先日、娘が週2日午前中通っているナーサリー(保育園)からの請求書(invoice)の額が間違っていたので、ナーサリーに電話してその旨を伝えると、「それはジュリーが担当だから。」と言われ、その日はジュリーが不在だったため、
「明日彼女に電話してください。」
'You'll have to ring her tomorrow.'
と言われました。
こんな時、日英のビジネス慣習の違いを大いに実感します。
どちらが良い悪いは別として、日本だったら電話に出た人が担当でなくても、請求書に間違いがあったと聞けば、会社としてお客さんに謝るかと思うのですが、イギリスでは担当でなければまったくお客さんに対して申し訳ないといった態度はなく、「それは○○の担当だから(その人に言ってくれ)。」とサラッと言われます(笑)。
確かにその人のせいではないのですが、なんだか力が抜けます・・・。
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「明日彼女に電話してください。」
'You'll have to ring her tomorrow.'
と言われました。
こんな時、日英のビジネス慣習の違いを大いに実感します。
どちらが良い悪いは別として、日本だったら電話に出た人が担当でなくても、請求書に間違いがあったと聞けば、会社としてお客さんに謝るかと思うのですが、イギリスでは担当でなければまったくお客さんに対して申し訳ないといった態度はなく、「それは○○の担当だから(その人に言ってくれ)。」とサラッと言われます(笑)。
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