)
それではまた!!
スペイン語の発音は日本人には比較的簡単です。
Hは発音しない、Jは「ジャ行」ではなく「ハ行」などの一部を除けば、ほぼカタカナ発音で通じます。
英語から連想できる単語もそれなりにあって、ほぼカタカナ読みでいけるということで
リスニングはさほど苦労してません。
LとRは違いがあって、英語のLとRに比べれば分かりやすいです
Rは巻き舌っぽい意識になるのと、Rが重なると思いっきり巻きます。
Lは普通の「ラ行」より気持ち子音が長いくらいですかね。
スペイン語の発音は何て日本人にとって簡単なんでしょう(笑)


これって結構大きい気がするんですよ。
小さい頃に現地にいたなどを除けば
日本人は英語のリスニングに四苦八苦すると思います。
スペイン語はそれがほぼ無いです。
繰り返し聞いていればそのうち分かります。
意味が分からなくても、簡単に発音はできます。


以前にSkypeでスペイン語の話せるアメリカ人と話したことがあるんですけど
まだ、スペイン語の勉強を始めたばかりのころにもかかわらず
発音がかなり良かったらしいです。


あとは異様に飲み込みが早いとのこと。
アメリカ人にスペイン語の発音を教えようとしても、
「そんな簡単な単語も発音できないの?」みたいなこともあるらしく
もどかしいらしいのですが、ジーコにはそれがほぼないとのこと。
ジーコだからではなく日本人なら間違いなく抜群の吸収力なはずです。


問題があるとすれば、スピードですかね。
最初はかなり速く感じます。いや、今もまだそうです(笑)
ゆっくり話してもらえば簡単ですが
ネイティブのノーマルスピードはかなり速いです。
その「スピード」と以前に話した「アクセント」で逆・相乗効果になり
全く聞き取れないこともあります。


アギーレ監督のインタビューは一部そうでした。
普通に話してる部分はまあまあ聞き取れますが
スピードが上がってくると途端によく分からなくなってきます。
しかも何回聞いても意味不明(笑)
ネイティブに教えてもらえば、「そう言ってたのね!!」となるものの
これは自力では分からん(笑)というのも正直なところです。


発音が簡単ということもあり、音楽はだいぶ親しみが持てます。
英語に比べれば簡単に歌えますし。
アナ雪の「Let It Go」のスペイン語版「¡Suéltalo!」は、一時期かなり口ずさんでました。
歌詞の覚えてる割合で言うと「¡Suéltalo!」 ≒ 「Let It Go」 > 「ありのままで」 !!!!
「ありのままで」は良く流れてましたが、歌詞は頭にあまり残ってません(笑)


中南米はほぼスペイン語ということもあり陽気なラテン系音楽は多いらしく
個人的にも結構気に入ってます。最近よく聞いてますね。
音楽をうまく取り入れるのは、いい方法かなと思います。
インプットにもアウトプットにも使えますから。


何がいいたのかよく分からない感じになってますが
スペイン語は発音が簡単だからやりやすいなってことだけです(笑)
それではまた!!
個人的な目標のうちの1つに

アギーレ監督のインタビューを通訳無しで聞き取る


というものがありますが結構難しいです。
いや、そんな簡単なはずないし(笑)


実はこれまでの代表戦は録画しておいて
インタビューのところを繰り返し聞いてます。
速いところと遅いところはあって
遅めな部分は何回も繰り返し聞いていると分かってきます。
速い部分はかなりの回数聞いてもほぼ聞き取れません。
聞き取れた部分は文字に起こしてネイティブに添削してもらいます。
ムリな部分はもちろん途中でギブアップします(笑)


で、添削をしてもらったときに聞いてみたんです。
「アギーレさんの話すスピードはネイティブの人からしたら普通なのか?気持ち早口なのか?」
あるルアテマラ人が言うには、
「メキシコ人のアクセントはスペインのとは違うからき聞き取りにくいはず」とのこと。


