復活?
久しぶりにブログを書いています。
あまりにも久しぶりすぎて、ログインパスワードを忘れてしまったというおまけつき。
頼まれて管理・運営しているサイトの方はマメに更新しているのに、自分のことを書くブログとなると、なんとなく創作意欲がわかないのはどうしてだろう?
まぁ、またぼちぼち書いていきます。誰かが読んでくれていることを期待して。
人の金
ちょっとしたイベントの景品を問屋まで買いに行ってきた。
いろいろなおもちゃがあるのだが、今は夏祭りの季節なので、露天商として売っているようなものも大量に安く売っていた。
びっくりしたのは、露天商が1本1000円ぐらいで売っている「発光ブレスレット」が1本40円で売っていたこと。露天商ってもうかるなぁ ~。
そんなことを感じながら、一通りの買い物を済ませたわけだが、やっぱり買い物は楽しい。
しかも、それが人の金だと思うともっと楽しい。
見習おう
福祉の仕事をしています。
ニュースで全国郵便局長会が民主党を支持するというニュースがありましたが、その記事には「会員数2万人」という数字が出ていました。
かつては「自民党の集票マシン」といわれたということで、現在でもその票は無視できないということで、民主党も全国郵便局長会の意向に沿った政策をするようです。
これを見て、ちょっとネットで検索すると福祉業務に就いている人は100万人以上いるみたいです。そうやって考えたら、全国の福祉業務従事者で政治団体を作って政治活動を活発化させた方が、実現されない要望・陳情といったことを熱心にやるよりはよっぽど現実的なような気がします。
じゃあ、今から会員募集します!(笑)
真似すれば?
福祉の仕事をしています。
最近、原油高で漁船が全国一斉に休漁をしたというニュースがありました。
これは、上がり続ける原油価格のために、漁だけでは生活できなくなった現状をアピールするものらしいですが、確かにこのようなことが報道されると国民的な関心が高まります。
福祉の業界を見てみると、介護分野は離職率が全産業平均よりも格段に高く、給料が20万円以下の労働者が47%ぐらいいるみたいです。
また、障害者分野においては、障害者自立支援法のために施設への支援費が大幅に下がり、施設経営も職員の生活もかなり厳しいものになっています。
ただ、福祉の分野はマイナーな領域なので、国民の関心も決して高いとは言えません。
そこで、今回の漁船の休漁のように、全国の福祉施設(児童・老人・障害者etc)が施設利用者を一斉にロックアウトすれば、国民の関心も高まるのではないかと思いました。
まぁ、そうはいっても、福祉従事者はまじめな人が多いから、そういう話も出てこないだろうなぁ~。
回覧板
最近、町内向けの回覧文書をよく作っています。作った文書は回覧板として、町内の家庭をくまなく回るわけですが、自分の意図することが正確に伝わるように作るのは結構難しい。
一度回してしまうと訂正がきかないので、非常に頭と神経を使います。
でも、この回覧板が町内を回るのに2週間以上もかかるというのはちょっと驚き。このネット全盛の時代なんだから、携帯メールとかで代用してくれないかな?