どうやら、スペイン語っていうのは国ごとにアクセントが違うみたいです。
国が違えば訛りも出てくるみたいなもんですかね。
それはそれで面白いと思います。
自分のスペイン語はどんな感じになるでしょうか?
色々な国の人から教えてもらっているので、ネイティブの人からすると
色々なアクセントの混じったスペイン語になるかもしれません(笑)
まぁ、それはそれでいいでしょう(笑)


さあコツコツ頑張りましょう。
地道な積み重ねが利いてきますからね。
それではまた!!
何だか久しぶりに勉強法について書く気がします。
こういうやり方もありだなと思った方法です。


朝起きてから夜寝るまでの英作文


誰かと話すことは基本的に自分がしたことや身の回りで起こったことですよね?
それらをスラスラ言えてますか?って話です。
言えれば「今日こんなことがあってさ…」って話題が出せるわけです。
逆に、自分がしたことが話せないと、だいぶ話せる範囲は限られてきますよね。


朝7時に起きた。
朝ごはんを食べた。
会社に行った。
9時から6時まで仕事をした。
買い物をした。
家に帰った。
夕飯を作った。
夕飯を食べた。
お風呂に入った。
12時くらいに寝た。


これを何も考えずに瞬間的に言えますか?っていう話です。
こんな簡単なことでも、つまる人もそれなりにいるはずです。
直ぐに言えない人は「話す」ということにおいてはそういうレベルと言うことです。
「あんなことがあったから話そう or 話したい」
けれども言葉が全く出てこないわけです。
物凄いもどかしい状況ですね。
それを徐々に解消していこうってことです。


さっきの文章なんて楽勝だぜという人は
どんどん文章を増やしていけばいいわけです。
例えばですが

歯磨きをした。
着替えた。
玄関に行った
靴を履いた。
ドアのカギを開けた。
ドアを開けた。
「いってきます」と言った。


やりようはいくらでもあります。
ちょっとずつ詳しくすることもできるわけです。
例えばですが、

夕飯を食べた ⇒ テレビを見ながら夕飯を食べた

みたいなこともできるわけです。


一方で、最初に書いた文章でかなりつまった人は
簡単でもいいので少しずつ言えるようになっていけばいいわけです。
最初はシンプルでもいいわけです。


このやり方は、モチベーションの観点からしても結構悪くないと思います。
最初は物凄く簡単なことしか言えないはずですが
徐々に色々なことが言えるようになってくるわけです。
自分が話せることが徐々に増えていくので、前進してる感じがあります。
ジワジワ実力がついているような感じですかね。
自分の中で「話せる」ことが増えていくのが楽しくなる人もいるかもしれません。


最初は起きてから寝るまでをつぶやいても10秒で終わるかもしれません。
やっていくうちにそれが30秒、1分、1分半…と伸びていくわけです。
あとは言える文章の数が10個だったのが気がついたら40個になってた、なんてこともあるでしょう。


あとこの方法の別の良いところと言えば、繰り返しが簡単です。
電車に乗った時、頭の中でつぶやくのもありです。
何かをしながら実際につぶやくのもありです。
いつでもどこでもできるんですね。


もう一ついいことがあるとすれば身の回りの単語は勝手に覚えます。
はさみ、爪切り、くし…
たぶん、ほとんどの人はこれらの英単語を知らないはずです。
でも、これをやってるといつかは出てきます。


ちなみにジーコはこれを実践したこともあります。
スペイン語でやりましたが、文章の数で言うと45個でしたね。


面白そうと思った人はお試しあれ!!
効果は実感できると思います。
それではまた!!
昨日、仕事で外勤しました。
電車移動だったんですけど、PASMOのチャージが微妙な金額…
帰りの電車では足りるかなってレベル…
勢いでチャージせずにいきましたが
最後に残った金額は…



1円!!



こんなのは初めてです!!
何かいいことありますかね?(笑)